ここから本文

Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
  • 文字サイズ変更
  • S
  • M
  • L

『 低圧気中遮断器 』 内のFAQ

55件中 21 - 30 件を表示

前へ 3 / 6ページ 次へ
  • ACBの発熱量

    ACBの発熱量は、内部抵抗より算出ください。 内部抵抗は「ACBカタログ 技術資料」の項に記載しています。 1.消費電力(W)=負荷電流(A)の2乗×内部抵抗(Ω)×極数(P)) 2.発熱量(J)=消費電力(W)×時間(s) <注>内部抵抗は代表値であり、保証値ではありません。 詳細表示

    • FAQ番号:24668
    • 公開日時:2019/02/26 20:32
    • 更新日時:2021/01/28 17:56
  • 地絡保護(GFR)

    地絡保護(GFR)付きのリレーをご指定いただければ、地絡検出や保護が可能です。 設定によりトリップとアラーム信号出力のいずれかを選択でき、また地絡感度電流や動作時間は可調整となっています。ただし、AE630−SWで、最大定格電流(In:CT定格)が500A以下の場合製作できません。また、3極遮断器で3相4線電路の... 詳細表示

    • FAQ番号:12812
    • 公開日時:2012/02/24 21:21
  • OCR警報(AL)

    標準装備(自動リセット式)になっています。30msワンパルス接点出力で、過電流トリップ時に動作します。出力が短時間(30ms〜50ms)のため、自己保持回路が必要です。 連続出力が必要な場合には、引きはずしリレーのトリップ原因表示装置(TI)接点を使用してください。 また、AE−SW形気中遮断器では、マニュアルリ... 詳細表示

    • FAQ番号:12830
    • 公開日時:2012/02/24 21:21
  • 接続導体の固定方法

    接続導体には事故電流に応じて、大きな電磁力が発生します。遮断器や導体の変形、破損防止のため、導体の固定用サポートを配置してください。固定用サポート位置は遮断器端子の端面から200mm以内とし、電磁力に耐えうる強度・形状としてください。 詳細表示

    • FAQ番号:12826
    • 公開日時:2012/02/24 21:21
  • N極過電流引きはずし素子の有無

    一般保護用リレー4極品では、標準で中性極の過電流保護機能が装備されています。引きはずし特性は電圧極と同じです。AE−SWは、オプションで電圧極の半分の特性の中性極50%保護(N5)を装備することもできます。 詳細表示

    • FAQ番号:12817
    • 公開日時:2012/02/24 21:21
  • 漏電保護(ER)

    漏電保護(ER)付きのリレーをご指定いただければ、漏電保護が可能です。 設定によりトリップとアラーム信号出力のいつれかを選択でき、感度電流と動作時間は可調整となっています。この漏電保護動作には制御電源が必要で、接点出力は自己保持式となっており、リセットするには、制御電源を切るか、リセットボタンを押す必要があります。 詳細表示

    • FAQ番号:12813
    • 公開日時:2012/02/24 21:21
  • 発電機保護用と一般保護用との違い

    AE形気中遮断器も基本的には配線保護を目的とする引きはずし特性や機能を持っています。 ただし、AE形気中遮断器は発電機回路に使用されることも多く、発電機保護専用の引きはずし特性を持った発電機保護用リレーも準備しています。 発電機保護用リレーは、定格電流を発電機の定格電流に合わせて指定値に工場で設定し、また発電機の... 詳細表示

    • FAQ番号:12815
    • 公開日時:2012/02/24 21:21
  • AE−SW形気中遮断器の特性テスト方法

    専用テスター(別売)のY−2005形フィールドテスト装置を使用すれば、簡単に引きはずしリレー部の特性チェックを行うことが出来ます。 遮断器本体には通電しないで、引きはずしリレー前面(パネル)下部のテスト端子に接続してチェックを行います。また、船舶規格のオプションとしてはY−1形、Y−5形テスト装置を準備しています... 詳細表示

    • FAQ番号:12828
    • 公開日時:2012/02/24 21:21
  • AE-SWの逆接続使用

    逆接続使用は問題ありません。 詳細表示

    • FAQ番号:12825
    • 公開日時:2012/02/24 21:21
  • ACBを盤に組込みした輸送方法

    1.盤は横転させないでください。 2.ACBは「OFF」とし、投入ばねチャージは「DISCHARGE(放勢)」の状態としてください。 3.引出形の場合  ・ACB本体を盤内(引出枠)から外し、別々での輸送を推奨します。  ・盤内から外さず輸送する場合は、「接続位置」の状態としてください。 詳細表示

    • FAQ番号:24674
    • 公開日時:2019/02/26 20:40
    • 更新日時:2022/12/28 09:52

55件中 21 - 30 件を表示