よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
『 三相モータ 』 内のFAQ
-
出荷時のブレーキディスクが馴染んでいない状態では、制動トルクが定格の約70%となる場合があります。定格制動トルクを得るために、TB-Aブレーキの場合:30回程度、ESBブレーキの場合:10回程度の慣らし運転を行ってください。詳細は取扱説明書をご確認ください。 詳細表示
- FAQ番号:19092
- 公開日時:2015/11/09 09:30
- カテゴリー: ブレーキ付モータ
-
交流ブレーキ:電源ラインからの接続の為、配線が簡単です。 直流ブレーキ:小型化が可能ですが、整流器が必須となります。 交流ブレーキ付モータと直流ブレーキ付モータの外形寸法及び特性の違いについては、当社FAサイト内の技術資料セールスとサービスNo.290A「NBブレーキ付きモータ生産中止のお知らせ」に詳細が... 詳細表示
- FAQ番号:18545
- 公開日時:2015/04/01 14:23
- 更新日時:2017/11/21 13:38
- カテゴリー: TB-A
-
総合カタログ掲載の「標準モータに対するVベルトとVプーリの適用及びたわみ荷重一覧表」をご参照ください。 詳細表示
-
パワーメータにて電流と電圧の位相差を確認する方法が一般的です。 詳細表示
- FAQ番号:19074
- 公開日時:2015/10/28 09:29
- カテゴリー: 三相モータ
-
TB-Aブレーキ付モータは、ブレーキ用電源装置を付属して出荷します。 詳細表示
- FAQ番号:19054
- 公開日時:2015/10/29 17:22
- カテゴリー: TB-A
-
トルクメータに付属されている回転速度センサーによる測定や、回転部分から回転計により測定する方法があります。 詳細表示
- FAQ番号:19076
- 公開日時:2015/10/02 11:08
- カテゴリー: SF-PR
-
ブレーキ付モータのブレーキは補助装置にあたり、モータの構造に必須の部分ではありません。従って、効率試験はブレーキを取り付けない状態で行います。(JIS C4034-30:2011の5.1.3参照) 詳細表示
- FAQ番号:19051
- 公開日時:2015/10/29 17:21
- カテゴリー: ブレーキ付モータ
-
極低温環境とは-20℃未満が対象となります。寒冷地での使用に対するものでは無く、冷凍庫などで常時-20℃未満の低温となる環境下で使用するために設計された特殊なモータを示します。 詳細表示
- FAQ番号:18725
- 公開日時:2015/06/12 16:19
- カテゴリー: SF-PR
-
モータ側プーリ径/負荷側プーリ径xモータ回転速度です。モータ側プーリ径の方が負荷側プーリ径より大きい場合、モータ回転速度より増速となり 、モータ側プーリ径の方が負荷側プーリ径より小さい場合、モータ回転速度より減速となります。 詳細表示
-
SF-PR形は、モータの発生損失を低減することで高効率を実現しています。モータの発生損失と発熱は比例関係のため、モータの発生損失を低減した高効率モータは、モータの発熱を抑えることができます。従って、SF-PR形はフレーム温度上昇が、SF-JR形と比較して低くなる傾向となります。但し、高効率化のために最適設計をして... 詳細表示
- FAQ番号:19036
- 公開日時:2015/09/16 10:36
- カテゴリー: SF-PR
248件中 61 - 70 件を表示
