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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

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よくあるご質問(FAQ)製品について
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『 配線用遮断器 』 内のFAQ

196件中 121 - 130 件を表示

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  • 埋込形に標準同梱している端子カバーについて

    カタログ値の性能を確保するため、小形端子カバー(TC-S)を標準同梱しています。 端子カバーが同梱されている機種は、遮断器の一次側に端子カバーを取付けてご使用ください。 ※63Aフレーム以下などの一部機種は除きます。 詳細表示

    • FAQ番号:38781
    • 公開日時:2022/05/18 08:32
  • 電気操作装置の開閉回数

    電気操作装置の開閉回数は、JIS C 8201-2-1の本体開閉回数と同数となります。 例:NF125-CV/SVは電気的開閉回数:1500回 機械的開閉回数:8500回 合計10000回 詳細表示

    • FAQ番号:19452
    • 公開日時:2016/11/07 21:39
  • 台湾向けの遮断器について

    遮断器を台湾でご使用の場合、BSMI認証取得品が必要となります。 詳細は、お取引のある販売店または弊社代理店(下記URL)へお問合せください。 URL https://www.mitsubishielectric.co.jp/fa/about-us/local-network/index.h... 詳細表示

    • FAQ番号:40866
    • 公開日時:2023/10/27 16:00
  • 端子カバーの封印プレートについて

    封印プレートの取付は必須ではありません。IEC 60204-1、JIS B 9960-1にて直接接触保護について規程されています。6.2.2 c)に該当する場合は封印プレートの取付を推奨します。a)、b)の場合は、端子カバーのみで対応が可能ですが、盤の構造を総合的に吟味して最適の方法を選択してください。 詳細表示

    • FAQ番号:18598
    • 公開日時:2015/03/24 14:40
  • 耐電圧試験の条件

    当社耐電圧試験の電流設定は25mAとしています。 静電容量の大きい装置などの諸条件によっては電流設定値を変更する ことも有ります。 詳細表示

    • FAQ番号:44843
    • 公開日時:2025/03/07 12:56
  • 電子式ノーヒューズ遮断器に機械連動子(遮断器直取付)を取り付けた状態での設定変更について

    250Aフレーム以下の電子式ノーヒューズ遮断器の場合、機械連動子(遮断器直取付)を取り付けた状態で設定変更が可能です。400Aフレーム以上の電子式ノーヒューズ遮断器の場合、右側に取り付けた遮断器は設定変更が可能ですが、左側に取り付けた遮断器は機械連動子(遮断器直取付)をはずさなければ設定変更ができません。 詳細表示

    • FAQ番号:38458
    • 公開日時:2021/10/08 13:54
  • 非常停止用操作とってについて

    IEC 60204-1,EN 60204-1などの規格で規定された色(ハンドルは赤色,その周辺は黄色)の操作とってです。 色以外の外形や穴明寸法などは標準の操作とってと同一です。 標準の操作とっての形名に“E”を追加した形名となります。 (非常停止用操作とってのUL認証品はラインアップしておりません。) 詳細表示

    • FAQ番号:38231
    • 公開日時:2021/03/30 12:53
  • 多湿条件での使用について

    多湿(高湿)条件では電気的性能が低下するおそれがありますので、長期間にわたって相対湿度85%を超える 多湿中で使用する場合は、防湿・防かび処理を施した熱帯処理遮断器をご使用ください。 また、定期的な保守点検を十分行ってください。 熱帯処理遮断器の対応可能な機種は総合カタログの用途別遮断器(特殊環境用)のペー... 詳細表示

    • FAQ番号:37932
    • 公開日時:2020/09/16 18:59
  • 遮断器の密着取付

    バー端子などの充電部の絶縁距離が確保されていれば、密着取付が可能です。(MDUブレーカは除く。) 密着取付する場合、負荷電流は遮断器定格電流の80%以下で使用することを推奨いたします。 詳細表示

    • FAQ番号:12685
    • 公開日時:2012/02/24 21:21
    • 更新日時:2020/03/26 10:17
  • 通電中での設定変更操作

    過電流引きはずしや漏電引きはずし特性の設定変更は電気の専門知識を有する人が行ってください。ただし、上位遮断器を切(OFF)にし、電気がきていないことを確認して行ってください。 活線状態での作業は、感電事故や万が一の短絡事故時のアークでのやけどなど、人災に至る場合があります。 詳細表示

    • FAQ番号:12682
    • 公開日時:2012/02/24 21:21
    • 更新日時:2025/04/15 16:23

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