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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
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『 ギヤードモータ 』 内のFAQ

167件中 31 - 40 件を表示

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  • 取付姿勢について

    グリース潤滑仕様機種は取付姿勢の制限はありません。 モータ部分が上となる取付姿勢も可能です。 詳細表示

    • FAQ番号:11815
    • 公開日時:2012/02/23 22:52
    • 更新日時:2026/02/24 14:47
    • カテゴリー: GM共通
  • 昇降機で使用する場合のブレーキ結線

    昇降用途ではブレーキ動作遅れにより荷重落下がないよう、惰行時間が最も短い早切りで使用ください。 ブレーキは結線方法により惰行時間が異なります。 それぞれの結線方法は循環電流の抑制方法で分類され、同時切り(出荷時)では0.2〜0.55秒、別切りでは0.1〜0.3秒、早切りでは0.01〜0.04秒となります。 詳細表示

    • FAQ番号:11808
    • 公開日時:2012/02/23 22:52
    • 更新日時:2026/03/11 18:29
    • カテゴリー: GM共通
  • ワンタッチ手動解放装置付き仕様のある出力

    出力:0.1〜2.2kWの範囲でご用意しております。 詳細はお問い合わせください。 詳細表示

    • FAQ番号:11807
    • 公開日時:2012/02/23 22:52
    • 更新日時:2026/03/11 18:25
    • カテゴリー: GM共通
  • GM-SSY(SSYP)シリーズ, GM-SHY(SHYP)シリーズ 防水形(IP45)について

    GM-SSY(SSYP)シリーズ, GM-SHY(SHYP)シリーズで防塵形(IP45)は製作不可です。 防塵防水形(IP65)での製作は可能です。 詳細表示

    • FAQ番号:38296
    • 公開日時:2021/04/02 16:05
    • 更新日時:2026/03/13 15:02
    • カテゴリー: 防塵・防水関連
  • 400V級モータの絶縁強化について

    400V級モータをインバータ駆動する場合、配線定数に起因したサージ電圧がモータ端子間に発生する場合があります。 ギヤードモータでは0.1kW以上のモータで絶縁強化を施しています。 詳細表示

    • FAQ番号:19908
    • 公開日時:2018/03/20 15:09
    • カテゴリー: GM共通
  • フレッティングについて教えてください

    微小な相対往復すべり運動は、振動、繰返し応力、変動応力などを受ける機械部品や部材の結合部で繰返し荷重による弾性変形でわずかなすべりが繰返され局所的に生じます。 ギヤードモータでは出力軸とスプロケット間、中空軸と被動軸間で多く発生します。 フレッティング摩耗の進行によって、鉄鋼材料では空気中においてココア(co... 詳細表示

    • FAQ番号:11796
    • 公開日時:2012/02/23 22:52
    • 更新日時:2026/02/24 15:48
    • カテゴリー: GM共通
  • 両軸仕様の製作可否について

    GM-D(P)シリーズ、GM-LJPシリーズで両軸仕様として特殊仕様で対応しております。 軸の形状、寸法等詳細についてはお問い合わせ下さい。 詳細表示

    • FAQ番号:37752
    • 公開日時:2020/02/13 18:16
    • 更新日時:2026/03/02 08:52
    • カテゴリー: GM共通
  • オイル潤滑機種で25Hz以下の運転ができない理由を教えてください

    オイル潤滑機種では、歯車が回転する際の潤滑油の跳ね上がりを利用し減速機内にオイルを循環させています。 25Hz以下では歯車上部・軸受にオイルが跳ね上がらず、焼き付けや潤滑オイル不足などの不良発生原因となるため推奨されておりません。 詳細表示

    • FAQ番号:11813
    • 公開日時:2012/02/23 22:52
    • 更新日時:2026/03/11 18:31
    • カテゴリー: GM共通
  • ギヤードモータの塗装について

    総合カタログ 技術編6項に塗装仕様を掲載しております。 詳細はお問い合わせください。 詳細表示

    • FAQ番号:17995
    • 公開日時:2014/03/05 16:09
    • 更新日時:2026/03/11 13:57
    • カテゴリー: GM共通
  • ブレーキがかかったまま運転した場合

    ブレーキをかけるとブレーキライニングはすべりを生じ、すべり摩擦により発熱します。 この発熱が過大な場合、ライニングが過熱し摩擦係数の低下、あるいは異常摩擦を生じ、ブレーキは使用不能になります。 ブレーキがかかったまま運転した時間が長い場合、ブレーキユニットの交換を推奨します。 詳細表示

    • FAQ番号:11801
    • 公開日時:2012/02/23 22:52
    • 更新日時:2026/02/24 15:35
    • カテゴリー: GM共通

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