ここから本文

Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
  • 文字サイズ変更
  • S
  • M
  • L

『 GM共通 』 内のFAQ

123件中 71 - 80 件を表示

前へ 8 / 13ページ 次へ
  • 防塵防水形(IP65)ギヤードモータの設置について

    弊社の防塵防水形IP65)のギヤードモータは、屋内の水がはねたりする設置場所や水洗いをする用途に最適な製品となります。 屋外に設置する場合は、直射日光を避けるか、カバーを取り付けて設置してください。 直射日光による異常温度上昇や規定以上の噴流水による浸水が懸念されます。 詳細表示

    • FAQ番号:38308
    • 公開日時:2021/04/02 16:18
    • 更新日時:2021/04/08 12:33
  • 直交中空軸に挿入するキー長さについて

    中空軸穴径の2倍を目処に挿入ください。 サービスファクタ1.0のGM-SSYでは穴径の1.5~2.0倍、同1.4のGM-SHYでは2.0~2.5倍のキー長さを選定ください。 挿入するキーは中空軸端面側(H8公差)にかかるように挿入ください。 詳細表示

    • FAQ番号:19213
    • 公開日時:2015/12/18 11:02
    • 更新日時:2026/03/12 17:24
  • ブレーキ惰行時間について

    ブレーキ結線により制動時の惰行時間が異なります。 同時切り時は0.2~0.55秒、別切り時は0.1~0.3秒、早切り時は0.01~0.04秒で制動時間に移行します。 昇降用途では早切り結線を推奨します。 詳細表示

    • FAQ番号:19906
    • 公開日時:2018/03/20 15:07
  • GM-S,GM-SHY,GM-SSYシリーズの端子箱について

    屋外形の鋼板製端子箱をする「端子箱のみ屋外形」で対応可能です。 もしくは特殊仕様として0.75kW以上に使用している鋼鈑製端子箱を使用することでも対応可能です。 詳細はお問い合わせください。 詳細表示

    • FAQ番号:37726
    • 公開日時:2020/02/13 18:12
    • 更新日時:2026/03/05 18:15
  • ギヤードモータの出力軸センターハイトについて

    ギヤードモータのセンターハイト公差は0 ~ -0.5mmで製作されていますので、正確な調整を要する場合にはシムによる調整を行ってください。 詳細表示

    • FAQ番号:19910
    • 公開日時:2018/03/20 15:10
    • 更新日時:2020/09/24 15:13
  • ブレーキ接続について

    対象機種のパワーモジュール(電源装置)は、端子台の中に内蔵されています。 B2とB3をショートさせ、B1とB2にAV200Vを入れていただくことで駆動可能となります。 詳細表示

    • FAQ番号:38823
    • 公開日時:2022/08/03 16:56
    • 更新日時:2026/03/05 18:27
  • ブレーキがかかったまま運転した場合

    ブレーキをかけるとブレーキライニングはすべりを生じ、すべり摩擦により発熱します。 この発熱が過大な場合、ライニングが過熱し摩擦係数の低下、あるいは異常摩擦を生じ、ブレーキは使用不能になります。 ブレーキがかかったまま運転した時間が長い場合、ブレーキユニットの交換を推奨します。 詳細表示

    • FAQ番号:11801
    • 公開日時:2012/02/23 22:52
    • 更新日時:2026/02/24 15:35
  • ブレーキ電源

    三菱ギヤードモータ0.1〜3.7kWのブレーキ電源装置は端子台内に内蔵されています。端子台のB1、B2、B3が電源装置と接続する端子ネジです。 詳細表示

    • FAQ番号:11803
    • 公開日時:2012/02/23 22:52
  • 惰行時間とは

    惰行時間とはブレーキ電源を切断後からブレーキが制動を開始するまでの時間です。 コイルは急激な電源切断後も流れようとする性格を持つため、同時切りの場合、モータコイルとブレーキコイルに循環電流が生じ惰行時間が長くなります。 詳細表示

    • FAQ番号:11804
    • 公開日時:2012/02/23 22:52
    • 更新日時:2026/02/24 14:56
  • 周囲温度が-40℃~+100℃の環境下で使用することは可能ですか

    低温仕様の場合は-30℃、高温仕様の場合は+60℃まで対応可能です。 ただし、低温仕様or高温仕様いずれかの特殊仕様を選択頂く必要があり、全ての温度をカバーすることは出来かねます。 詳細表示

    • FAQ番号:37740
    • 公開日時:2020/02/13 18:13
    • 更新日時:2026/02/25 18:49

123件中 71 - 80 件を表示