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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
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『 センサレスサーボ 』 内のFAQ

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  • FR-E700EXについて

    回せません。 詳細表示

  • 位置決め動作について

    位置データは、各テーブルNo毎に、アブソリュート・インクリメントのどちらかを選択可能です。 アブソリュート…原点からの絶対位置で位置データを設定する方式         (絶対値指令) インクリメント…現在の指令位置からの相対位置で位置データを設定する方式         (増分値指令) 詳細表示

  • モータ駆動について

    センサレスPMモータMM-GKRは専用ドライブユニットE700EXでのみ駆動できます。 S-PMギヤードモータは専用ドライブユニットD700-Gでのみ駆動できます。 センサレスPMモータMM-CFは汎用インバータA700シリーズで駆動できます。 詳細表示

  • MM-GKRについて

    速度制御で使用時、10倍に対する制限はありません。イナーシャ比が大きい場合は、加減速、インパクト負荷印加時の応答性に影響があります。環境に合わせて速度制御のゲイン調節をすることを推奨いたします。目安としては、実速度の動作を見ながらストール防止がかからない程度で調節してください。 詳細表示

  • 始動時の遅延について

    停止時に予備励磁かサーボONの状態であれば、出力を継続しているため次の始動時に0.1sかかることはありません。停止時に出力遮断している場合は、次の始動時に再度磁極位置検出を実施する必要があるため0.1sかかります。 詳細表示

  • 位置制御時の絶対値指令と増分値指令について

    絶対値指令は、原点に対して停止位置が決まっている場合に使用します。ポイントテーブルに設定する位置データは、原点からの位置を指定します。増分値指令は、現在の停止位置に対して、次の停止位置への移動量を指定したい場合に使用します。ポイントテーブルに設定する位置データは、移動量を指定します。   <絶対値指令>     ... 詳細表示

  • 位置決め動作について

    ポイントテーブルを使用した往復運転では位置誤差の累積はありません。「ロール送りモード1」を使用したインデックス運転では、位置誤差が累積する場合があります。「ロール送りモード2」を使用したインデックス運転では、位置誤差の累積はありません。 詳細表示

  • MM-GKRについて

    小形化、トルク特性向上、省エネ、全閉自冷、IP65です。 詳細表示

  • MM-GKRについて

    省エネ、トルク特性向上です。・ステッピングモータは、負荷の大小によらず一定の電流が流れますが、 センサレスサーボは、サーボと同様に負荷の大きさに見合った電流が 流れますので省エネが図れます。・最大トルク200%、3000r/minまで駆動可能であり、タクトタイム短縮が図れます。 詳細表示

  • FR-E700EXについて

    速度制御範囲は次の通りです。MM-GKRモータ    : 全速度範囲(デジタル入力時 1:1000)S-PMギヤードモータ : PMセンサレスベクトル制御 1:10 詳細表示

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