ここから本文

Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
  • 文字サイズ変更
  • S
  • M
  • L

製品について

『 三相モータ 』 内のFAQ

248件中 61 - 70 件を表示

前へ 7 / 25ページ 次へ
  • ベルトのプーリ呼び径の最小値について

    総合カタログ掲載の「標準モータに対するVベルトとVプーリの適用及びたわみ荷重一覧表」をご参照ください。 詳細表示

    • FAQ番号:18511
    • 公開日時:2015/04/10 13:31
    • カテゴリー: SF-PR  ,  SF-JR  ,  SF-HR
  • トップランナー規制と寒冷地使用について

    極低温環境とは-20℃未満が対象となります。寒冷地での使用に対するものでは無く、冷凍庫などで常時-20℃未満の低温となる環境下で使用するために設計された特殊なモータを示します。 詳細表示

    • FAQ番号:18725
    • 公開日時:2015/06/12 16:19
    • カテゴリー: SF-PR
  • 回転速度の測定方法

    トルクメータに付属されている回転速度センサーによる測定や、回転部分から回転計により測定する方法があります。 詳細表示

    • FAQ番号:19076
    • 公開日時:2015/10/02 11:08
    • カテゴリー: SF-PR
  • SF-PR形のフレーム温度上昇について

    SF-PR形は、モータの発生損失を低減することで高効率を実現しています。モータの発生損失と発熱は比例関係のため、モータの発生損失を低減した高効率モータは、モータの発熱を抑えることができます。従って、SF-PR形はフレーム温度上昇が、SF-JR形と比較して低くなる傾向となります。但し、高効率化のために最適設計をして... 詳細表示

    • FAQ番号:19036
    • 公開日時:2015/09/16 10:36
    • カテゴリー: SF-PR
  • 運転時間によるトップランナー規制の対象/対象外について

    トップランナー規制の対象かどうかは、実際の運転時間ではなく、使用するモータの名板に表示された定格で判断します。一日に1時間の運転であっても、定格表示が「S1(連続使用)」または「S3 80%(80%以上の負荷時間率をもつもの)」であれば規制対象となります。 詳細表示

    • FAQ番号:18723
    • 公開日時:2015/06/22 21:23
    • カテゴリー: SF-PR
  • 力率の測定方法

    パワーメータにて電流と電圧の位相差を確認する方法が一般的です。 詳細表示

    • FAQ番号:19074
    • 公開日時:2015/10/28 09:29
    • カテゴリー: 三相モータ
  • 熱帯雰囲気に対応したワニスについて

    熱帯仕様モータで使用するワニスと同一ワニスを標準で使用しております。 詳細表示

    • FAQ番号:19031
    • 公開日時:2015/09/03 11:54
    • カテゴリー: SF-PR
  • 定格トルクの計算式

    定格トルク[N・m] = 定格出力[kW] / 同期速度(1-すべり)[min-1] x 60 / 2π x 103 で求められます。 詳細表示

    • FAQ番号:19090
    • 公開日時:2015/10/29 08:44
    • カテゴリー: 三相モータ
  • 三相モータとトップランナー規制

    我が国の全消費電力量の55%をモータが消費していると言われております。トップランナー規制は多くの電力を使用している機器が対象となり、三相モータも'15/4からトップランナー規制の基準年度が開始されました。 詳細表示

    • FAQ番号:18716
    • 公開日時:2015/06/12 16:21
    • カテゴリー: SF-PR
  • ブレーキの制動トルクについて

    出荷時のブレーキディスクが馴染んでいない状態では、制動トルクが定格の約70%となる場合があります。定格制動トルクを得るために、TB-Aブレーキの場合:30回程度、ESBブレーキの場合:10回程度の慣らし運転を行ってください。詳細は取扱説明書をご確認ください。 詳細表示

248件中 61 - 70 件を表示