よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
『 配線用遮断器 』 内のFAQ
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電線をスプリングによる圧力で導電部に直接押し付けて接続する結線方式です(端子部のイメージは下図を参照)。 この方式は、電線に圧着端子を取り付け、ねじで締結する方式と比較して、短時間で結線が可能です。 単線、フェルール端子は差し込むだけで接続が可能です。 また、より線の場合でも、工具によりスプリングを開いて電... 詳細表示
- FAQ番号:37896
- 公開日時:2020/07/09 17:29
- 更新日時:2025/09/11 10:09
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高周波数では本体内部の磁性体部品の鉄損が増えて温度が著しく上昇し、動作特性も著しい変化をします。引きはずし部分の発熱を少なくする構造にしたものが400Hz用ノーヒューズ遮断器です。 (注)内部付属装置には400Hz仕様は準備しておりません。 詳細表示
- FAQ番号:12677
- 公開日時:2012/02/24 21:21
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当社耐電圧試験の電流設定は25mAとしています。 静電容量の大きい装置などの諸条件によっては電流設定値を変更する ことも有ります。 詳細表示
- FAQ番号:44843
- 公開日時:2025/03/07 12:56
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下記の場所から旧形製品の仕様(外形寸法図を含む)が確認できますので、現行製品との取付互換性確認に ご利用ください。 FAトップ>製品情報>低圧配電制御機器>低圧遮断器>目的の製品を探す>機種変遷表>低圧遮断器(旧型機種一覧) 詳細表示
- FAQ番号:37937
- 公開日時:2020/09/16 19:07
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封印プレートの取付は必須ではありません。IEC 60204-1、JIS B 9960-1にて直接接触保護について規程されています。6.2.2 c)に該当する場合は封印プレートの取付を推奨します。a)、b)の場合は、端子カバーのみで対応が可能ですが、盤の構造を総合的に吟味して最適の方法を選択してください。 詳細表示
- FAQ番号:18598
- 公開日時:2015/03/24 14:40
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遮断器を台湾でご使用の場合、BSMI認証取得品が必要となります。 詳細は、お取引のある販売店または弊社代理店(下記URL)へお問合せください。 URL https://www.mitsubishielectric.co.jp/fa/about-us/local-network/index.h... 詳細表示
- FAQ番号:40866
- 公開日時:2023/10/27 16:00
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電気操作装置の開閉回数は、JIS C 8201-2-1の本体開閉回数と同数となります。 例:NF125-CV/SVは電気的開閉回数:1500回 機械的開閉回数:8500回 合計10000回 詳細表示
- FAQ番号:19452
- 公開日時:2016/11/07 21:39
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電気用品安全法の該当機種は、カタログ仕様一覧表中や本体名板中にPSEマークの記載をしています。その他の適合規格については、カタログ仕様一覧表の“定格遮断容量”の欄または、規格認証取得一覧に記載しています。また、名板中にも規格名を記載しています。 詳細表示
- FAQ番号:12710
- 公開日時:2012/02/24 21:21
- 更新日時:2025/03/04 16:07
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遮断器単品では、対象外となります。 お客様の製品に組込まれた場合、その製品は中国RoHSの対象になる 可能性がありますのでご注意ください。 詳細表示
- FAQ番号:44202
- 公開日時:2024/01/10 17:57
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直流用遮断器を交流回路に使用することは推奨しておりません。 使用すると動作特性が変化し、負荷機器によっては電源投入時に不要動作のおそれがあります。 詳細表示
- FAQ番号:12675
- 公開日時:2012/02/24 21:21
- 更新日時:2017/09/29 11:47
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