よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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『 三相モータ 』 内のFAQ
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ブレーキコイルとモータコイルは並列に接続します。接続方法により動作特性が変わります。接続回路は総合カタログに掲載していますのでご確認ください。 詳細表示
- FAQ番号:17259
- 公開日時:2013/03/29 10:00
- カテゴリー: TB-A
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電圧が下がるとモータが発生するトルクが低下します。 そのため通常電圧時と比較して必要なトルクを出す時のすべりが大きくなります。 詳細表示
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デルタスター始動方式とは、始動時に大トルクが必要で、連続運転時は軽負荷となるような用途に使用される始動方式です。デルタ結線で始動し、始動完了後にスター結線に切り換えて連続運転を行う、専用設計の特殊モータに使用されます。 詳細表示
- FAQ番号:18721
- 公開日時:2015/08/04 17:27
- カテゴリー: SF-PR
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新安全増防爆形モータは国際規格(IEC-79シリーズ)に整合した新JIS規格に準拠しており、要求事項である風路への異物落下防止とカバーへの鋼球落下試験(1kgの鋼球を70cmの高さから落下し支障のないこと)を満足させるため、陣笠付ファンカバーを採用しております。 従って陣笠付ファンカバーを取外すことはできません。 詳細表示
- FAQ番号:18548
- 公開日時:2015/03/31 18:42
- カテゴリー: AF-SHR
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弊社のモータにウィスカ対策はしておりません。ウィスカとは、すずや亜鉛のめっきからヒゲ状に成長して、ちぎれて浮遊する導伝性の塵埃のことです。ねじ、ボルト類に三価クロムめっきを使用していますが、ウィスカの発生原因は解明されておらず、現状対策は出来ておりません。 詳細表示
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定格周波数、定格電圧のもとに、モータの回転子がまさに回転しようとするときに一次巻線に流入する電流をいい、線電流で表します。 詳細表示
- FAQ番号:19836
- 公開日時:2018/03/08 17:16
- カテゴリー: 三相モータ
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米国EISA法対応モータの480V 60Hz使用可否について
米国EISA法の認証取得品のため、名板記載の電圧でご使用ください。480V 60Hzに対応した米国EISA法認証取得済み製品がございますので、480V 60Hzでご使用の場合はその製品をご使用願います。 詳細表示
- FAQ番号:18531
- 公開日時:2015/04/08 17:38
- カテゴリー: SF-PR(米国EISA法対応)
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モータは振動等を少なく安定して回転するために、アキシャル方向に予圧ばね(プレロードスプリング)で予圧をかけて隙間を殺しています。したがって、アキシャル方向に予圧以上の力で押せば軸は動きます。押す力をなくせば軸は元に戻り問題ありません。 詳細表示
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SF-PRをインバータ駆動した場合、V/F制御で6~60Hz(1:10)の範囲で定トルク運転が可能です。弊社インバータFR-A800シリーズとの組合せでご使用いただくことで、アドバンスト磁束ベクトル制御で0.5~60Hz(1:120)、リアルセンサレスベクトル制御で0.3~60Hz(1:200)の範囲で定トルク運... 詳細表示
- FAQ番号:18501
- 公開日時:2015/06/12 16:23
- カテゴリー: SF-PR
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回転子の導体(一般的にはアルミ)に発生する損失で、導体抵抗と二次電流から計算されます。 詳細表示
- FAQ番号:19058
- 公開日時:2015/10/28 09:27
- カテゴリー: 三相モータ
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