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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
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『 ギヤードモータ 』 内のFAQ

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  • グリースの交換目安について

    24時間運転の場合330日/年の実働を目安としますので、交換の目安は約1.26年となります。 ただしこれは負荷トルク100%として算出しております。 詳細表示

    • FAQ番号:38815
    • 公開日時:2022/08/03 16:51
    • 更新日時:2024/01/18 16:09
    • カテゴリー: ギヤードモータ
  • ブレーキメンテナンスを行う際のブレーキ吸引ギャップ

    三菱ギヤードモータのブレーキギャップ一覧は下記の通りです。0.1〜0.4kW:0.15 mm 公差+0.1〜0(限界0.4mm)、0.75kW:0.15 mm 公差+0.1〜0(限界0.5mm)、1.5、2.2kW:0.2 mm 公差+0.1〜0(限界0.5mm)、3.7kW:0.2 mm 公差+0.1〜0(限界... 詳細表示

    • FAQ番号:11802
    • 公開日時:2012/02/23 22:52
    • カテゴリー: GM-Sシリーズ
  • 屋外形の端子箱について

    「端子ボックス電線管引き込みハブ寸法φ22」は、「屋外鋼板製端子箱から貫通金物を取り外した仕様」ということになります。 但し、貫通金物を取り外すと屋外形を満足できませんので屋外形での対応はできません。 「端子箱のみ屋外形」であれば、特殊品として対応は可能です。 詳細表示

    • FAQ番号:38339
    • 公開日時:2021/04/20 14:20
    • 更新日時:2021/04/20 14:41
    • カテゴリー: ギヤードモータ
  • GM-S,GM-SHY,GM-SSYシリーズの端子箱について

    屋外形の鋼板端子箱とした「端子箱のみ屋外形」で対応できます。 また、0.75kW以上の端子箱を使用することでも対応可能です。 お見積りやご注文の際に「屋内形鋼鈑製端子箱を使用」と指定していただければ、対応いたします。 詳細表示

  • ブレーキ過励磁電源装置とは

    過励磁方式とは電源投入時のみ過大な電流を与えブレーキを解放し、その後少しの電流で保持する方法です。連続運転時の電流を抑え、惰行時間を短くできますが、複雑な回路が必要となります。(当社GM-DB形5.5、7.5kWのブレーキ電源装置で採用) 詳細表示

    • FAQ番号:11805
    • 公開日時:2012/02/23 22:52
    • カテゴリー: GM-Dシリーズ
  • ギヤードモータの部品交換について

    減速機部のオイルシールは、三菱ギヤードモータ専用の特注品となります。 お求めの際は、アフターサービス窓口(三菱電機システムサービス)へお問い合わせください。 詳細表示

  • 耐熱クラスの特殊対応について

    三菱ギヤードモータの耐熱クラスの変更は以下の対応が可能です。 GM-S,GM-SSY,GM-SHYシリーズ 0.1kW~0.4kW 耐熱クラス 120(E)⇒130(B) GM-Dシリーズ 0.4kW 耐熱クラス 120(E)⇒130(B) および155(F) GM-DPシリーズ 0.75k... 詳細表示

  • 標高制限について

    標高が1,000m高くなるにつれ、気圧は約100hPaずつ低下していきます。 空気が薄くなり冷却能力が低下しますので焼損などの原因となります。 また、減速機部シール構造にも損傷を受ける場合があります。 詳細表示

  • ブレーキの停止時間について

    電源OFF後一定時間経過後(惰行時間)ブレーキが動作し制動後(制動時間)停止します。 惰行時間はブレーキ結線により3通りの結線方法があります。 惰行時間が長い順に同時切り、別切り、早切り結線がありますので用途に応じ選択ください。 詳細表示

  • 海外規格対応について

    インドネシアで誘導モータの高効率規制はありませんので国内標準でご使用可能です。 赤道を超える輸送となりますので熱帯処理等の対応が必要な場合はお問合せください。 詳細表示

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