よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
『 配線用遮断器 』 内のFAQ
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下記の場所から旧形製品の仕様(外形寸法図を含む)が確認できますので、現行製品との取付互換性確認に ご利用ください。 FAトップ>製品情報>低圧配電制御機器>低圧遮断器>目的の製品を探す>機種変遷表>低圧遮断器(旧型機種一覧) 詳細表示
- FAQ番号:37937
- 公開日時:2020/09/16 19:07
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-10℃以上であれば、標準の遮断器が使用できますが、-10℃未満の低温の環境で使用する場合には、絶縁材料に 耐低温性のものを使用している低温用遮断器をご使用ください。 ノーヒューズ遮断器は-40℃まで、漏電遮断器は-20℃までの通電・開閉・短絡遮断が可能です。 低温用遮断器の対応可能な機種は総合カタログの用... 詳細表示
- FAQ番号:37934
- 公開日時:2020/09/16 18:32
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ノーヒューズ遮断器とモータブレーカの構造的な違いは、ありません。 詳細表示
- FAQ番号:38460
- 公開日時:2021/10/08 13:55
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端子カバーに同梱している封印プレートは、下図のように封印線にて封印してご使用ください。 (封印線はたるみのないように引張ってください。) 封印しない場合、封印プレートの取付けは不要です。 詳細表示
- FAQ番号:38363
- 公開日時:2021/06/14 18:30
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電線の接続強度は規格(低圧開閉装置及び制御装置- 第7部:補助装置-第1節:銅導体用端子台JIS C 8201-7-1、IEC 60947-7-1)により定められ、 当社の製品はその基準を満足しており、安心してお使いいただけます。 詳細表示
- FAQ番号:37897
- 公開日時:2020/07/09 17:28
- 更新日時:2025/08/07 11:44
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遮断器の定格電流は、遮断器に支障なく連続通電可能な最大電流値のことです。 詳細表示
- FAQ番号:18269
- 公開日時:2014/09/19 10:45
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高圧側保護機器としてパワーヒューズ(PF)が使用される場合は二次側のNFBと保護協調がとれていなければなりません。この遮断器は、保護協調範囲の拡大をはかるために、瞬時引きはずし電流値を下げたものです。標準のノーヒューズ遮断器では保護協調がとれないとき、この遮断器を使用してください。 詳細表示
- FAQ番号:12714
- 公開日時:2012/02/24 21:21
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SHTやUVTによってトリップさせる場合のトリップ耐久回数は、過電流、トリップボタンおよびテストボタンなどによるトリップ回数を含めて開閉回数の10%です。 トリップ動作を開閉の常用手段として使用すると、著しく遮断器の寿命が短くなりますので注意してください。 詳細表示
- FAQ番号:12702
- 公開日時:2012/02/24 21:21
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中性極の開閉が不要な場合は、3極ノーヒューズ遮断器を3Φ4W回路に使用可能です。 基本的には4極遮断器の使用を推奨します。 詳細表示
- FAQ番号:12689
- 公開日時:2012/02/24 21:21
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電気操作装置 スプリングチャージ式(1)のON・OFF操作スイッチについて
ON・OFF操作スイッチにはDC24V 15~30mA程度の電流しか流れませんので、微小負荷用スイッチをご使用ください。 <補足説明> ・操作スイッチはON操作の場合0.1s以上、OFF操作の場合は20ms以上操作してください。 ・ON操作信号,OFF操作信号を連続印加しても問題ありません。 詳細表示
- FAQ番号:39590
- 公開日時:2023/03/22 10:34
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