よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
『 漏電遮断器 』 内のFAQ
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亜鉛メッキと鉄です。 詳細表示
- FAQ番号:18274
- 公開日時:2014/09/19 10:14
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4極とも開閉する構造となっていますので、中性極(N極)の入れ忘れや中性極を誤って開放するようなことはありません。 また、中性極が電圧極に比べて、早く閉路(早入り)、遅れて開路(遅切り)する構造となっています。 詳細表示
- FAQ番号:39589
- 公開日時:2023/03/22 10:34
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TBLと同じ遠隔から漏電引きはずし動作の確認をする時に使用する内部付属装置です。 TBLと異なるのは、主回路とは絶縁されており、電圧を印加して遠方からテスト動作を行う点です。 ・ ノーヒューズ遮断器のSHTと同一の制御シーケンスを組むことが可能で、TBM同士の並列接続も行えます。(制御入力電圧が印加されている間、... 詳細表示
- FAQ番号:12767
- 公開日時:2012/02/24 21:21
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下位遮断器や上位遮断器との過電流保護協調を取りやすくするため、長限時引きはずし領域と瞬時引きはずし領域の間に設けた過電流引きはずし特性領域を言います。 詳細表示
- FAQ番号:12732
- 公開日時:2012/02/24 21:21
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ノーヒューズ遮断器,漏電遮断器は固形物となりますので、MSDS(SDS)の対象外となります。 ※MSDS(化学物質等安全データシート)と呼ばれていましたが、現在は国際整合の観点からSDS(安全データシート) に統一されています。 詳細表示
- FAQ番号:19307
- 公開日時:2016/04/13 11:01
- 更新日時:2020/08/31 16:13
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指定がない場合、過電流引きはずし特性の各調整つまみ設定は、最大値に設定し出荷をします。 ただし、プレアラームの設定のみ最小値(70%)に設定しています。 詳細表示
- FAQ番号:12680
- 公開日時:2012/02/24 21:21
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NF63-CV,NF125-SV 30A以下の動作特性曲線について
10~30A(32A)の動作特性は、瞬時引きはずし電流が固定(AC600A±120A,DC850A±170A)でありながら、 10A~30A(32A)の全ての定格電流に対応させた特性曲線としております。 そのため、下記の通り瞬時引きはずし電流領域が大きい動作特性となっています。 <AC> 1... 詳細表示
- FAQ番号:38285
- 公開日時:2021/04/01 15:38
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定格電圧AC300V以下および定格電流100A以下の配線用遮断器,漏電遮断器は、電気用品安全法の「特定電気用品」該当製品となっています。 該当する製品には下図のPSEマークを表示しています。 なお、定格電圧がAC300Vを超える場合や、定格電流が100Aを超える遮断器は、電気用品安全法の対象外となるため、PS... 詳細表示
- FAQ番号:12709
- 公開日時:2012/02/24 21:21
- 更新日時:2025/06/30 11:40
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閉路した状態で規定の衝撃波を印加したとき漏電引きはずししない遮断器です。 なお弊社漏電遮断器は全て衝撃波不動作形の性能を有しています。 衝撃波不動作形は下記の波形の衝撃波を正負各3回印加しても動作しません。 ・衝撃波耐電圧値:7kV±3% ・波頭長:1.2μs±30% ・波尾長:50μs±20% 詳細表示
- FAQ番号:12759
- 公開日時:2012/02/24 21:21
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低圧遮断器は非修理系機器のため、MTBF(平均故障間隔)ではなくMTTF(平均故障寿命)で表します。 MTTFの値は下記となります。 ・30~250Aフレーム :2283年 (BH,BVシリーズ,安全ブレーカを含む) ・400~800Aフレーム:3082年 詳細表示
- FAQ番号:37909
- 公開日時:2020/07/15 15:56
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