ここから本文

Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
  • 文字サイズ変更
  • S
  • M
  • L

製品について

『 三相モータ 』 内のFAQ

248件中 51 - 60 件を表示

前へ 6 / 25ページ 次へ
  • 運転時間によるトップランナー規制の対象/対象外について

    トップランナー規制の対象かどうかは、実際の運転時間ではなく、使用するモータの名板に表示された定格で判断します。一日に1時間の運転であっても、定格表示が「S1(連続使用)」または「S3 80%(80%以上の負荷時間率をもつもの)」であれば規制対象となります。 詳細表示

    • FAQ番号:18723
    • 公開日時:2015/06/22 21:23
    • カテゴリー: SF-PR
  • ウィスカ対策について

    弊社のモータにウィスカ対策はしておりません。ウィスカとは、すずや亜鉛のめっきからヒゲ状に成長して、ちぎれて浮遊する導伝性の塵埃のことです。ねじ、ボルト類に三価クロムめっきを使用していますが、ウィスカの発生原因は解明されておらず、現状対策は出来ておりません。 詳細表示

    • FAQ番号:18487
    • 公開日時:2015/03/31 17:24
    • カテゴリー: SF-PR  ,  SF-JR  ,  SF-HR
  • ブレーキ付モータのブレーキライニング含有物質

    ブレーキ部品である摩擦材には、繊維質のものを樹脂で固めた一般名称「レジンモールド」が使用されております。過去には,、繊維質としてアスベストを使用しておりましたが、現在弊社で製造・出荷しているブレーキ付モータは、全機種アスベストを使用しておりません。 詳細表示

  • 絶縁階級と耐熱クラスの違いについて

    三相モータに関する規格で、JIS C 4034-1、5、6:1999(回転電気機械-第1部、第5部、第6部)が1999年2月に制定されました。それ以前は「絶縁階級」を用いておりましたが、制定後は「耐熱クラス」と変更されております。いずれも同じ意味で用いられております。 詳細表示

    • FAQ番号:18536
    • 公開日時:2015/04/02 13:57
    • カテゴリー: SF-HR  ,  SF-JR
  • ブレーキの制動トルクについて

    出荷時のブレーキディスクが馴染んでいない状態では、制動トルクが定格の約70%となる場合があります。定格制動トルクを得るために、TB-Aブレーキの場合:30回程度、ESBブレーキの場合:10回程度の慣らし運転を行ってください。詳細は取扱説明書をご確認ください。 詳細表示

  • 出力の測定方法

    トルクメータで測定されるトルクと、回転速度から計算します。 【計算式】 出力P[kW]=回転速度N[min-1]×トルクT[N・m]×2π/60×10-3 詳細表示

    • FAQ番号:19072
    • 公開日時:2015/09/30 12:58
    • カテゴリー: SF-PR
  • 世界各国の高効率法規制状況について

    日本電機工業会(JEMA)のホームページの「電力・産業システム」の海外情報に「低圧三相インダクションモータの海外高効率化動向」が掲載されていますので、そちらをご参照願います。 詳細表示

    • FAQ番号:18729
    • 公開日時:2015/06/15 18:42
    • カテゴリー: SF-PR
  • トルクメータとは

    トルクを測定する機器です。トルクメータ内の軸のねじれからトルクを算出します。 詳細表示

    • FAQ番号:19070
    • 公開日時:2015/10/28 09:29
    • カテゴリー: 三相モータ
  • ビルトインモータのトップランナー規制について

    ステータとロータのみのいわゆるビルトインモータは、JIS C 4034-30の「機械(例えば、ポンプ、ファン及びコンプレッサ)に組み込まれ、機械から分離して試験ができない電動機」に該当するため規制対象外です。 詳細表示

    • FAQ番号:18728
    • 公開日時:2015/07/23 12:14
    • カテゴリー: SF-PR
  • 力率の測定方法

    パワーメータにて電流と電圧の位相差を確認する方法が一般的です。 詳細表示

    • FAQ番号:19074
    • 公開日時:2015/10/28 09:29
    • カテゴリー: 三相モータ

248件中 51 - 60 件を表示