よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
『 三相モータ 』 内のFAQ
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標準モータの振動階級は、わく番号90以下と160以上はV-15、わく番号100~132はV-10となります。総合カタログ「技術編」をご参照願います。 詳細表示
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始動電流は負荷に関係なく数値は変わりません。無負荷時と負荷時を比べると、始動時間が変わり、負荷時のほうが始動時間が長くなります。 詳細表示
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規制の内容や電源仕様は各国ごとに異なるため、対象国ごとに確認が必要となります。一般的には、規制や必須の認証制度がなく、電源仕様が適合していれば輸出可能ですが、輸出貿易管理令なども併せて、お客様にてご確認をお願いいたします。 詳細表示
- FAQ番号:19041
- 公開日時:2015/09/16 10:37
- カテゴリー: SF-PR
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ブレーキ付モータをインバータ駆動するときの注意点は下記になります。①ブレーキ電源はインバータの一次側(商用電源)から接続してください。②インバータ駆動900min-1以下の低速域で連続運転するときは、ブレーキライニングのガタ音が生じる場合がありますが、 機能上問題ありません。③インバータ駆動でのブレーキ制動は18... 詳細表示
- FAQ番号:18541
- 公開日時:2015/06/05 08:37
- カテゴリー: ブレーキ付モータ
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インバータ駆動用耐圧防爆形モータをモータ単体のみ購入する場合について
インバータ駆動用耐圧防爆形モータは、安検を取得した際の定められた組合せのインバータでの使用が義務付けられています。モータとインバータを別々に購入することは可能ですが、必ず正しい組合せのインバータでご使用ください。 詳細表示
- FAQ番号:17268
- 公開日時:2013/03/29 10:00
- カテゴリー: XF-NE、XF-E
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三相モータに関する規格で、JIS C 4034-1、5、6:1999(回転電気機械-第1部、第5部、第6部)が1999年2月に制定されました。それ以前は「絶縁階級」を用いておりましたが、制定後は「耐熱クラス」と変更されております。いずれも同じ意味で用いられております。 詳細表示
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モータ再組立時の各部のねじの締付けトルクは、取扱説明書「モータの再組立とベアリングの取り付け」をご参照願います。 詳細表示
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SB−JRは防滴保護形のモータです。防滴保護形はフレームに通風孔がある為放熱効率が良く、全閉外扇形に比べて小さい枠番でより大きな出力を製作できます。しかしモータ内部へ塵埃や水分等が侵入しやすい為、現在は全閉外扇形が主流です。同一出力でも全閉外扇形SF-JRとの枠番の違いによる寸法の違いにご注意下さい(SB-JR ... 詳細表示
- FAQ番号:17272
- 公開日時:2013/03/29 10:00
- カテゴリー: SF-JR
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出荷時のブレーキディスクが馴染んでいない状態では、制動トルクが定格の約70%となる場合があります。定格制動トルクを得るために、TB-Aブレーキの場合:30回程度、ESBブレーキの場合:10回程度の慣らし運転を行ってください。詳細は取扱説明書をご確認ください。 詳細表示
- FAQ番号:19092
- 公開日時:2015/11/09 09:30
- カテゴリー: ブレーキ付モータ
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MEPSとは、海外の高効率法規制で最も広く取り入れられている方式で、Minimum Energy Performance Standard(最低エネルギー消費効率基準)の略語です。 詳細表示
- FAQ番号:19044
- 公開日時:2015/09/03 09:12
- カテゴリー: SF-PR
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