よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
『 漏電遮断器 』 内のFAQ
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遮断器を台湾でご使用の場合、BSMI認証取得品が必要となります。 詳細は、お取引のある販売店または弊社代理店(下記URL)へお問合せください。 URL https://www.mitsubishielectric.co.jp/fa/about-us/local-network/index.h... 詳細表示
- FAQ番号:40866
- 公開日時:2023/10/27 16:00
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過電流引きはずし装置が熱動-可調整電磁式(CT式)場合は、通電電流(過電流)によるCT二次出力電流で抵抗を発熱させ、その熱でバイメタルが湾曲して遮断器を引きはずす方式としています。 この方式は周波数による動作特性の変化が比較的大きく、60Hz品、50Hz品はそれぞれ専用の調整を行っています。60Hz品を50Hz回... 詳細表示
- FAQ番号:12744
- 公開日時:2012/02/24 21:21
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UVTには“リセット可能形”と“リセット防止形”がありますが、共に遮断器の二次側からはUVTの制御電源を取らないでください。 UVTの制御電源を遮断器の二次側から取ると、遮断器がOFFまたはトリップをした後は、UVTに制御電圧が供給できないため、遮断器の“リセット操作ができない”“投入操作ができない”などの問題が... 詳細表示
- FAQ番号:12696
- 公開日時:2012/02/24 21:21
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旧形製品の遮断容量を比較する場合、symとIcuの値が一般的です。 asym:非対称電流実効値(対称電流実効値に直流実効分を含んだ電流。現在は使用しておりません) sym:対称電流実効値(現在のIcu、Icsの電流) JIS C 8370で規定された定格遮断回数は2回(動作責務O-... 詳細表示
- FAQ番号:40868
- 公開日時:2023/10/30 14:35
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総合カタログの「本体取付ねじ寸法」に掲載していますのでご確認ください。 詳細表示
- FAQ番号:38469
- 公開日時:2021/10/08 13:57
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定格電圧100-440V品は、80V~484Vの電圧で使用できます。電圧変動を考えると、460V回路では、最大使用電圧範囲484Vを超える可能性がありますので、使用しないでください。特殊電圧漏電遮断器 380-550V品のご使用を推奨致します。 詳細表示
- FAQ番号:17569
- 公開日時:2013/07/03 13:15
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TBLと同じ遠隔から漏電引きはずし動作の確認をする時に使用する内部付属装置です。 TBLと異なるのは、主回路とは絶縁されており、電圧を印加して遠方からテスト動作を行う点です。 ・ ノーヒューズ遮断器のSHTと同一の制御シーケンスを組むことが可能で、TBM同士の並列接続も行えます。(制御入力電圧が印加されている間、... 詳細表示
- FAQ番号:12767
- 公開日時:2012/02/24 21:21
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閉路した状態で規定の衝撃波を印加したとき漏電引きはずししない遮断器です。 なお弊社漏電遮断器は全て衝撃波不動作形の性能を有しています。 衝撃波不動作形は下記の波形の衝撃波を正負各3回印加しても動作しません。 ・衝撃波耐電圧値:7kV±3% ・波頭長:1.2μs±30% ・波尾長:50μs±20% 詳細表示
- FAQ番号:12759
- 公開日時:2012/02/24 21:21
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バー端子などの充電部の絶縁距離が確保されていれば、密着取付が可能です。(MDUブレーカは除く。) 密着取付する場合、負荷電流は遮断器定格電流の80%以下で使用することを推奨いたします。 詳細表示
- FAQ番号:12685
- 公開日時:2012/02/24 21:21
- 更新日時:2020/03/26 10:17
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インバータ二次側に設置して通電すると、遮断器が異常発熱するおそれがあるため設置しないでください。 詳細表示
- FAQ番号:12673
- 公開日時:2012/02/24 21:21
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