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『 ギヤードモータ 』 内のFAQ

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  • ワンタッチ手動解放装置のある出力

    ブレーキ付ギヤードモータで出力0.1〜2.2kWの範囲で準備しています。バケツの取手を想像するレバーが装着してあり、90°回転させるとブレーキが解放します。手動解放は100回以下となります。ご注文の再には“ワンタッチ手動解放付”とご指定ください。

    • FAQ番号:11807
    • 公開日時:2012/02/23 22:52
    • カテゴリー: GM-Sシリーズ
  • ブレーキ電源

    三菱ギヤードモータ0.1〜3.7kWのブレーキ電源装置は端子台内に内蔵されています。端子台のB1、B2、B3が電源装置と接続する端子ネジです。

    • FAQ番号:11803
    • 公開日時:2012/02/23 22:52
    • カテゴリー: GM-Sシリーズ
  • ラジアル荷重がカタログ値を越える場合の対処方法

    ラジアル荷重を低減する方法として、 1:スプロケットを使用時には歯数を増やし、径を上げることで荷重の低減が図れます。 2:スプロケットを出力軸の付け根側に固定することにより小さくできます。 3:出力やギヤサイズをアップし許容値内に入るギヤードモータを選定します。 一般的に平行軸では、出力軸直径の3倍以上のスプ...

    • FAQ番号:11790
    • 公開日時:2012/02/23 22:52
    • カテゴリー: GM-Sシリーズ
  • オイル交換について

    オイル潤滑機種は運転開始後約250時間で第1回目のオイル交換を行ってください。 以降は半年毎か運転時間2,000時間のどちらか早い時期で交換してください。

  • 昇降機で使用する場合のブレーキ結線

    昇降用途ではブレーキ動作遅れにより荷重落下がないよう惰行時間が最も短い早切りで使用ください。 ブレーキは結線方法により惰行時間が異なります。それぞれの結線方法は循環電流の抑制方法で分類され、同時切り(出荷時)では0.2〜0.55秒、別切りでは0.1〜0.3秒、早切りでは0.01〜0.04秒となります。

    • FAQ番号:11808
    • 公開日時:2012/02/23 22:52
    • カテゴリー: GM-Sシリーズ
  • 定トルクモータ

    一般的にインバーター駆動時、6~60Hzの範囲を定格トルクで連続運転が可能なモーターです。

  • 380V 50Hz仕様の高効率モータ(IE3)の対応について

    中国高効率(GB2)対応で380V 50Hzの製作ができます。その他の国についてはご相談ください。

    • FAQ番号:17991
    • 公開日時:2014/03/05 15:31
    • 更新日時:2018/03/20 16:05
    • カテゴリー: ギヤードモータ
  • ギヤードモータの構成について

    ギヤードモータはGEARとMOTOR(歯車とモータ)が一体化された製品です。モータ軸と同一方向に出力軸のある機種平行軸、直角方向に出力軸がある機種を直交軸と称しています。 他社製品においてもGEARの日本語訳によりギアモータ、ギヤモータなど表記違いはありますが、同類の製品です。

    • FAQ番号:11787
    • 公開日時:2012/02/23 22:52
    • カテゴリー: GM-Sシリーズ
  • 中国へギヤードモータを輸出する際の注意について

    中国へギヤードモータを輸出する場合、0.75kW~375kW以下はギヤードモータ単品、装置組み込みに係らず、高効率規制の対象となります。当社では中国高効率規制(GB規格)に対応したギヤードモータ(0.75~7.5kW)を用意しています。また、ギヤードモータ0.1kW~0.75kWは、中国へ単品輸出する際にCCC認...

    • FAQ番号:17990
    • 公開日時:2014/03/05 15:30
    • カテゴリー: GM-Sシリーズ
  • 取付姿勢について

    GM-SSYシリーズは全機種グリース潤滑であり、取付姿勢の制限はありません。 モータ部分が上となる取付姿勢も可能です。GM-Sシリーズ、GM-SHYシリーズも同様にグリース潤滑で取付自在です。

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