ここから本文

Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
  • 文字サイズ変更
  • S
  • M
  • L

『 漏電遮断器 』 内のFAQ

206件中 31 - 40 件を表示

前へ 4 / 21ページ 次へ
  • MELSHORT2 電子式遮断器の保護協調図の可調整項目内容について

    電子式遮断器の可調整項目は、下記の通りです。 詳細表示

    • FAQ番号:40230
    • 公開日時:2023/10/02 16:08
  • 埋込形に標準同梱している端子カバーについて

    カタログ値の性能を確保するため、小形端子カバー(TC-S)を標準同梱しています。 端子カバーが同梱されている機種は、遮断器の一次側に端子カバーを取付けてご使用ください。 ※63Aフレーム以下などの一部機種は除きます。 詳細表示

    • FAQ番号:38781
    • 公開日時:2022/05/18 08:32
  • V形操作とっての固定式と調整式との違い

    固定式は、遮断器取付面から盤の表板までの深さが、弊社規定の高さに固定された操作とってです。 調整式は、遮断器取付面から盤の表板までの深さが固定式より深い構造の場合に使用します。 シャフトを切断することにより任意に調節することができる操作とってです。 詳細表示

    • FAQ番号:12697
    • 公開日時:2012/02/24 21:21
  • 400~1600Aフレーム電子式遮断器の定格電流・引きはずし特性切換方法

    上位遮断器をOFFにし、当該遮断器もOFFにして設定を行ってください。 当該遮断器に電圧が印加されている状態での作業は、ドライバー落下での短絡事故や負荷回路で過負荷・短絡事故の発生などにより、二次災害につながる可能性がありますので行わないでください。 ① 透明カバーを開いてください。 ② 各特性の設定つまみ... 詳細表示

    • FAQ番号:17561
    • 公開日時:2013/07/05 09:08
    • 更新日時:2025/08/07 12:04
  • カセット付属装置着脱時の中蓋の処置について

    中蓋が装着されている場合、取りはずしてからカセット付属装置を装着してください。 ●中蓋が取り付けてある遮断器は、カセット付属装置を使用しないとき中蓋を必ず取り付けてください。 短絡遮断性能に影響を及ぼすおそれがあります。 ●中蓋のある機種は, 下記のとおりです。 NF63-HRV, NF125-S... 詳細表示

    • FAQ番号:45241
    • 公開日時:2025/08/07 15:46
  • 選択度種別について

    負荷側に直列にある他の回路遮断器に対して、故意に遅延させることで、短絡条件下における選択性を特別に意図しているか、していないかの種別選択度種別Aは選択性を意図していない。選択度種別Bは選択性を意図しています。 詳細表示

    • FAQ番号:19128
    • 公開日時:2015/09/29 16:03
  • 高調波・サージ対応形漏電遮断器の対象製品

    現行漏電遮断器のほとんどが高調波・サージ対応形となっていますが、対象製品であることの確認は ノーヒューズ遮断器・漏電遮断器 総合カタログの仕様一覧表でご確認ください。 例) 詳細表示

    • FAQ番号:38234
    • 公開日時:2021/03/30 12:54
  • 外形図のCADデータについて

    外形図の2Dまたは3D-CADデータは下記ページからダウンロードが可能です。 FAトップ>ダウンロード>低圧遮断器>外形図・CAD 本ページに掲載していない機種、付属装置に関しましては、お手数をおかけしますがお取引いただいている販売店 または弊社代理店へご相談ください。 詳細表示

    • FAQ番号:38703
    • 公開日時:2022/03/10 15:48
  • 電気操作装置 スプリングチャージ式(1)のON・OFF操作スイッチについて

    ON・OFF操作スイッチにはDC24V 15~30mA程度の電流しか流れませんので、微小負荷用スイッチをご使用ください。 <補足説明> ・操作スイッチはON操作の場合0.1s以上、OFF操作の場合は20ms以上操作してください。 ・ON操作信号,OFF操作信号を連続印加しても問題ありません。 詳細表示

    • FAQ番号:39590
    • 公開日時:2023/03/22 10:34
  • 通電中での設定変更操作

    過電流引きはずしや漏電引きはずし特性の設定変更は電気の専門知識を有する人が行ってください。ただし、上位遮断器を切(OFF)にし、電気がきていないことを確認して行ってください。 活線状態での作業は、感電事故や万が一の短絡事故時のアークでのやけどなど、人災に至る場合があります。 詳細表示

    • FAQ番号:12682
    • 公開日時:2012/02/24 21:21
    • 更新日時:2025/04/15 16:23

206件中 31 - 40 件を表示