よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
『 三相モータ 』 内のFAQ
-
周囲温度が10℃高くなれば、モータの発生熱量が同じであれば、コイルや軸受の温度は周囲温度が高くなった分以上に上昇し、絶縁材料及びベアリンググリースの寿命が短くなります。したがって、耐熱性の高い材料を選定したり、モータの枠番を上げて、周囲温度上昇分だけ、モータ発熱を抑えることが必要になります。詳細は総合カタログ「特... 詳細表示
-
モータを交換する場合は規制対象となります。但し、モータを修理して再使用する場合は規制対象とはなりません。 詳細表示
- FAQ番号:18730
- 公開日時:2015/06/17 12:05
- カテゴリー: SF-PR
-
トルクを測定する機器です。トルクメータ内の軸のねじれからトルクを算出します。 詳細表示
- FAQ番号:19070
- 公開日時:2015/10/28 09:29
- カテゴリー: 三相モータ
-
SF-PRは高効率を実現するため、一次抵抗、二次抵抗の低減とロータスロット形状の見直し等をしています。その影響で電流が流れやすくなっており、始動電流がSF-JRに比べて大きくなっているものがあります。 詳細表示
-
モータ出荷時は100MΩ以上、保守等では1MΩ以上が基準となります。(試験条件:500Vメガーにて1分値 40℃に於いて 1 (MΩ)) 詳細表示
-
ブレーキ付モータのブレーキは補助装置にあたり、モータの構造に必須の部分ではありません。従って、効率試験はブレーキを取り付けない状態で行います。(JIS C4034-30:2011の5.1.3参照) 詳細表示
- FAQ番号:19051
- 公開日時:2015/10/29 17:21
- カテゴリー: ブレーキ付モータ
-
ベアリングは4極以上のモータは2万時間、2極モータは1万時間を目安に交換してください。 詳細表示
-
弊社ではモータの精度①軸の平行度②軸端の振れ③フランジ面の軸に対する直角度④フランジはめ合せの外径の偏心度に基準を設け、これをA、B、C級に区分し、必要によりこの精度を適用して製作しています。標準品はC級で、A級は特殊工作機械など非常に高い工作精度を要求される用途に適用されます。詳細は三菱モータ・ギヤードモータ技... 詳細表示
- FAQ番号:19082
- 公開日時:2015/11/09 09:25
- カテゴリー: 三相モータ
-
総合カタログ掲載の「標準モータに対するVベルトとVプーリの適用及びたわみ荷重一覧表」をご参照ください。 詳細表示
-
TB-Aブレーキ付モータは、ブレーキ用電源装置を付属して出荷します。 詳細表示
- FAQ番号:19054
- 公開日時:2015/10/29 17:22
- カテゴリー: TB-A
248件中 51 - 60 件を表示
