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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

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よくあるご質問(FAQ)製品について
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『 ギヤードモータ 』 内のFAQ

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  • ギヤードモータの製造番号体系について

    ギヤードモータの製造番号は標準品(仕込生産品)と特殊品で異なります。また、2014年10月より新たな番号体系となりました。詳しくは添付資料を参照ください。 詳細表示

    • FAQ番号:18143
    • 公開日時:2014/07/25 11:18
    • カテゴリー: GM-Sシリーズ
  • モータ定格トルクとギヤードモータの許容トルクとの関係

    ギヤードモータ各機種にはそれぞれ、減速機部の機械効率、実減速比を考慮された出力軸許容トルクが記載されています。計算上の出力軸トルクがこの値を超えない範囲で選定ください。 特に高減速機種には低減トルク機種(モータ出力から計算されるトルクよりも大幅に小さい許容トルクとなっている機種)がありますのでご注意下さい。 詳細表示

    • FAQ番号:11789
    • 公開日時:2012/02/23 22:52
    • カテゴリー: GM-J2シリーズ
  • 400V級モータの絶縁強化について

    400V級モータをインバータ駆動する場合、配線定数に起因したサージ電圧がモータ端子間に発生する場合があります。 ギヤードモータでは0.1kW以上のモータで絶縁強化を施しています。 詳細表示

  • インバータのV/F制御とは

    インバータの一般的な制御方式であり、出力電圧Vと出力周波数Fの比率を一定にする制御です。汎用的制御で三菱以外のメーカを含めほとんどのインバータに組み込まれています。一般的にV/F制御では低速域でのモータ電圧降下が大きく影響するため電圧補正(トルクブースト)を行っています。 詳細表示

    • FAQ番号:11811
    • 公開日時:2012/02/23 22:52
    • カテゴリー: GM-Sシリーズ
  • フレッティングについて

    微小な相対往復すべり運動は、振動、繰返し応力、変動応力などを受ける機械部品や部材の結合部で繰返し荷重による弾性変形でわずかなすべりが繰返され局所的に生じます。ギヤードモータでは出力軸とスプロケット間、中空軸と被動軸間で多く発生します。 フレッティング摩耗の進行によって、鉄鋼材料では空気中においてココア(cocoa... 詳細表示

  • 低温仕様について

    低温倉庫のように一定温度の環境下で使用できる製品を「低温仕様」として対応しています。(0.1~2.2kW 三相) 対応温度は、-30℃、-25℃、-20℃となります。 詳細表示

  • 出力軸許容トルクについて

    ギヤードモータの場合、オイルシールの摩擦、歯車効率、グリースの撹拌ロスを見越し出力軸許容トルクを設定しています。出力軸許容トルク以下でお使いください。 詳細表示

    • FAQ番号:19950
    • 公開日時:2018/03/20 16:01
    • 更新日時:2020/09/24 14:36
    • カテゴリー: ギヤードモータ
  • ブレーキ整流器について

    お問い合わせいただきました、既設品の現行品はGM-DPB 7.5kWとなります。 ブレーキ整流器は、既設品のものとは異なるものとなっております。 修理・部品供給の対応期間(生産中止より7年間)も終了しております。 現行機種への置き換えを推奨いたします。なお取付の互換性はありませんのでご注意願います。 詳細表示

  • ギヤードモータの塗装について

    総合カタログの技術編6項に標準塗装仕様を掲載しています。その他特殊塗装、機種別標準塗装色以外については弊社へご照会ください。 詳細表示

  • モータ回転方向とギヤードモータ出力軸回転方向の相違

    平行軸ギヤードモータは一対の平歯車またはハスバ歯車で減速します。1段減速の場合はモータ軸と逆方向に、2段減速時は同一方向に回ります。弊社GM-S形の場合、1/5〜1/30を2段減速、1/40〜1/200を3段減速、1/270〜1/1200を4段減速で行っています。(一部例外もあります) 詳細表示

    • FAQ番号:11798
    • 公開日時:2012/02/23 22:52
    • カテゴリー: GM-Sシリーズ

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