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『 SV22 』 内のFAQ

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  • 位相補正

    メカ機構プログラムで位相補正に関するパラメータを設定します。位相補正を行う軸に対して、位相進め時間と位相補正時定数を設定し、位相補正処理有効フラグをONします。 詳細表示

    • FAQ番号:11878
    • 公開日時:2012/03/21 10:39
  • 剰余計算

    剰余を求める計算は A%B=A-B*INT(A/B)です。除算は A/B=-1/3=0よって A%B=A-B*INT(A/B)=-1%3=-1-(3*0)=-1という結果になります。 詳細表示

    • FAQ番号:15938
    • 公開日時:2012/07/06 08:33
  • 速度制限値

    指令速度には影響ありません。 ただし、速度制限値の変更により、実際の加減速時間は影響を受けます。 詳細表示

    • FAQ番号:16122
    • 公開日時:2012/08/24 17:35
    • 更新日時:2018/05/21 09:13
  • 運転中の速度変更

    運転中に軸を指定して、以下の速度変更要求命令を実行してください。 (1) モーションSFCプログラム/モーションプログラム:速度変更要求 CHGV (2) シーケンスプログラム:速度変更要求 S(P).CHGV 詳細表示

    • FAQ番号:16993
    • 公開日時:2013/01/23 14:37
    • 更新日時:2018/06/04 09:11
  • サーボアンプの強制停止

    “サーボパラメータ 機能選択A-1(PA04)”※ に「□1□□h:無効」を設定してください。 ※:Q17nCPU使用時は、“サーボパラメータ23 オプション機能1”に「0001」を設定してください。 詳細表示

    • FAQ番号:20199
    • 公開日時:2018/06/28 19:53
  • 仮想サーボ

    始動受付けフラグ(M2001〜M2032)、仮想サーボモータの位置決め始動完了信号(M4000+20n(n:軸No.-1))を確認してください。 詳細表示

    • FAQ番号:11870
    • 公開日時:2012/03/21 10:39
  • カムの種類

    カム曲線作成ソフトウェアパッケージ(SW□−CAMP)、MT Developer2では、往復カムと送りカム の2種類のカムを作成することができます。 (1)往復カム ストローク下限位置(下死点)からストローク量分の往復運動を連続して行い 押出し戻し動作・上下動作・左右動作ができます。 ... 詳細表示

    • FAQ番号:11960
    • 公開日時:2012/03/21 10:39
  • 同期運転について。

    外部に取り付けた同期エンコーダで同期運転した後に、同期を切り離して単独で元の位置 に戻るような制御は、モーションコントローラとシンプルモーションユニットで可能です。 モーションコントローラ 本体OS(SV22) シンプルモーションユニット QD77MS、LD77MH 詳細表示

    • FAQ番号:12005
    • 公開日時:2012/03/21 10:39
  • 重度エラー1201

    重度エラー1201は、絶対位置データを消失したときに出るエラーです。 モーションCPUユニット、およびサーボアンプのバッテリを確認後、原点復帰を行ってください。 詳細表示

    • FAQ番号:16401
    • 公開日時:2012/10/30 16:14
    • 更新日時:2018/05/28 14:42
  • モーションSFCエラー

    エラー16003は、モーションSFC起動時のエラーで二重起動をしたときに出るエラーです。 既に起動されているモーションSFCプログラムをもう一度D(P).SFCS/S(P).SFCS命令で起動 するとこのエラーになります。起動プログラムの条件を確認してください。 詳細表示

    • FAQ番号:11888
    • 公開日時:2012/03/21 10:39

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