ここから本文

Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
  • 文字サイズ変更
  • S
  • M
  • L

製品について

『 三相モータ 』 内のFAQ

248件中 51 - 60 件を表示

前へ 6 / 25ページ 次へ
  • 標準モータの振動階級について

    標準モータの振動階級は、わく番号90以下と160以上はV-15、わく番号100~132はV-10となります。総合カタログ「技術編」をご参照願います。 詳細表示

    • FAQ番号:18519
    • 公開日時:2015/05/21 13:26
    • カテゴリー: SF-PR  ,  SF-JR  ,  SF-HR
  • 始動電流と負荷率の関係について

    始動電流は負荷に関係なく数値は変わりません。無負荷時と負荷時を比べると、始動時間が変わり、負荷時のほうが始動時間が長くなります。 詳細表示

    • FAQ番号:18506
    • 公開日時:2015/04/08 17:38
    • カテゴリー: SF-PR  ,  SF-JR  ,  SF-HR
  • 海外向けモータの輸出について

    規制の内容や電源仕様は各国ごとに異なるため、対象国ごとに確認が必要となります。一般的には、規制や必須の認証制度がなく、電源仕様が適合していれば輸出可能ですが、輸出貿易管理令なども併せて、お客様にてご確認をお願いいたします。 詳細表示

    • FAQ番号:19041
    • 公開日時:2015/09/16 10:37
    • カテゴリー: SF-PR
  • ブレーキ付モータのインバータ駆動での注意点

    ブレーキ付モータをインバータ駆動するときの注意点は下記になります。①ブレーキ電源はインバータの一次側(商用電源)から接続してください。②インバータ駆動900min-1以下の低速域で連続運転するときは、ブレーキライニングのガタ音が生じる場合がありますが、 機能上問題ありません。③インバータ駆動でのブレーキ制動は18... 詳細表示

  • インバータ駆動用耐圧防爆形モータをモータ単体のみ購入する場合について

    インバータ駆動用耐圧防爆形モータは、安検を取得した際の定められた組合せのインバータでの使用が義務付けられています。モータとインバータを別々に購入することは可能ですが、必ず正しい組合せのインバータでご使用ください。 詳細表示

    • FAQ番号:17268
    • 公開日時:2013/03/29 10:00
    • カテゴリー: XF-NE、XF-E
  • 絶縁階級と耐熱クラスの違いについて

    三相モータに関する規格で、JIS C 4034-1、5、6:1999(回転電気機械-第1部、第5部、第6部)が1999年2月に制定されました。それ以前は「絶縁階級」を用いておりましたが、制定後は「耐熱クラス」と変更されております。いずれも同じ意味で用いられております。 詳細表示

    • FAQ番号:18536
    • 公開日時:2015/04/02 13:57
    • カテゴリー: SF-HR  ,  SF-JR
  • 各部のねじの締付けトルクについて

    モータ再組立時の各部のねじの締付けトルクは、取扱説明書「モータの再組立とベアリングの取り付け」をご参照願います。 詳細表示

    • FAQ番号:18509
    • 公開日時:2015/04/10 13:29
    • カテゴリー: SF-PR  ,  SF-JR  ,  SF-HR
  • SB-JRとSF-JRの寸法の違いについて

    SB−JRは防滴保護形のモータです。防滴保護形はフレームに通風孔がある為放熱効率が良く、全閉外扇形に比べて小さい枠番でより大きな出力を製作できます。しかしモータ内部へ塵埃や水分等が侵入しやすい為、現在は全閉外扇形が主流です。同一出力でも全閉外扇形SF-JRとの枠番の違いによる寸法の違いにご注意下さい(SB-JR ... 詳細表示

    • FAQ番号:17272
    • 公開日時:2013/03/29 10:00
    • カテゴリー: SF-JR
  • ブレーキの制動トルクについて

    出荷時のブレーキディスクが馴染んでいない状態では、制動トルクが定格の約70%となる場合があります。定格制動トルクを得るために、TB-Aブレーキの場合:30回程度、ESBブレーキの場合:10回程度の慣らし運転を行ってください。詳細は取扱説明書をご確認ください。 詳細表示

  • MEPSについて

    MEPSとは、海外の高効率法規制で最も広く取り入れられている方式で、Minimum Energy Performance Standard(最低エネルギー消費効率基準)の略語です。 詳細表示

    • FAQ番号:19044
    • 公開日時:2015/09/03 09:12
    • カテゴリー: SF-PR

248件中 51 - 60 件を表示