よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
『 漏電遮断器 』 内のFAQ
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短絡電流などの比較的過大な過電流が流れたときに、瞬時に動作させる引きはずし領域を言います。 詳細表示
- FAQ番号:12733
- 公開日時:2012/02/24 21:21
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絶縁バリアが同梱されている機種は、これを使用することで絶縁距離の確保や遮断時に発生するアークガスによる相間短絡の防止をしますので原則、使用してください。 使用しない場合は端子カバーなどを使用して上記の対策してください。 同梱されていない機種は、製品規格JIS C 8201-2-1または2-2で定められた規定の... 詳細表示
- FAQ番号:12681
- 公開日時:2012/02/24 21:21
- 更新日時:2018/10/01 10:28
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プレアラーム機能は負荷電流が設定電流値を超えると警報出力する機能で、連続給電確保と予防保全に役立ちます。PAL(プレアラームモジュール)はプレアラームの接点出力をもったモジュールです。 端子記号は、制御電源P1・P2、出力接点PALa・PALcとしています。 詳細表示
- FAQ番号:12722
- 公開日時:2012/02/24 21:21
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NF32-CVF,NF63-CVFなどの遮断器取付ねじサイズ
ねじで取付ける場合は下記サイズの取付ねじをご使用ください。 機種 取付ねじサイズ 1台分所要数 2P 3P NF32-CVF,NV32-CVF M4×0.7×45 2 2 NF32-SVF,NV32-SVF NF63-CVF,NV63-CVF ... 詳細表示
- FAQ番号:39625
- 公開日時:2023/03/23 14:30
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低圧遮断器のHSコードは、「853620」です。 詳細表示
- FAQ番号:40869
- 公開日時:2023/10/27 16:00
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インバータ二次側に設置して通電すると、遮断器が異常発熱するおそれがあるため設置しないでください。 詳細表示
- FAQ番号:12673
- 公開日時:2012/02/24 21:21
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どちらの回路にも使用可能です。ただし、漏電遮断器を1Φ2Wに使用する時は、左右極に接続して使用してください。 国内一般品の漏電遮断器は、漏電検出回路電源を遮断器内部の左右極からとっているため、右-中極、左-中極に接続すると漏電検出ができません。 CE、CCC品の漏電遮断器は、漏電検出回路電源を三相(遮断器内部の3... 詳細表示
- FAQ番号:12684
- 公開日時:2012/02/24 21:21
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事故電流を遮断することができない場合や、遮断後に絶縁低下が発生する可能性があります。 逆接続する場合は必ず逆接続可能形遮断器を使用してください。 詳細表示
- FAQ番号:12686
- 公開日時:2012/02/24 21:21
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旧形製品の遮断容量を比較する場合、symとIcuの値が一般的です。 asym:非対称電流実効値(対称電流実効値に直流実効分を含んだ電流。現在は使用しておりません) sym:対称電流実効値(現在のIcu、Icsの電流) JIS C 8370で規定された定格遮断回数は2回(動作責務O-... 詳細表示
- FAQ番号:40868
- 公開日時:2023/10/30 14:35
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電技、内線規程、労働安全衛生規則などで、定格感度電流が決められているものもあります。 これらの適用外個所については、保護目的に合わせ、また負荷機器の保護接地抵抗値により定格感度電流を選定してください。 また、常時漏洩電流が判かっている場合や、漏洩電流が計算できる場合には、不要漏電動作を避けるため、この漏洩電流の1... 詳細表示
- FAQ番号:12740
- 公開日時:2012/02/24 21:21
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