よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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『 三相モータ 』 内のFAQ
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SF-PRへ置き換えたときの電力料金の節約金額は、同一出力の場合、次式で算定できます。出力 x (100 / 現行モータの効率(%) - 100 / SF-PRの効率(%)) x 台数 x 使用時間 x 運転日数 x 電気料金詳細は総合カタログをご参照願います。 詳細表示
- FAQ番号:18524
- 公開日時:2015/04/14 17:27
- カテゴリー: SF-PR
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中国GB3級に対応しているSF-HR形の380V品は、全機種インバータ絶縁強化を実施しております。200V品はインバータ絶縁強化は実施しておりません。 詳細表示
- FAQ番号:18537
- 公開日時:2015/04/08 17:38
- カテゴリー: SF-HR(中国GB3対応)
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TB-A7.5,TB-A15の電源装置は過励磁式を採用しており、電磁石吸引時にDC 90Vを印加し、保持時はDC 32VまたはDC 37Vになるという意味です。 詳細表示
- FAQ番号:18542
- 公開日時:2015/04/10 13:42
- カテゴリー: TB-A
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三相誘導電動機のトップランナー規制は、0.75kW~375kW、2,4,6極が対象です。詳しくは「総合資源エネルギー調査会省エネルギー基準部会三相誘導電動機判断基準小委員会最終とりまとめ(経済産業省HPの報告書2013年6月28日発行)」をご覧ください。 詳細表示
- FAQ番号:18714
- 公開日時:2015/06/17 17:25
- カテゴリー: SF-PR
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トップランナー基準を大きく超えたIE3.61(弊社独自の指標)を達成し、運転コスト(電気料金)を大幅に削減します。また、弊社インバータとの組み合わせで、超低速域の定トルク運転が可能です。各国の海外認証にも対応しています。 詳細表示
- FAQ番号:18718
- 公開日時:2015/08/10 12:24
- カテゴリー: SF-PR
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トップランナー規制の対象かどうかは、実際の運転時間ではなく、使用するモータの名板に表示された定格で判断します。一日に1時間の運転であっても、定格表示が「S1(連続使用)」または「S3 80%(80%以上の負荷時間率をもつもの)」であれば規制対象となります。 詳細表示
- FAQ番号:18723
- 公開日時:2015/06/22 21:23
- カテゴリー: SF-PR
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SF-PR形は、モータの発生損失を低減することで高効率を実現しています。モータの発生損失と発熱は比例関係のため、モータの発生損失を低減した高効率モータは、モータの発熱を抑えることができます。従って、SF-PR形はフレーム温度上昇が、SF-JR形と比較して低くなる傾向となります。但し、高効率化のために最適設計をして... 詳細表示
- FAQ番号:19036
- 公開日時:2015/09/16 10:36
- カテゴリー: SF-PR
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ブレーキ付モータのブレーキは補助装置にあたり、モータの構造に必須の部分ではありません。従って、効率試験はブレーキを取り付けない状態で行います。(JIS C4034-30:2011の5.1.3参照) 詳細表示
- FAQ番号:19051
- 公開日時:2015/10/29 17:21
- カテゴリー: ブレーキ付モータ
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ブレーキ付モータはトップランナー規制の対象です。 詳細表示
- FAQ番号:19052
- 公開日時:2015/10/29 17:21
- カテゴリー: ブレーキ付モータ
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TB-Aブレーキ付モータは、ブレーキ用電源装置を付属して出荷します。 詳細表示
- FAQ番号:19054
- 公開日時:2015/10/29 17:22
- カテゴリー: TB-A
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