ここから本文

『 SV22 』 内のFAQ

34件中 21 - 30 件を表示

前へ 3 / 4ページ 次へ
  • 速度変更

    運転中にVF/VR命令の速度に関する間接指定デバイス値を変更しても、速度は変わりません。 CHGV命令を使用して速度変更を行ってください。 詳細表示

    • FAQ番号:11884
    • 公開日時:2012/03/21 10:39
  • サーボモータの回転方向

    変更を有効にするためには、サーボパラメータ “PA14 回転方向選択/移動方向選択”を設定後、サーボアンプの電源をOFFにしてから再投入するか、コントローラリセットを実施して原点復帰してください。 詳細表示

    • FAQ番号:20213
    • 公開日時:2018/06/05 14:48
  • 加減速時間の変更

    運転中に加減速時間変更を変更することはできません。 ※運転中の加減速時間変更(加減速時間変更機能)に対応している機種は、以下の通りです。  ・Q17nDSCPU  ・Q170MSCPU(-S1) 詳細表示

    • FAQ番号:20201
    • 公開日時:2018/06/05 12:00
  • 運転中の速度制限値変更

    運転中に速度制限値を変更することはできません。 詳細表示

    • FAQ番号:16995
    • 公開日時:2013/01/23 14:38
  • エンコーダ同期時の補正について

    補助サーボを追加して指令を入力して下さい。 回転方向によってパルスが増加、減少しますので注意して下さい。 詳細表示

    • FAQ番号:11981
    • 公開日時:2012/03/21 10:39
  • ギア(伝達モジュール)におけるギア比の間接指定

    運転途中での、ギア比変更はできません。 指定したデバイスに格納されたギア比が有効となるタイミングは、下記2通り です。 (1)リアルモードから仮想モードに切り換わる時。 (2)仮想モードで駆動モジュールに対して現在値変更した時。 詳細表示

    • FAQ番号:11935
    • 公開日時:2012/03/21 10:39
  • 位相補正

    メカ機構プログラムで位相補正に関するパラメータを設定します。位相補正を行う軸に対して、位相進め時間と位相補正時定数を設定し、位相補正処理有効フラグをONします。 詳細表示

    • FAQ番号:11878
    • 公開日時:2012/03/21 10:39
  • 仮想補助入力とは

    1.仮想モードのメカ機構プログラムの1つです。 2.使用可能な駆動モジュールは、仮想サーボモータと同期エンコーダです。 3.メインシャフトからの回転に対して、仮想補助入力軸の仮想サーボまたは 同期エンコーダから、補助軸用ギヤおよびディファレンシャルギヤを介し て加算/減算の回転を加えます。 詳細表示

    • FAQ番号:11963
    • 公開日時:2012/03/21 10:39
  • ボールネジ(出力モジュール)に変速機を接続する

    変速機は、基本的に位置アドレスを持たない出力モジュール(ローラ)の速度変 更用であり、ほかの出力モジュールには使用しないで下さい。 変速機の動作は、入力軸の速度(仮想軸が出力した速度)に変速比設定デバイス に設定されている変速比を掛けた速度を出力軸に伝達します。 ... 詳細表示

    • FAQ番号:11936
    • 公開日時:2012/03/21 10:39
  • 滑り量一定制御精度

    指定したパルス数で制御されますので、誤差はありません。 詳細表示

    • FAQ番号:11845
    • 公開日時:2012/03/21 10:39

34件中 21 - 30 件を表示