よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
『 三相モータ 』 内のFAQ
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トップランナーモータへ置換え時には、次の点にご注意ください。①モータサイズが現行品より大きくなる場合があります。取り合い寸法、据付時の周辺機器との干渉をご確認ください。 質量は重くなりますのでご注意ください。②モータの回転速度が早くなる傾向にあります。特にファン、ポンプ等でご使用のときは、モータの出力が増加する場... 詳細表示
- FAQ番号:18717
- 公開日時:2015/08/24 11:49
- カテゴリー: SF-PR
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三相モータに関する規格で、JIS C 4034-1、5、6:1999(回転電気機械-第1部、第5部、第6部)が1999年2月に制定されました。それ以前は「絶縁階級」を用いておりましたが、制定後は「耐熱クラス」と変更されております。いずれも同じ意味で用いられております。 詳細表示
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立形軸下モータの屋内形は、軸水平でご使用いただけます。 軸上での取付はご使用いただけません。プレロードスプリングの組替えや外扇ファンの落下防止をおこなう必要があります。 屋外形は軸貫通部のシール構造より、正規の据え付け方向のみご使用いただけます。 詳細表示
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加速度はモータが衝撃に耐えうる範囲として4.9m/s2(0.5G)程度という管理値(目安)があります。 詳細表示
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インバータ駆動用耐圧防爆形モータをモータ単体のみ購入する場合について
インバータ駆動用耐圧防爆形モータは、安検を取得した際の定められた組合せのインバータでの使用が義務付けられています。モータとインバータを別々に購入することは可能ですが、必ず正しい組合せのインバータでご使用ください。 詳細表示
- FAQ番号:17268
- 公開日時:2013/03/29 10:00
- カテゴリー: XF-NE、XF-E
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デルタスター始動方式とは、始動時に大トルクが必要で、連続運転時は軽負荷となるような用途に使用される始動方式です。デルタ結線で始動し、始動完了後にスター結線に切り換えて連続運転を行う、専用設計の特殊モータに使用されます。 詳細表示
- FAQ番号:18721
- 公開日時:2015/08/04 17:27
- カテゴリー: SF-PR
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出荷時のブレーキディスクが馴染んでいない状態では、制動トルクが定格の約70%となる場合があります。定格制動トルクを得るために、TB-Aブレーキの場合:30回程度、ESBブレーキの場合:10回程度の慣らし運転を行ってください。詳細は取扱説明書をご確認ください。 詳細表示
- FAQ番号:19092
- 公開日時:2015/11/09 09:30
- カテゴリー: ブレーキ付モータ
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標準モータの振動階級は、わく番号90以下と160以上はV-15、わく番号100~132はV-10となります。総合カタログ「技術編」をご参照願います。 詳細表示
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わく番号63、71は屋外形の方が全長寸法Lが長くなります。端子箱は屋外用で反負荷側の位置となります。 詳細表示
- FAQ番号:17273
- 公開日時:2013/03/29 10:00
- カテゴリー: SF-JR
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ブレーキ付モータをインバータ駆動するときの注意点は下記になります。①ブレーキ電源はインバータの一次側(商用電源)から接続してください。②インバータ駆動900min-1以下の低速域で連続運転するときは、ブレーキライニングのガタ音が生じる場合がありますが、 機能上問題ありません。③インバータ駆動でのブレーキ制動は18... 詳細表示
- FAQ番号:18541
- 公開日時:2015/06/05 08:37
- カテゴリー: ブレーキ付モータ
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