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ブレーキ付モータ

『 ブレーキ付モータ 』 内のFAQ

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  • 手動でのブレーキの開放の仕方について

    モータを運転せずにブレーキのみ開放させるには、モータ電源を投入しないで、ブレーキ電源のみを投入すると可能です。詳細は総合カタログ又は取扱説明書をご参照願います。

  • インバータ駆動時のブレーキの接続方法について

    インバータの二次側の電圧は変化するため、ブレーキ動作不良のおそれがあります。そのためブレーキの電源リードを二次側に接続してご使用いただくことはできません。インバータの一次側(商用電源)への接続をお願いいたします。

  • ブレーキの構造図について

    ブレーキの構造については、総合カタログと取扱説明書に記載していますのでご確認ください。

  • 直流ブレーキと交流ブレーキ使用上の違いについて

    交流ブレーキ:電源ラインからの接続の為、配線が簡単です。 直流ブレーキ:小型化が可能ですが、整流器が必須となります。 交流ブレーキ付モータと直流ブレーキ付モータの外形寸法及び特性の違いについては、当社FAサイト内の技術資料セールスとサービスNo.290A「NBブレーキ付きモータ生産中止のお知らせ」に詳細が...

    • FAQ番号:18545
    • 公開日時:2015/04/01 14:23
    • 更新日時:2017/11/21 13:38
    • カテゴリー: TB-A
  • ブレーキ付モータのインバータ駆動での注意点

    ブレーキ付モータをインバータ駆動するときの注意点は下記になります。①ブレーキ電源はインバータの一次側(商用電源)から接続してください。②インバータ駆動900min-1以下の低速域で連続運転するときは、ブレーキライニングのガタ音が生じる場合がありますが、 機能上問題ありません。③インバータ駆動でのブレーキ制動は18...

  • ブレーキの制動トルクについて

    出荷時のブレーキディスクが馴染んでいない状態では、制動トルクが定格の約70%となる場合があります。定格制動トルクを得るために、TB-Aブレーキの場合:30回程度、ESBブレーキの場合:10回程度の慣らし運転を行ってください。詳細は取扱説明書をご確認ください。

  • TB-Aブレーキの配線接続方法の違いについて

    ブレーキ配線の3種類はブレーキ惰行時間の違いになります(AC同時切り 0.2〜0.6秒、AC別切り 0.1〜0.4秒、DC切り 0.01〜0.05秒)。

    • FAQ番号:17261
    • 公開日時:2013/03/29 10:00
    • カテゴリー: TB-A
  • TB-Aブレーキの電源との接続について

    ブレーキコイルとモータコイルは並列に接続します。接続方法により動作特性が変わります。接続回路は総合カタログに掲載していますのでご確認ください。

    • FAQ番号:17259
    • 公開日時:2013/03/29 10:00
    • カテゴリー: TB-A
  • ブレーキ付モータSF-JRB、SF-HRBからSF-PRBへ置換え時の注意...

    SF-PRBのブレーキにもSF-JRB、SF-HRBで使用しているブレーキを採用しています。基本的には同一ですが、許容制動頻度や制動時間が変わる可能性がありますのでご注意ください。

  • TB-Aブレーキの入力電圧について

    半波整流形電源装置(わく番号63〜112)は、入力側にAC200Vを入力するとDC90Vを出力します。電源装置を使用せずにTB-Aブレーキを動作させる場合には、ブレーキへDC90Vを印加してください。400Vの場合や過励磁電源装置(わく番号132,160)の場合は、総合カタログをご確認ください。

    • FAQ番号:17262
    • 公開日時:2013/03/29 10:00
    • カテゴリー: TB-A

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