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『 Qシリーズモーションコントローラ 』 内のFAQ

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  • SSCNETの総延長について

    【SSCNET III/H 総延長】   SSCNET III/Hの総延長は最大1600mです。 【SSCNET III総延長】   SSCNET IIIの総延長は最大800mです。 【SSCNET総延長】   SSCNETの総延長はCPU−アンプ間の距離+各アンプ−アンプ間の距離 の総合計か... 詳細表示

  • 速度・位置切換え制御のCHANGE信号について

    起動時にCHANGE信号と速度・位置切換え許可指令によって以下の動作となります 。 CHANGE信号      速度・位置切換え許可指令 動作内容 A     OFF OFF          速度制御−>位置制御 B ... 詳細表示

  • 運転中の速度変更

    運転中に軸を指定して、以下の速度変更要求命令を実行してください。 (1) モーションSFCプログラム/モーションプログラム:速度変更要求 CHGV (2) シーケンスプログラム:速度変更要求 D(P).CHGV 詳細表示

  • 異常発生軸と異常検出デバイスが異なる。

    システム設定の軸No.割り付けを確認してください。 例)d4=1軸  d5=2軸  d6=3軸 と設定している場合に   d4軸でエラーが発生した場合、サーボアンプ前面のLEDはd4から   エラーコード(ex.52)に変わります。この時d4軸は1軸に割り付け   られているので、1軸の異常検出デバイ... 詳細表示

  • CPモード中の変数計算

    速度が変更する要因になります。 ただし、移動速度、移動距離、変数の計算量によって 変更しない場合もあります。 詳細表示

  • 仮想補助入力とは

    1.仮想モードのメカ機構プログラムの1つです。 2.使用可能な駆動モジュールは、仮想サーボモータと同期エンコーダです。 3.メインシャフトからの回転に対して、仮想補助入力軸の仮想サーボまたは 同期エンコーダから、補助軸用ギヤおよびディファレンシャルギヤを介し て加算/減算の回転を加えます。 詳細表示

  • ボールネジ(出力モジュール)に変速機を接続する

    変速機は、基本的に位置アドレスを持たない出力モジュール(ローラ)の速度変 更用であり、ほかの出力モジュールには使用しないで下さい。 変速機の動作は、入力軸の速度(仮想軸が出力した速度)に変速比設定デバイス に設定されている変速比を掛けた速度を出力軸に伝達します。 ... 詳細表示

  • 速度変更

    運転中にVF/VR命令の速度に関する間接指定デバイス値を変更しても、速度は変わりません。 CHGV命令を使用して速度変更を行ってください。 詳細表示

  • 一部サーボアンプを取り除いての運転

    モーションコントローラのパラメータで設定したサーボアンプのうち、運転するプログラムで 使用しない軸が、サーボエラーを発生させていたり、接続されていない場合でもサーボ運転で きます。 ただし、運転するプログラムで使用する軸が異常な場合は、その軸に移動指令がないときで も、サーボ運転できません。 また、SS... 詳細表示

  • SV43の補間について

    円弧補間は2軸までの仕様となっております。 詳細表示

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