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『 三相モータ 』 内のFAQ

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  • フランジ形の取付姿勢について

    屋内形は、立取付(軸端下部)にてご使用いただけます。但し、枠番により吊りボルトが1つになりますので、据え付け時はお客様にてご考慮をお願いします。軸端上部での取付はご使用いただけません。屋外形は構造上、正規の据え付け方向のみご使用いただけます。

    • FAQ番号:18468
    • 公開日時:2015/03/31 16:54
    • カテゴリー: SF-PR  ,  SF-HR  ,  SF-JR
  • 立フランジ形の取付姿勢について

    屋内形は、横取付にてご使用いただけます。屋外形は構造上、正規の据え付け方向のみご使用いただけます。

    • FAQ番号:18469
    • 公開日時:2015/03/31 16:54
    • カテゴリー: SF-PR  ,  SF-HR  ,  SF-JR
  • 中国高効率規制対応モータのCCC認証について

    380V/50Hzの2極:0.75kW〜2.2kW、4極:0.75kWにて取得しております。

  • 中国高効率規制の概要について

    中国では、中国エネルギー効率標識実施規則が施行されており、同国で製造・販売、または装置などに組み込まれるモータは、同法の効率基準値を満たして認証を取得し、認証ラベルの表示が必要となります。

  • 三相モータの騒音値について

    総合カタログP86に騒音レベル(代表値)を掲載しておりますのでご確認ください。インバータ駆動の場合は商用電源での運転に比べて若干高くなります。

    • FAQ番号:17256
    • 公開日時:2013/03/29 10:00
    • カテゴリー: SF-HRCA
  • デルタスター始動方式について

    デルタスター始動方式とは、始動時に大トルクが必要で、連続運転時は軽負荷となるような用途に使用される始動方式です。デルタ結線で始動し、始動完了後にスター結線に切り換えて連続運転を行う、専用設計の特殊モータに使用されます。

    • FAQ番号:18721
    • 公開日時:2015/08/04 17:27
    • カテゴリー: SF-PR
  • 力率の測定方法

    パワーメータにて電流と電圧の位相差を確認する方法が一般的です。

    • FAQ番号:19074
    • 公開日時:2015/10/28 09:29
    • カテゴリー: 三相モータ
  • 電圧降下の影響について

    電圧が V → V' に低下した時、T'= (V' / V)2 x T で電圧比の2乗に比例してトルクが小さくなります。

    • FAQ番号:18505
    • 公開日時:2015/04/02 14:34
    • カテゴリー: SF-PR  ,  SF-HR  ,  SF-JR
  • ブレーキの制動トルクについて

    出荷時のブレーキディスクが馴染んでいない状態では、制動トルクが定格の約70%となる場合があります。定格制動トルクを得るために、TB-Aブレーキの場合:30回程度、ESBブレーキの場合:10回程度の慣らし運転を行ってください。詳細は取扱説明書をご確認ください。

  • 固定損とは

    負荷の大きさによらず一定の損失で、鉄損と機械損が挙げられます。

    • FAQ番号:19062
    • 公開日時:2015/09/18 16:38
    • カテゴリー: SF-PR

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