よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
『 三相モータ 』 内のFAQ
-
トップランナーモータへ置換え時には、次の点にご注意ください。①モータサイズが現行品より大きくなる場合があります。取り合い寸法、据付時の周辺機器との干渉をご確認ください。 質量は重くなりますのでご注意ください。②モータの回転速度が早くなる傾向にあります。特にファン、ポンプ等でご使用のときは、モータの出力が増加する場... 詳細表示
- FAQ番号:18717
- 公開日時:2015/08/24 11:49
- カテゴリー: SF-PR
-
加速度はモータが衝撃に耐えうる範囲として4.9m/s2(0.5G)程度という管理値(目安)があります。 詳細表示
-
枠番号100L以上は吊りボルトが、横フランジ形は1個、立フランジ形は2個になります。端子箱のケーブル引込口の向きや定格名板の貼り付け向きが異なる枠番もあります。 詳細表示
-
反復する使用とは、モータの負荷運転および停止を一周期として、この周期を繰り返して使用する事です。80%以上の負荷時間率とは、この反復する使用において、負荷運転の割合が80%以上であることを示します。仮に10分を一周期とした場合、8分以上の負荷運転をし、残りの時間は停止状態のような周期を繰り返す使用が、負荷時間率8... 詳細表示
- FAQ番号:18722
- 公開日時:2015/06/12 16:18
- カテゴリー: SF-PR
-
出荷時のブレーキディスクが馴染んでいない状態では、制動トルクが定格の約70%となる場合があります。定格制動トルクを得るために、TB-Aブレーキの場合:30回程度、ESBブレーキの場合:10回程度の慣らし運転を行ってください。詳細は取扱説明書をご確認ください。 詳細表示
- FAQ番号:19092
- 公開日時:2015/11/09 09:30
- カテゴリー: ブレーキ付モータ
-
定格周波数、定格電圧のもとに、モータに発生し得る最大の駆動トルクをいいます。 詳細表示
- FAQ番号:19839
- 公開日時:2018/03/08 17:17
- カテゴリー: 三相モータ
-
実負荷法の場合、モータの入力と出力を測定し、その差を損失とします。一般的に、入力はパワーメータの読取り値、出力はトルクメータと回転速度計の読取り値から算出します。 詳細表示
- FAQ番号:19068
- 公開日時:2015/10/28 09:29
- カテゴリー: 三相モータ
-
モータ再組立時の各部のねじの締付けトルクは、取扱説明書「モータの再組立とベアリングの取り付け」をご参照願います。 詳細表示
-
三相モータに関する規格で、JIS C 4034-1、5、6:1999(回転電気機械-第1部、第5部、第6部)が1999年2月に制定されました。それ以前は「絶縁階級」を用いておりましたが、制定後は「耐熱クラス」と変更されております。いずれも同じ意味で用いられております。 詳細表示
-
規制の内容や電源仕様は各国ごとに異なるため、対象国ごとに確認が必要となります。一般的には、規制や必須の認証制度がなく、電源仕様が適合していれば輸出可能ですが、輸出貿易管理令なども併せて、お客様にてご確認をお願いいたします。 詳細表示
- FAQ番号:19041
- 公開日時:2015/09/16 10:37
- カテゴリー: SF-PR
248件中 61 - 70 件を表示
