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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

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よくあるご質問(FAQ)製品について
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『 配線用遮断器 』 内のFAQ

195件中 111 - 120 件を表示

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  • 多湿条件での使用について

    多湿(高湿)条件では電気的性能が低下するおそれがありますので、長期間にわたって相対湿度85%を超える 多湿中で使用する場合は、防湿・防かび処理を施した熱帯処理遮断器をご使用ください。 また、定期的な保守点検を十分行ってください。 熱帯処理遮断器の対応可能な機種は総合カタログの用途別遮断器(特殊環境用)のペー... 詳細表示

    • FAQ番号:37932
    • 公開日時:2020/09/16 18:59
  • スプリングクランプ端子の推奨電線

    単線、より線、可とうより線いずれの電線もフェルール端子※なしでの直付けでのご使用が可能です。 また、フェルール端子付き電線もご使用いただけます。 ※フェルール端子とは電線の終端処理をする部品の一つ。電線とほぼ同径の円筒状で、被覆を剥いた 終端を中に通し外部から圧着する。圧着後は角筒になる。 詳細表示

    • FAQ番号:37899
    • 公開日時:2020/07/09 17:28
    • 更新日時:2024/07/23 11:25
  • 汚損度について

    遮断器設置場所における塵埃、ガス、塩分の量、相対湿度などを考えた環境条件で絶縁耐力低下の頻度を基準にして決めた度合い。遮断器は汚損度2または3となります。汚損度2:通常、非導電性の汚損だけが生じる。汚損度3:導電性の汚損が生じる。 詳細表示

    • FAQ番号:19132
    • 公開日時:2015/09/29 15:53
  • ノーヒューズ遮断器

    配線を過電流や短絡電流から保護する機器で、JIS規格では「回路遮断器(Circuit Breakers)」になり、またその中の「配線用遮断器(Molded Case Circuit Breakers)」(回路遮断器の一部として必須の部品を形成するモールドの絶縁材料でできた、部品を支持する箱をもった回路遮断器。)に... 詳細表示

    • FAQ番号:12711
    • 公開日時:2012/02/24 21:21
    • 更新日時:2022/10/05 11:05
  • カセット付属装置の組込方法

    組込み可能なカセット付属装置の脱着は、遮断器を必ずトリップ状態にしてから行ってください。 ONやOFFの状態では絶対に取付けないでください。カセット付属装置が破損することがあります。また安全上遮断器及び付属装置を必ず無電圧にしてから行ってください。 詳細表示

    • FAQ番号:12705
    • 公開日時:2012/02/24 21:21
  • 400Hz用ノーヒューズスイッチの構造

    高周波数では本体内部の磁性体部品の鉄損が増えて温度が著しく上昇し、動作特性も著しい変化をします。引きはずし部分の発熱を少なくする構造にしたものが400Hz用ノーヒューズスイッチです。 (注)内部付属装置には400Hz仕様は準備しておりません。 詳細表示

    • FAQ番号:12678
    • 公開日時:2012/02/24 21:21
  • トランシーバによる漏電遮断器の不要動作について

    漏電遮断器、電子式遮断器及びその他の電子回路部はJIS、IECに規定された周波数・電界強度での耐電波試験を行い、不要動作がないことを確認しております。 詳細表示

    • FAQ番号:38468
    • 公開日時:2021/10/08 13:57
  • 端子部の温度について

    総合カタログの「モールド表面温度上昇一覧表」をご参照ください。 ※本データは、保証値ではありません。参考データとしてください。 詳細表示

    • FAQ番号:38461
    • 公開日時:2021/10/08 14:02
  • 選択度種別について

    負荷側に直列にある他の回路遮断器に対して、故意に遅延させることで、短絡条件下における選択性を特別に意図しているか、していないかの種別選択度種別Aは選択性を意図していない。選択度種別Bは選択性を意図しています。 詳細表示

    • FAQ番号:19128
    • 公開日時:2015/09/29 16:03
  • ノーヒューズ遮断器の使用可能な最低電圧

    標準使用状態の場合において、AC,DC共に24V 0.5A以上で使用してください。やむをえず24V未満で使用する場合は、6V 1A以上で使用してください。 低電圧・低電流領域では接点表面状態の影響が大きく、遮断器の定期的点検(埃の除去、異常温度上昇の有無、とってのON−OFF開閉操作等の確認)を十分に行ってください。 詳細表示

    • FAQ番号:12676
    • 公開日時:2012/02/24 21:21

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