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『 低圧遮断器 』 内のFAQ

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  • リモコンリレーの手動操作方法

    本体正面(名板貼付け面)の操作レバーによる手元開閉操作が可能です。また、操作レバーにはON・OFFが表示されていますから、動作確認が容易に行なえます。

  • インバータ二次側への設置

    インバータ二次側に設置して通電すると、遮断器が異常発熱するおそれがあるため設置しないでください。

  • 漏電リレーとZCTとの組合せ

    漏電リレー、ZCT(ZTA3200Aを除く)は互換形としており、組合せが自由にできます。ただし、NV-ZBA、NV-ZAA,NV-ZSAおよびNV-ZPの30mA品は、ZT15B~ZT40BのZCTでのみ組合せ自由となります。ZT60B~ZT100B、ZTA600A~ZTA2000Aとの組合せはできないため、ご注...

    • FAQ番号:17578
    • 公開日時:2013/07/08 11:16
    • カテゴリー: 漏電リレー
  • 太陽光発電用の単3中性線欠相保護付遮断器

    太陽光発電システム専用の単3中性線欠相保護付遮断器は準備しておりません。 一般品の単3中性線欠相保護付遮断器をご使用ください。 太陽光発電システムを商用電力系統と接続する連携システムでは、系統電源側の負荷保護用遮断器は逆接続となる場合があり、その場合は逆接続可能なものを選定する必要があります。 (逆接続で単3中性...

  • 衝撃波不動作形漏電遮断器

    閉路した状態で規定の衝撃波を印加したとき漏電引きはずししない遮断器です。 なお弊社漏電遮断器は全て衝撃波不動作形の性能を有しています。 衝撃波不動作形は下記の波形の衝撃波を正負各3回印加しても動作しません。 ・衝撃波耐電圧値:7kV±3% ・波頭長:1.2μs±30% ・波尾長:50μs±20%

    • FAQ番号:12759
    • 公開日時:2012/02/24 21:21
    • カテゴリー: 漏電遮断器
  • インバータ二次側への漏電遮断器の設置

    漏電遮断器は、漏電検出回路の制御電源を漏電遮断器内部より取っています。 インバータの二次側で使用した場合、高周波の影響で漏電検出回路の電子部品が焼損する可能性があり使用できません。インバータ二次側の漏電検出機器としては、高調波・サージ対応形の漏電リレー(NV−ZLA,NV−ZHA)を推奨します。ただし漏電リレーの...

  • 電気用品安全法

    平成13年4月の法改正で、「電気用品取締法」は「電気用品安全法」に改称されました。『電気用品安全法』とは、電気製品の安全性について規制する法律です。 電気用品の製造、販売等を規制するとともに、電気用品の安全性の確保につき民間事業者の自主的な活動を促進することにより、電気用品による危険及び障害の発生を防止することが...

  • AL,AXスイッチのシーケンサ入力用への使用可否

    シーケンサの入力ユニットの仕様に適したAL,AXスイッチを使用する必要があります。 一般的に微小負荷用のAL,AXスイッチが使用されています。また、遮断器のAL,AXスイッチは切替り時の数ms間はチャタリングが発生する可能性があるため、シーケンサ側の入力設定は入力検出の10ms程度後に再度入力検出されるシーケンス...

  • 周囲温度40℃以上の環境での遮断器の使用

    使用周囲温度は−10℃〜40℃としています。(ただし、24時間の平均値が35℃を超えないでください。) 一時的に40℃を超える環境となる場合には、負荷電流を低減すれば60℃まで使用可能です。・50℃・・・0.9以下・55℃・・・0.8以下・60℃・・・0.7以下

  • ACB接地線サイズについて

    ACBの接地線サイズの選定は、内線規程1350-3となります。ただし、内線規程1350-3 2.①aには、「C種またはD種接地工事の接地極がその接地工事専用の接地極であって、その接地極がB種接地工事と金属体に連絡しない場合は、電線サイズを銅線14mm2、アルミ線22mm2を使用することができる」とあります。

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