よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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その他
『 その他 』 内のFAQ
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運転途中での、ギア比変更はできません。 指定したデバイスに格納されたギア比が有効となるタイミングは、下記2通り です。 (1)リアルモードから仮想モードに切り換わる時。 (2)仮想モードで駆動モジュールに対して現在値変更した時。 詳細表示
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モーションコントローラに接続可能なパターンは以下の通りです。 1. FX-50DUのみ接続する。 2. FX-25DUのみ接続する 。3. FX-50DUとGSV周辺ソフトウェア用パソコンを同時に接続する。 4. FX-25DUにFX-2PIFケーブルを使用してGSV周辺ソフトウェア用パソコンを接続する。 5.... 詳細表示
- FAQ番号:11934
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- カテゴリー: Aシリーズ
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A373から現行のモーションコントローラのシリーズ(A171SH、A172SH、A173UH、A273UH)に 置換えるますと下記問題が発生します。 (1)サーボアンプ、サーボモータを変更する必要があります。 (2)システムで占有しているデバイスの変更が必要です。 (3)サーボプログラム起動命令、速度変更... 詳細表示
- FAQ番号:11825
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- カテゴリー: Aシリーズ
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軸の使用・未使用によらず、位置決め制御に割り付けられているデータレジスタは 汎用レジスタとして使用できません。 詳細表示
- FAQ番号:12008
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- カテゴリー: Aシリーズ
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モーション制御ユニットAD774M/A1SD774Mは、絶対位置システム専用で あり、原点復帰方法としてデータセット式原点復帰だけをサポートしています。データ セット式原点復帰では、TO命令による原点復帰実行時の現在位置が原点位置になりま す。 近点ドグ式及びカウント式原点復帰は使用できません。 詳細表示
- FAQ番号:11973
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- カテゴリー: Aシリーズ
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同期ズレ警告フラグのOFFは、シーケンスで行ってください。PCPUはONするだ けで、OFFしません。 詳細表示
- FAQ番号:11924
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- カテゴリー: Aシリーズ
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SVSTによるプログラム起動処理は、10−21msかかります。始動処理中に速度 変更が実行されると、停止中と判断して速度変更は無視されます。始動時に速度変更が 必要な場合は、サーボプログラム中の指令速度を間接指定として始動時にセットしてく ださい。 詳細表示
- FAQ番号:11918
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- カテゴリー: Aシリーズ
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SW3RN−GSV13Pでは、8軸仕様の本体OS SW2SRX−SV13Kには対応しておりません。 本体OSに、SW2SRX−SV13Kをご使用になる場合は、周辺S/WパッケージSW2SRX−GSV13Pを ご使用いただきますようお願いします。 詳細表示
- FAQ番号:11846
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- カテゴリー: Aシリーズ
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A173UHCPU、A171SHCPU、A172SHCPU、A273UHCPUのモーションCPUにおいて、 シーケンサCPUのラダー、パラメータ等の診断は、A6TELを用いて可能と なりますが、ラダーにおいてモーション専用命令(SVST命令、CHGA命令、 CHGV命令、CHGT命令)には対応しておりません... 詳細表示
- FAQ番号:11840
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- カテゴリー: Aシリーズ
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Windows版ソフトではA273UHCPU(8軸)をサポートしていません。 詳細表示
- FAQ番号:11838
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- カテゴリー: Aシリーズ
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