よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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『 HMI 』 内のFAQ
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ヒストリカルトレンドグラフのカーソル表示位置データの表示方法
◆GT Designer3 (GOT2000) Version1.100E以降、 GT Designer3 (GOT1000) Version1.00A以降の場合 [ヒストリカルトレンドグラフ]ダイアログにて設定します。 [データ]タブの[デバイス]-[グラフ情報]から[...]を選択します。 図1... 詳細表示
- FAQ番号:17039
- 公開日時:2013/01/30 15:00
- 更新日時:2018/08/10 15:56
- カテゴリー: GOT1000シリーズ , GT15 , GT16 , SoftGOT , GT14 , SoftGOT1000 , GOT2000シリーズ , GT27 , SoftGOT2000 , GT25 , GT21
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バッファリングエリアに保存されているロギングデータを電源再投入後にヒストリカルトレンドグラフに 再表示するには、SRAM停電保持機能を使用してください。 SRAM停電保持機能は画面作成ソフトウェアで設定してください。 1. GT27、GT25 ◆GT Designer3 (GOT20... 詳細表示
- FAQ番号:17035
- 公開日時:2013/01/30 15:00
- 更新日時:2023/04/03 13:46
- カテゴリー: GOT1000シリーズ , GT16 , GT14 , GOT2000シリーズ , GT27 , GT25
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ロギングファイル(G1Lファイル)のCSVファイル変換について
以下の方法でG1LファイルをCSVファイルに変換できます。 1. ユーティリティ画面で変換する ・GT16/SoftGOT1000の場合 [メインメニュー]-[データ管理]-[各種データ管理]-[ロギング情報] ・GT15/GT14の場合 [メインメニュー]-[プログラム/データ管理]-[ロ... 詳細表示
- FAQ番号:16703
- 公開日時:2012/12/25 15:00
- 更新日時:2018/08/21 15:28
- カテゴリー: GOT1000シリーズ , GT15 , GT16 , SoftGOT , GT14 , SoftGOT1000
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GOTデータ一括取得機能を使用して、GOT本体にインストールされている以下のデータを 1枚のCFカード(メモリカード)へコピーできます。 ・OS(BootOS、基本機能OS、通信ドライバ、拡張機能OS、オプション機能OS) ・特殊データ ・プロジェクトデータ GOTデータ一括取得の操作手順は以下の... 詳細表示
- FAQ番号:12641
- 公開日時:2012/03/30 18:26
- 更新日時:2018/09/25 16:03
- カテゴリー: GOT1000シリーズ , GT15 , GT16 , GT11 , GT14
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バス接続しているGOTでのユーティリティの設定変更による再起動について
GOTとシーケンサをバス接続している際、シーケンサの電源ON中に、 GOTのユーティリティの設定変更による再起動を実行しても、 シーケンサが行っている制御に影響を与えません。 ※お客様のプロジェクトデータにて、スクリプトや状態監視・トリガアクションなどを使用して、 シーケンサの値を意図的に書き換えて... 詳細表示
- FAQ番号:12635
- 公開日時:2012/03/30 18:26
- 更新日時:2018/08/10 13:48
- カテゴリー: GOT1000シリーズ , GT15 , GT16 , GT11 , GOT2000シリーズ , GT27 , GT25
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◆GT Designer3 (GOT2000) Version1.100E以降、 GT Designer3 (GOT1000) Version1.00A以降の場合 キーウィンドウのタイプを以下のように設定してください。 【設定箇所】 1. プロジェクト単位で設定する方法と画面単位で設定する方法があります... 詳細表示
- FAQ番号:12559
- 公開日時:2012/03/30 18:26
- 更新日時:2018/09/13 17:55
- カテゴリー: GOT1000シリーズ , GT15 , エンジニアリングソフトウェア , GT16 , GT11 , 作画ソフトウェア , SoftGOT , GT14 , SoftGOT1000 , GOT2000シリーズ , GT27 , SoftGOT2000 , GT25
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GT16/GT15に、MELSECNET/H通信ユニット(GT15-J71LP23-25)と 外部入出力ユニット(GT15-DIO)を装着できます。 複数の通信ユニット・オプションユニットを装着する場合は、以下の点に注意してください。 1. 拡張インタフェースを2スロット占有する通信ユニット(GT15-... 詳細表示
- FAQ番号:12473
- 公開日時:2012/03/30 18:26
- 更新日時:2018/09/19 19:27
- カテゴリー: GOT1000シリーズ , GT15 , GT16
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GT Designerで作成したGOT900のプロジェクトデータの流用について
GT Designerで作成したGOT900シリーズのプロジェクトデータは、 GT Designer3のGOT1000シリーズ用のプロジェクトデータに流用できます。 1. GOT1000シリーズの画面データに流用する場合 以下の手順を行って、GOT1000シリーズのプロジェクトデータに変換してくださ... 詳細表示
- FAQ番号:12448
- 公開日時:2012/03/30 18:26
- 更新日時:2018/12/26 11:11
- カテゴリー: GOT900シリーズ , GOT1000シリーズ , GT15 , エンジニアリングソフトウェア , GT16 , GT11 , 作画ソフトウェア , A900 , F900 , GT10
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GOT3000シリーズでもVNCサーバ機能を使用できます。 ただし、GOT3000シリーズ用のVNCサーバ機能ライセンスが必要となります。 詳細表示
- FAQ番号:45908
- 公開日時:2026/04/28 15:08
- カテゴリー: GOT3000シリーズ , GT37
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GENESIS64には、Microsoft Excelを用いて作成したテンプレートを用いて帳票を出力する機能があります。 帳票を手動で出力する機能であるReportWorX64 Expressを標準搭載しています。特定の時刻などに自動出力する機能が必要な場合は、オプション製品であるReportWorX64をご利... 詳細表示
- FAQ番号:38216
- 公開日時:2021/03/10 14:21
- カテゴリー: SCADAソフトウェアGENESIS
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