よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
『 GM共通 』 内のFAQ
-
GM-D,GM-DPで「高温仕様」として60℃まで対応しております。 モータ絶縁は、F種となります。 出力軸とモータ軸(F側)のオイルシールは、アクリルゴム(標準はニトリルゴム)を使用します。 モータ部の軸受は、C3スキマ品(標準はCMスキマ品)を使用します。 詳細表示
- FAQ番号:38824
- 公開日時:2022/08/03 16:58
- 更新日時:2026/02/24 16:19
-
オイル潤滑機種で25Hz以下の運転ができない理由を教えてください
オイル潤滑機種では、歯車が回転する際の潤滑油の跳ね上がりを利用し減速機内にオイルを循環させています。 25Hz以下では歯車上部・軸受にオイルが跳ね上がらず、焼き付けや潤滑オイル不足などの不良発生原因となるため推奨されておりません。 詳細表示
- FAQ番号:11813
- 公開日時:2012/02/23 22:52
- 更新日時:2026/03/11 18:31
-
特殊仕様として以下の通り変更が可能です。 詳細はお問い合わせください。 GM-S,GM-SSY,GM-SHYシリーズ 0.1kW~0.4kW 耐熱クラス 120(E) → 130(B) GM-Dシリーズ 0.4kW 耐熱クラス 120(E) → 130(B) および155(F) GM-DPシリ... 詳細表示
- FAQ番号:37746
- 公開日時:2020/02/13 18:14
- 更新日時:2026/03/03 09:45
-
惰行時間とはブレーキ電源を切断後からブレーキが制動を開始するまでの時間です。 コイルは急激な電源切断後も流れようとする性格を持つため、同時切りの場合、モータコイルとブレーキコイルに循環電流が生じ惰行時間が長くなります。 詳細表示
- FAQ番号:11804
- 公開日時:2012/02/23 22:52
- 更新日時:2026/02/24 14:56
-
GM-DF(DPF)シリーズのオイル潤滑仕様機種は、給油栓とエアーブリーザを入れ替えることで立形・横形いずれの取付も可能です。 穴のあいたエアーブリーザを上部に取り付けてご使用ください。 詳細表示
- FAQ番号:19911
- 公開日時:2018/03/20 15:12
- 更新日時:2026/03/04 19:01
-
標高が1,000m高くなるにつれ、気圧は約100hPaずつ低下していき 空気が薄くなることで冷却能力が低下しますので焼損などの原因となるためです。 詳細表示
- FAQ番号:19920
- 公開日時:2018/03/20 14:41
- 更新日時:2026/03/10 15:30
-
総合カタログ 技術編6項に塗装仕様を掲載しております。 詳細はお問い合わせください。 詳細表示
- FAQ番号:17995
- 公開日時:2014/03/05 16:09
- 更新日時:2026/03/11 13:57
-
ブレーキ結線により制動時の惰行時間が異なります。 同時切り時は0.2~0.55秒、別切り時は0.1~0.3秒、早切り時は0.01~0.04秒で制動時間に移行します。 昇降用途では早切り結線を推奨します。 詳細表示
- FAQ番号:19906
- 公開日時:2018/03/20 15:07
-
グリース潤滑仕様からオイル潤滑仕様への変更は構造上対応できかねます。 詳細表示
- FAQ番号:38315
- 公開日時:2021/04/02 16:44
- 更新日時:2026/02/24 17:59
-
'GM-LJP 22kW 1/30' のみ6極(P)品となります。 カタログへは、'GM-LJP 22kW 1/45 'と4極(P)に換算し掲載しております。 詳細表示
- FAQ番号:37750
- 公開日時:2020/02/13 18:15
- 更新日時:2026/02/25 11:13
123件中 71 - 80 件を表示