よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
『 低圧遮断器 』 内のFAQ
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中極を使用せずに、左右極に結線すれば使用できます。 漏電検出用の電子回路電源を遮断器内部の左右極から取っているため、必ず左右極に結線してご使用ください。また時延形品には定格電圧が200−440Vとなっている機種もあるため、回路電圧に適した定格電圧品であることを確認してご使用ください。(必ず保証電圧範囲内でご使用く... 詳細表示
- FAQ番号:12749
- 公開日時:2012/02/24 21:21
- カテゴリー: 漏電遮断器
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過電圧検出リード線の接続位置は下記をご参照ください 例1:遮断器より電源側の欠相を検出する場合・・・・遮断器二次側中性極に接続してください。 例2:負荷側がバー接続の場合・・・中性相バー上に接続してください。 例3.負荷側で主回路の接続点が多い場合・・・・接続点の末端に接続してくださ... 詳細表示
- FAQ番号:12788
- 公開日時:2012/02/24 21:21
- 更新日時:2023/05/19 10:47
- カテゴリー: 単相3線回路専用遮断器
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JIS C 8201-2-2では、特定の漏電電流値に対応する慣性不動作時間が事前に設定されている漏電遮断器と規定されています。 弊社の時延形漏電遮断器は、定格感度電流における漏電引きはずし時間が0.1秒を超え2秒以内の「定限時時延形」と称されるタイプで、動作時間の切換可能形としています。 詳細表示
- FAQ番号:12756
- 公開日時:2012/02/24 21:21
- カテゴリー: 漏電遮断器
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逆接続可能な漏電遮断器は、カタログ仕様一覧表の逆接続の項目欄にて、”可”又は”AC240V以下のみ可”と記載されている機種は逆接続が可能な機種です。”-”と記載されている機種は逆接続できない機種となります。 詳細表示
- FAQ番号:17577
- 公開日時:2013/07/05 09:06
- カテゴリー: 漏電遮断器
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モータブレーカの定格電流は、全負荷電流のおおむね1.0~1.1倍のものを目安にご選定ください。 始動電流や始動突入電流により不要動作する可能性がある場合は、遮断器と電磁開閉器の組合せをご検討ください。 詳細表示
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漏電遮断器の発熱量は、内部抵抗より算出ください。 内部抵抗は「技術資料集 付録.インピーダンスおよび消費電力」の項をご参照ください。 1.消費電力(W)=負荷電流(A)の2乗×内部抵抗(Ω)×極数(P)+2(W) (2W:電子回路の消費電力) 2.発熱量(J)=消費電力(W)×時間(s) <... 詳細表示
- FAQ番号:38035
- 公開日時:2021/02/03 12:29
- 更新日時:2021/08/16 17:15
- カテゴリー: 漏電遮断器
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中性線欠相保護付遮断器を単相3線回路で使用する時に、過電圧検出の要求がある場合は過電圧検出リード線を接続してください。 過電圧検出リード線を接続しない場合でも、遮断器の破壊や不具合を生じることはありません。 配線用遮断器や漏電遮断器としての機能(過電流保護や漏電保護)はあります。 詳細表示
- FAQ番号:12789
- 公開日時:2012/02/24 21:21
- 更新日時:2017/10/02 10:54
- カテゴリー: 単相3線回路専用遮断器
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CP30-BA,CP30-HUの発熱量は、内部抵抗(DC抵抗)より算出ください。 内部抵抗は 「サーキットプロテクタ カタログの内部インピーダンス数値表」 をご参照ください。 1.消費電力(W)=負荷電流(A)の2乗×内部抵抗(Ω)×極数(P) 2.発熱量(J)=消費電力(W)×時間(s) <注... 詳細表示
- FAQ番号:38417
- 公開日時:2021/08/18 13:36
- カテゴリー: 機器用遮断器
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1台の主幹漏電遮断器と複数の分岐漏電遮断器を例として回答します。 漏電保護協調とは、分岐漏電遮断器の二次側で地絡(漏電)事故が発生した時に、主幹漏電遮断器は地絡トリップをさせずに地絡事故のあった分岐漏電遮断器のみ地絡トリップさせ、、他の健全な分岐漏電遮断器に給電を継続させる方式です。 一般的に漏電保護協調を取... 詳細表示
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AX(補助スイッチ)は、遮断器のON・OFF状態を電気的に表示するスイッチです。 スイッチの端子記号は、14/AXa, 12/AXb, 11/AXcとしています。 ・遮断器本体がON状態の場合は、14/AXaと11/AXcが導通状態となります。 ・遮断器本体がOFFまたはトリップ状態の場合は、12/AXbと11/... 詳細表示
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