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『 低圧遮断器 』 内のFAQ

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  • 漏電遮断器の改造可否

    漏電機能をなくする事は違法となりますので改造はできません。また、PL法の観点からも漏電機能をなくす事はできません。 漏洩電流による不要動作でお困りの場合は、まずは漏洩電流の測定を行い、常時漏洩電流の10倍以上の定格感度電流の選定を推奨しています。可能であれば、常時漏洩電流の低減・定格感度電流の見直し又はノ−ヒュー...

    • FAQ番号:12743
    • 公開日時:2012/02/24 21:21
    • カテゴリー: 漏電遮断器
  • ACBカスケード遮断

    ACBとMCCBまたはELCBのカスケード遮断は不可となります。 ACBの動作時間がMCCBやELCBと比較して長くカスケード遮断となり難いためです。

  • リモコンスイッチ1個で操作可能なライテイングリレーの台数

    1個のリモコンスイッチで複数台のライティングリレーを同時に操作すると、入力電流が同時に流れるため、操作回路の容量から同時操作の台数が制限されます。 リモコンスイッチ1個でリモコンリレーは16台まで同時操作が可能です。

  • リモコンスイッチ1個で操作可能なりモコンリレーの台数

    1個のリモコンスイッチで複数台のリモコンリレーを同時に操作すると、入力電流が同時に流れるため、操作回路の容量から同時操作の台数が制限されます。 リモコンスイッチ1個でリモコンリレーは5台まで同時操作が可能です。

  • MDU制御電源が停電し復電後のエラーの有無

    MDUブレーカとパソコン間の通信を継続したままで、MDU制御電源やB/NET伝送電源の停電を行うと通信エラーが発生しますが、復電後は問題なく(通信エラーは発生しません)計測、通信ができます。制御電源または伝送電源を停電させるMDUブレーカは、事前に通信を停止した後、停電させてください。 MDU制御電源が停電した時...

    • FAQ番号:12777
    • 公開日時:2012/02/24 21:21
    • カテゴリー: MDUブレーカ
  • 接続導体の固定方法

    接続導体には事故電流に応じて、大きな電磁力が発生します。遮断器や導体の変形、破損防止のため、導体の固定用サポートを配置してください。固定用サポート位置は遮断器端子の端面から200mm以内とし、電磁力に耐えうる強度・形状としてください。

  • 地絡保護(GFR)

    地絡保護(GFR)付きのリレーをご指定いただければ、地絡検出や保護が可能です。 設定によりトリップとアラーム信号出力のいずれかを選択でき、また地絡感度電流や動作時間は可調整となっています。ただし、AE630−SWで、最大定格電流(In:CT定格)が500A以下の場合製作できません。また、3極遮断器で3相4線電路の...

  • AE形気中遮断器の直流回路への適用可否

    直流回路には使用することはできません。 DC専用のAE形気中遮断器はたはDC用のノーヒューズ遮断器をご使用ください。

  • 端子カバーの取付け

    埋込形の端子は裏面から接続できるよう表面形とは逆方向に取付けされていますが、端子カバー(TC−ZSA)の取付けは可能です。 取付要領は表面形と同じです。

    • FAQ番号:12808
    • 公開日時:2012/02/24 21:21
    • カテゴリー: 漏電リレー
  • 漏電リレーの制御電圧切換方法

    一部の機種を除いて漏電リレーは1台で複数の制御電圧に対応できるように切換式としています。 制御電源接続端子の接続位置を変えることで、電圧を切換えることができます。

    • FAQ番号:12800
    • 公開日時:2012/02/24 21:21
    • カテゴリー: 漏電リレー

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