ここから本文

  • 文字サイズ変更
  • S
  • M
  • L

『 ギヤードモータ 』 内のFAQ

151件中 51 - 60 件を表示

前へ 6 / 16ページ 次へ
  • ギヤードモータで絶縁強化されているモータ

    三菱ギヤードモータの場合、標準モータは0.1〜2.2kW、インバータ駆動V/F定トルクモータは0.1~7.5kWが絶縁強化モータとなっています。(0.75~7.5kWはIE1機種) 2015年4月に発売しましたトップランナーギヤードモータでは、0.1~55kWまで400V級モータには絶縁強化を施しています。 詳細表示

    • FAQ番号:11799
    • 公開日時:2012/02/23 22:52
    • 更新日時:2020/09/25 18:34
    • カテゴリー: GM-Sシリーズ
  • GM-D(P)シリーズの始動方法の変更について

    購入後の場合、2本ずつ束ねて結線することで直入れ始動となります。 ご注文前であれば、直入れ(3本リード)での特殊対応も可能です。 GM-D(P)シリーズ 5.5kW、7.5kW、及びGM-LJPシリーズ 詳細表示

  • オイルシールについて

    ネジシールとは軸の回転によりポンピング作用を発生させる突起を持ったオイルシールです。 詳細表示

  • 標高制限について

    標高が1,000m高くなるにつれ、気圧は約100hPaずつ低下していきます。 空気が薄くなり冷却能力が低下しますので焼損などの原因となります。 また、減速機部シール構造にも損傷を受ける場合があります。 詳細表示

  • ブレーキ惰行時間について

    ブレーキ結線により制動時の惰行時間が異なります。 同時切り時は0.2~0.55秒、別切り時は0.1~0.3秒、早切り時は0.01~0.04秒で制動時間に移行します。 昇降用途では早切り結線を推奨します。 詳細表示

  • 380V 50Hz仕様の高効率モータ(IE3)の対応について

    中国高効率(GB2)対応で380V 50Hzの製作ができます。その他の国についてはご相談ください。 詳細表示

    • FAQ番号:17991
    • 公開日時:2014/03/05 15:31
    • 更新日時:2018/03/20 16:05
    • カテゴリー: ギヤードモータ
  • 油潤滑機種でインバータ駆動時の使用可能周波数範囲

    油潤滑機種(GM-D、LJ形)は潤滑不良による歯車磨耗、軸受破損を防ぐため使用可能周波数範囲を制限しています。連続運転の場合、25Hz以下での運転は行わないで下さい。使用可能周波数範囲は出力により異なりますので総合カタログを参照ください。GM-DZ形(インバータ駆動V/F定トルク機種)は低速域でも使用できるようグ... 詳細表示

    • FAQ番号:11810
    • 公開日時:2012/02/23 22:52
    • カテゴリー: GM-Dシリーズ
  • ラジアル荷重がカタログ値を越える場合の対処方法

    ラジアル荷重を低減する方法として、 1:スプロケットを使用時には歯数を増やし、径を上げることで荷重の低減が図れます。 2:スプロケットを出力軸の付け根側に固定することにより小さくできます。 3:出力やギヤサイズをアップし許容値内に入るギヤードモータを選定します。 一般的に平行軸では、出力軸直径の3倍以上のスプ... 詳細表示

    • FAQ番号:11790
    • 公開日時:2012/02/23 22:52
    • カテゴリー: GM-Sシリーズ
  • ギヤードモータの構成について

    ギヤードモータはGEARとMOTOR(歯車とモータ)が一体化された製品です。モータ軸と同一方向に出力軸のある機種平行軸、直角方向に出力軸がある機種を直交軸と称しています。 他社製品においてもGEARの日本語訳によりギアモータ、ギヤモータなど表記違いはありますが、同類の製品です。 詳細表示

    • FAQ番号:11787
    • 公開日時:2012/02/23 22:52
    • カテゴリー: GM-Sシリーズ
  • GM-DPシリーズ 潤滑方式について

    GM-DPシリーズのオイル潤滑機種には出力軸からみて左側のギヤケース下部に排油口がひとつあります。 ご要求がある場合、出力軸からみて右側に追加することは可能です。特殊対応となりますのでご照会下さい。 詳細表示

151件中 51 - 60 件を表示