よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
『 漏電遮断器 』 内のFAQ
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定格電圧AC300V以下および定格電流100A以下の配線用遮断器,漏電遮断器は、電気用品安全法の「特定電気用品」該当製品となっています。 該当する製品には下図のPSEマークを表示しています。 なお、定格電圧がAC300Vを超える場合や、定格電流が100Aを超える遮断器は、電気用品安全法の対象外となるため、PS... 詳細表示
- FAQ番号:12709
- 公開日時:2012/02/24 21:21
- 更新日時:2025/06/30 11:40
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平成13年4月の法改正で、「電気用品取締法」は「電気用品安全法」に改称されました。『電気用品安全法』とは、電気製品の安全性について規制する法律です。 電気用品の製造、販売等を規制するとともに、電気用品の安全性の確保につき民間事業者の自主的な活動を促進することにより、電気用品による危険及び障害の発生を防止すること... 詳細表示
- FAQ番号:12708
- 公開日時:2012/02/24 21:21
- 更新日時:2024/07/02 11:05
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総合カタログの「本体取付ねじ寸法」に掲載していますのでご確認ください。 詳細表示
- FAQ番号:38469
- 公開日時:2021/10/08 13:57
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腐食性ガスの多い環境で使用する場合には、防食処理を施した耐食増し遮断器をご使用ください。 耐食増し遮断器の腐食性ガス濃度の限度は以下の通りです。 H2S:5ppm、HCl:5ppm、Cl2:0.5ppm、SO2:5ppm、NH3:25ppm 上記の濃度を超える場合は、耐食増し遮断器を耐食形の保護ケースに... 詳細表示
- FAQ番号:37933
- 公開日時:2020/09/16 19:00
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遮断器の動作特性曲線は実効値です。 詳細表示
- FAQ番号:19133
- 公開日時:2015/09/29 15:53
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インバータ溶接機で設定された通電サイクルを超えて異常通電が行われると、変圧器、配線あるいは溶接物も損傷を受けます。 この異常通電に対する保護は、一般の過負荷保護装置では、動作時間が溶接機の設定通電時間に比べはるかに長く不可能です。インバータ溶接機用漏電遮断器は、漏電保護、短絡保護に加えて、この異常通電に対する保護... 詳細表示
- FAQ番号:12761
- 公開日時:2012/02/24 21:21
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総合カタログの「モールド表面温度上昇一覧表」をご参照ください。 ※本データは、保証値ではありません。参考データとしてください。 詳細表示
- FAQ番号:38461
- 公開日時:2021/10/08 14:02
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ノーヒューズ遮断器とモータブレーカの構造的な違いは、ありません。 詳細表示
- FAQ番号:38460
- 公開日時:2021/10/08 13:55
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逆接続が可能な遮断器は、端子番号がありません。 逆接続不可又は条件付逆接可能な遮断器は、端子番号を製品に表記しています。(電源側:奇数、負荷側:偶数) (例)3極品の場合 詳細表示
- FAQ番号:38803
- 公開日時:2022/08/02 08:25
- 更新日時:2023/09/27 13:26
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低圧遮断器は非修理系機器のため、MTBF(平均故障間隔)ではなくMTTF(平均故障寿命)で表します。 MTTFの値は下記となります。 ・30~250Aフレーム :2283年 (BH,BVシリーズ,安全ブレーカを含む) ・400~800Aフレーム:3082年 詳細表示
- FAQ番号:37909
- 公開日時:2020/07/15 15:56
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