• 文字サイズ変更
  • S
  • M
  • L

『 ギヤードモータ 』 内のFAQ

101件中 51 - 60 件を表示

前へ 6 / 11ページ 次へ
  • 標高制限について

    標高が1,000m高くなるにつれ、気圧は約100hPaずつ低下していきます。 空気が薄くなり冷却能力が低下しますので焼損などの原因となります。 また、減速機部シール構造にも損傷を受ける場合があります。

  • 480Vのブレーキ付仕様の対応について

    標準仕様において、ブレーキ電源480V仕様は製作していません。モータ電源480V仕様品はブレーキ電源400/400/440V 50/60/60Hzの別切り結線で出荷していますので、モータと別電源で配線ください。但し、cUL規格仕様についてのみブレーキ電源480Vのブレーキ付を製作しています。

  • ギヤードモータの出力軸センターハイトについて

    ギヤードモータのセンターハイト公差は0~-0.5mmで製作されていますので、正確な調整を要する場合にはシムによる調整を 行ってください。

    • FAQ番号:19910
    • 公開日時:2018/03/20 15:10
    • 更新日時:2018/03/20 15:23
    • カテゴリー: ギヤードモータ
  • 惰行時間とは

    惰行時間とはブレーキ電源を切断後からブレーキが制動を開始するまでの時間です。コイルは急激な電源切断後も流れようとする性格を持つため、同時切りの場合、モータコイルとブレーキコイルに循環電流が生じ惰行時間が長くなります。

    • FAQ番号:11804
    • 公開日時:2012/02/23 22:52
    • カテゴリー: GM-Sシリーズ
  • ギヤードモータで絶縁強化されているモータ

    三菱ギヤードモータの場合、標準モータは0.1〜2.2kW、インバータ駆動V/F定トルクモータは0.1〜7.5kWが絶縁強化モータとなっています。(0.75~7.5kWはIE1機種)2015年4月に発売しましたトップランナーギヤードモータでは0.1~55kWまで400V級モータには絶縁強化を施しています。

    • FAQ番号:11799
    • 公開日時:2012/02/23 22:52
    • カテゴリー: GM-Sシリーズ
  • 耐圧防爆形ギヤードモータ

    磁束ベクトル定トルク仕様(GM-DZ3X、SHYZ3X)とV/F低減トルク仕様(GM-DTX、SHYTX)を用意しています。 組合せインバータが指定されていますので、詳細はカタログを参照ください。

  • 定トルクモータ

    一般的にインバーター駆動時、6~60Hzの範囲を定格トルクで連続運転が可能なモーターです。

  • 耐圧防爆形ギヤードモータ

    GM-DBX形 0.4~2.2kWを用意しています。時間定格は40%EDです。 インバータ駆動はできません。

  • 周囲温度特殊品の対応範囲について

    周囲温度特殊品は下記対応となります。低温(周囲温度-15℃~-30℃) ・・・対象機種 GM-S、D、LJ、SSY、SHY形高温(周囲温度40℃~60℃)・・・・・・GM-D、LJ形詳細は弊社へご照会ください。

  • 高効率モータ(IE2相当)のブレーキ付の対応範囲について

    2015年4月より施行されました省エネ法によってトップランナー(IE3)による効率規制がスタートしました。これを受けIE2効率品は生産中止させて頂いています。トップランナー機種でブレーキ付を用意していますのでご用命ください。

    • FAQ番号:17992
    • 公開日時:2014/03/05 15:33
    • 更新日時:2018/03/15 15:48
    • カテゴリー: ギヤードモータ

101件中 51 - 60 件を表示