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『 本体OS 』 内のFAQ

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  • JOG始動指令をONすると起動/停止を繰り返す。

    以下の原因が考えられます。 1)JOG始動指令用内部リレーのインターロックに始動受付けフラグ(B接点)が入 っている。 2)JOG始動指令用内部リレーが2重コイルになっている。 詳細表示

  • 同期エンコーダの現在値変更

    同期エンコーダの軸は、頭にEをつけて指定します。 例えば、同期エンコーダNo.1を現在値20000PLSに変更したい場合は、 次のようになります。 Aシリーズ  CHGA E1 K20000 Qシリーズ  モーションSFC命令 CHGA-E  シーケンス命令    D(P).CHGA H3E1 "E1... 詳細表示

    • FAQ番号:11857
    • 公開日時:2012/03/21 10:39
    • カテゴリー: Aシリーズ  ,  SV22  ,  SV22
  • サーボモータの切離しについて

    アラームが発生している軸があると、仮想モードに入れません。 ただし、仮想モード上のクラッチでアラーム発生している軸を切り離せば、その他の軸は運転 できます。クラッチはメインシャフト側、補助入力側の両方をOFFして下さい。 詳細表示

  • 運転中の速度変更

    運転中に軸を指定して、以下の速度変更要求命令を実行してください。 (1) モーションSFCプログラム:速度変更要求 CHGV, CHGVS (2) シーケンスプログラム:速度変更要求 D(P).CHGV, D(P)CHGVS 詳細表示

    • FAQ番号:20207
    • 公開日時:2018/06/05 11:58
    • カテゴリー: SV22  ,  SV13  ,  SV22  ,  SV13
  • モータの回転方向

    サーボアンプのパラメータ “PA14 回転方向選択/移動方向選択” を変更してください。 詳細表示

  • 軽度エラー120

    軽度エラー120は、「近点ドグ式、カウント式、リミットスイッチ兼用式原点復帰の再移動時、またはデータセット式原点復帰の始動時に、零点通過信号(M2406+20n)がOFFになっている」というエラーです。 サーボモータを1回転させると零点を通過(M2406+20n ON)します。 零点を通過させた後、原点復帰を... 詳細表示

  • 仮想モードのエラー格納デバイス

    同期エンコーダの重度エラーですので、D1123+10nのデバイスに格納されます。(n=同期エンコーダ軸No.-1) 詳細表示

  • 剰余計算

    除算A/B=−1/3=0 剰余を求める計算は A%B=A−B*INT(A/B)=−1%3=-1−(3×0)=-1 という計算式になっています。 詳細表示

  • 速度変更

    運転中にVF/VR命令の速度に関する間接指定デバイス値を変更しても、速度は変わりません。 CHGV命令を使用して速度変更を行ってください。 詳細表示

  • 減速停止

    急停止減速時間の設定が、減速時間の設定値よりも大きいためです。 急停止減速時間を1~減速時間設定値の範囲内にしてください。 詳細表示

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