よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
『 三相モータ 』 内のFAQ
-
定格周波数、定格電圧のもとに、モータの回転子がまさに回転しようとするときに一次巻線に流入する電流をいい、線電流で表します。 詳細表示
- FAQ番号:19836
- 公開日時:2018/03/08 17:16
- カテゴリー: 三相モータ
-
屋内形であれば同じ構造になりますが、屋外等は構造が異なるため分けています。 詳細表示
- FAQ番号:17270
- 公開日時:2013/03/29 10:00
- カテゴリー: SF-JR
-
欧州高効率規制には、認証制度はありません。自己認証での対応となります。 詳細表示
- FAQ番号:17308
- 公開日時:2013/03/29 10:00
- カテゴリー: SF-HR(欧州IE2対応)
-
TB-A7.5,TB-A15の電源装置は過励磁式を採用しており、電磁石吸引時にDC 90Vを印加し、保持時はDC 32VまたはDC 37Vになるという意味です。 詳細表示
- FAQ番号:18542
- 公開日時:2015/04/10 13:42
- カテゴリー: TB-A
-
三相モータに使用しているブレーキは、周囲温度・湿度等で摩擦係数が変化するため制動トルクが変化します。モータの使用環境によって、ブレーキの制動時間が変わる可能性があります。 詳細表示
- FAQ番号:19053
- 公開日時:2015/11/09 09:29
- カテゴリー: ブレーキ付モータ
-
GD^2=J×4の関係となります。 詳細表示
- FAQ番号:19084
- 公開日時:2015/10/02 11:07
- カテゴリー: SF-PR
-
SF-PR形の騒音レベルは、SF-JR形と比較して5~6dB低くなっています。SF-PR形はモータの発生損失を抑えた製品であり、モータの発熱が抑制できるため、モータの冷却ファンを小型化することが可能となりました。従って騒音レベルが従来のモータより低くなりました。但し、容量・極数によって異なりますので、具体的な騒音... 詳細表示
- FAQ番号:19037
- 公開日時:2015/09/09 10:46
- カテゴリー: SF-PR
-
SF-PRへ置き換えたときの電力料金の節約金額は、同一出力の場合、次式で算定できます。出力 x (100 / 現行モータの効率(%) - 100 / SF-PRの効率(%)) x 台数 x 使用時間 x 運転日数 x 電気料金詳細は総合カタログをご参照願います。 詳細表示
- FAQ番号:18524
- 公開日時:2015/04/14 17:27
- カテゴリー: SF-PR
-
トップランナーモータSF-PR形のインバータ組み合わせ特性について
SF-PR形はV/F制御により6~60Hz(1:10)の範囲で定トルク運転が可能です。また、弊社インバータA800シリーズと組み合わせると、リアルセンサレスベクトル制御により0.3~60Hz(1:200)の範囲で定トルクが可能です。 詳細表示
- FAQ番号:18719
- 公開日時:2015/08/17 14:39
- カテゴリー: SF-PR
-
国内のモータの年間消費電力量は、概略5,430億kWhで国内消費電力量全体の約55%を占めています。経済産業省の試算によると、全てのモータがトップランナーモータ(IE3レベル)に置き換わった場合、約1.5%(年間155億kWh)が削減すると言われています。 詳細表示
- FAQ番号:18737
- 公開日時:2015/07/13 11:30
- カテゴリー: SF-PR
248件中 51 - 60 件を表示
