よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
『 三相モータ 』 内のFAQ
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デルタスター始動方式とは、始動時に大トルクが必要で、連続運転時は軽負荷となるような用途に使用される始動方式です。デルタ結線で始動し、始動完了後にスター結線に切り換えて連続運転を行う、専用設計の特殊モータに使用されます。 詳細表示
- FAQ番号:18721
- 公開日時:2015/08/04 17:27
- カテゴリー: SF-PR
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熱帯処理とは、熱帯環境に対応した特殊仕様です。塗装及びワニスを強化し、熱帯処理名板を貼り付けます。 詳細表示
- FAQ番号:17286
- 公開日時:2013/03/29 10:00
- カテゴリー: SF-PR
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ベアリングの摩擦や外扇ファンの空気抵抗などによる損失です。 詳細表示
- FAQ番号:19059
- 公開日時:2015/10/28 09:28
- カテゴリー: SF-PR
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標準モータの振動階級は、わく番号90以下と160以上はV-15、わく番号100~132はV-10となります。総合カタログ「技術編」をご参照願います。 詳細表示
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SF-PRをインバータ駆動した場合、V/F制御で6~60Hz(1:10)の範囲で定トルク運転が可能です。弊社インバータFR-A800シリーズとの組合せでご使用いただくことで、アドバンスト磁束ベクトル制御で0.5~60Hz(1:120)、リアルセンサレスベクトル制御で0.3~60Hz(1:200)の範囲で定トルク運... 詳細表示
- FAQ番号:18501
- 公開日時:2015/06/12 16:23
- カテゴリー: SF-PR
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屋内形は、立取付(軸端下部)にてご使用いただけます。但し、枠番により吊りボルトが1つになりますので、据え付け時はお客様にてご考慮をお願いします。軸端上部での取付はご使用いただけません。屋外形は構造上、正規の据え付け方向のみご使用いただけます。 詳細表示
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反復する使用とは、モータの負荷運転および停止を一周期として、この周期を繰り返して使用する事です。80%以上の負荷時間率とは、この反復する使用において、負荷運転の割合が80%以上であることを示します。仮に10分を一周期とした場合、8分以上の負荷運転をし、残りの時間は停止状態のような周期を繰り返す使用が、負荷時間率8... 詳細表示
- FAQ番号:18722
- 公開日時:2015/06/12 16:18
- カテゴリー: SF-PR
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従来モータと比べて以下の点にご注意ください。①始動電流が大きくなる傾向にあります。配電側の設計についてはご留意ください。②効率向上のため、質量や体格が大きくなる場合があります。設置部の強度や取り合いをご確認願います。③回転速度が速くなる傾向にあります。特にファン・ポンプ等でご使用のときは、モータの出力が増し消費電... 詳細表示
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負荷側軸の先端にネジ加工はしていません。センター穴(シャフトを加工する時にできるもの)はついています。 詳細表示
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周囲温度が10℃高くなれば、モータの発生熱量が同じであれば、コイルや軸受の温度は周囲温度が高くなった分以上に上昇し、絶縁材料及びベアリンググリースの寿命が短くなります。したがって、耐熱性の高い材料を選定したり、モータの枠番を上げて、周囲温度上昇分だけ、モータ発熱を抑えることが必要になります。詳細は総合カタログ「特... 詳細表示
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