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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

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よくあるご質問(FAQ)製品について
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『 ギヤードモータ 』 内のFAQ

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  • ブレーキ電源について

    ブレーキ電源装置に印加する電圧は200V級では200Vです。 電源装置で半端整流されるため、ブレーキコイル印加する電圧は√2×V/πでDC90Vとなります。 詳細表示

  • ブレーキトルクについて

    ブレーキトルクは静摩擦トルクで表しています。 使用開始当初は所定のブレーキトルクが出ない場合があります。 これは制動面が慣らされていないためであり、このような場合は軽負荷の条件でON・OFFによる摩擦面のすり合わせを行ってください。 詳細表示

    • FAQ番号:19905
    • 公開日時:2018/03/20 15:06
    • 更新日時:2020/09/24 15:16
    • カテゴリー: ギヤードモータ
  • ギヤードモータで絶縁強化されているモータ

    三菱ギヤードモータの場合、標準モータは0.1〜2.2kW、インバータ駆動V/F定トルクモータは0.1~7.5kWが絶縁強化モータとなっています。(0.75~7.5kWはIE1機種) 2015年4月に発売しましたトップランナーギヤードモータでは、0.1~55kWまで400V級モータには絶縁強化を施しています。 詳細表示

    • FAQ番号:11799
    • 公開日時:2012/02/23 22:52
    • 更新日時:2020/09/25 18:34
    • カテゴリー: GM-Sシリーズ
  • ラジアル荷重がカタログ値を越える場合の対処方法

    ラジアル荷重を低減する方法として、 1:スプロケットを使用時には歯数を増やし、径を上げることで荷重の低減が図れます。 2:スプロケットを出力軸の付け根側に固定することにより小さくできます。 3:出力やギヤサイズをアップし許容値内に入るギヤードモータを選定します。 一般的に平行軸では、出力軸直径の3倍以上のスプ... 詳細表示

    • FAQ番号:11790
    • 公開日時:2012/02/23 22:52
    • カテゴリー: GM-Sシリーズ
  • サービスファクタについて

    減速機部の大きさは、被動機により異なる種々の荷重条件を考慮し、定常的荷重条件に換算した出力相当の機械的強度を持つものを選定する必要があります。 定常荷重条件に換算した出力(kW)=所要動力×サービスファクタ 詳細表示

    • FAQ番号:11788
    • 公開日時:2012/02/23 22:52
    • カテゴリー: GM-Dシリーズ
  • ワンタッチ手動解放ブレーキ付ギヤードモータについて

    手動解放レバーの位置は、ファン側から見て端子箱位置の90°反時計回り側となり、レバーの位置だけ変えることはできません。 手動解放レバーの勝手違いについては対応可能です。 詳細表示

    • FAQ番号:38325
    • 公開日時:2021/04/20 13:37
    • 更新日時:2021/04/20 14:37
    • カテゴリー: ギヤードモータ
  • 低温仕様について

    屋外形構造での低温仕様の製作は可能です。 ただし、低温倉庫など屋内での使用に限定してください。 屋外で水のかかる環境下では使用できません。 詳細表示

  • GM-SHYシリーズについて

    フランジ取付(フェースマウント取付)の両軸タイプは、特殊で対応しています。 詳細は販売先へお問い合わせください。 詳細表示

  • 取付姿勢について

    GM-SSYシリーズは全機種グリース潤滑であり、取付姿勢の制限はありません。 モータ部分が上となる取付姿勢も可能です。GM-Sシリーズ、GM-SHYシリーズも同様にグリース潤滑で取付自在です。 詳細表示

  • 惰行時間とは

    惰行時間とはブレーキ電源を切断後からブレーキが制動を開始するまでの時間です。コイルは急激な電源切断後も流れようとする性格を持つため、同時切りの場合、モータコイルとブレーキコイルに循環電流が生じ惰行時間が長くなります。 詳細表示

    • FAQ番号:11804
    • 公開日時:2012/02/23 22:52
    • カテゴリー: GM-Sシリーズ

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