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『 電力管理用計器 』 内のFAQ

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  • 電子式のメリット

    電子式指示計器は目盛が設定で変更できるため、CTまたはVT変更時にも計器の取替えは不要です。 電子式マルチ指示計器は、1台で電流,電圧,電力,力率など多くの要素を計測できるため、省配線,省スペース化が図れます。 さらに、アナログ出力付や通信機能品を使用することで、中央監視に最適です。

  • 外国規格について(機械式指示計器)

    ANSI、BS規格の外国規格準拠品についても製作いたします。 ご注文の際は規格名と周波数をご指定ください。 JISマーク表示機種は、そのままでIEC規格に適合します。 ただし、CEマーキング品、UL対応品はありません。

    • FAQ番号:12930
    • 公開日時:2012/03/14 20:00
    • 更新日時:2016/07/05 13:39
    • カテゴリー: 指示電気計器
  • アナログ出力の種類

    よく使われるものに、4−20mA、5V、1−5Vがあります。その他に1mA、5mA、1V、10V等があり、これらの中からご注文のときにご指定いただく必要があります。

  • 電子式指示計器の計測開始電流について

    定格電流の0.4%以上から計測を行います。

  • 電子式指示計器 LCD表示の視野角

    Super-Sシリーズは、上下左右60°から読み取ることが可能です。

  • 高調波電流計測時の電圧入力要否(ME110SSR-HAH)

    電源周波数の設定を行うことにより電圧入力は不要となります。電源周波数の設定方法は取扱説明書を参照してください。

  • 未使用の出力端子の処置について(トランスデューサ)

    未使用の出力端子は開放状態でご使用いただくことを推奨いたします。なお,出力仕様によって次の点にご注意ください。1.電流出力仕様の場合短絡:短絡しても問題ありません。開放:開放時に8~50Vの電圧が発生します。2.電圧出力仕様の場合短絡:短絡しないでください。機器が故障する可能性があります。

  • 伝送機能付き電子式指示計器の通信設定が反映されない

    設定メニュー7で変更をした場合、変更後に通信リセットを行わなければ設定が反映されません。設定項目7.5にてonを選択してください。

  • ME110SSシリーズのバックライトについて

    バックライトの消灯については、設定で変更可能です。”HOLD”設定にすると、連続点灯します。”AUTO”設定にすると、操作をやめて5分後には消灯します。再度操作を行うと点灯します。

  • 電子式マルチ指示計器のアナログ出力設定について

    複数のCHに同じ計測要素(出力要素)を設定可能です。 設定方法は取扱説明書を参照してください。 取扱説明書は次の場所からダウンロードできます。 FAトップ>ダウンロード>マニュアル>電力管理機器>電力管理用計器

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