よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
『 電力管理用計器 』 内のFAQ
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計量法に定める電力量などの取引・証明の用途に使用することはできません。 料金取引をする場合は、指定製造事業者における基準適合検査、または日本電気計器検定所にて検定に合格した電力量計を使用する必要があります。 詳細表示
- FAQ番号:44377
- 公開日時:2024/03/13 15:33
- カテゴリー: 指示電気計器
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設定値や計量値は不揮発性メモリに保存しており、停電しても消えることはありません。 復電後は停電前の値から続けて積算します。 また、タイムデータ用の時計は、リチウム電池にてバックアップします。(累計停電1年間) 詳細表示
- FAQ番号:39623
- 公開日時:2023/03/23 10:49
- カテゴリー: 電力量計
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モバイル検針アプリケーション(Android版)の配信について
モバイル検針アプリケーション(Android版)は2022年3月末日をもってGoogle Play上での配信を終了いたしました。 モバイル検針アプリケーションのインストールをご検討のお客様は、iPhoneまたはiPadをご準備の上、モバイル検針アプリケーション(iOS/iPadOS版)をご利用ください。 ... 詳細表示
- FAQ番号:38775
- 公開日時:2022/04/13 14:17
- カテゴリー: 電力量計
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設定値や計量値は不揮発性メモリに保存しており、停電しても消えることはありません。 復電後は停電前の値から続けて積算します。 また、タイムデータ用の時計は、リチウム電池にてバックアップします。(累計停電2年間) 詳細表示
- FAQ番号:38446
- 公開日時:2021/09/27 10:46
- カテゴリー: 電力量計
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取付互換性があります。 M8UMシリーズの絶縁バリア(BAF-M8UM)とM8FMシリーズの絶縁バリア(BAF-M8FM)は、相互に流用可能です。 詳細表示
- FAQ番号:37878
- 公開日時:2020/06/10 12:06
- カテゴリー: 電力量計
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モバイル用検針モジュール(形名:M2PM-MMA、M8FM-MMA)の抜き差しについて
活線での取付け、取外しは行わないでください。 電力量計の電池モジュール/モバイル用検針モジュール差込口は通電時に充電部となります。 取付け、取外しは無通電状態で実施してください。 感電事故や火災、故障などの原因となります。 詳細表示
- FAQ番号:20210
- 公開日時:2018/06/04 14:39
- 更新日時:2024/02/21 13:57
- カテゴリー: 電力量計
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電池モジュール(M2PM-BAT、M8FM-BAT)の抜き差しについて
活線での取付け、取外しは行わないでください。 電力量計の電池モジュール/モバイル用検針モジュール差込口は通電時に充電部となります。 取付け、取外しは無通電状態で実施してください。 感電事故や火災、故障などの原因となります。 詳細表示
- FAQ番号:19749
- 公開日時:2017/12/01 16:51
- 更新日時:2024/02/21 13:38
- カテゴリー: 電力量計
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軽負荷遮断領域になっている可能性があります。(本体の「軽負荷領域」LEDが点灯します)軽負荷遮断領域になると、力率の進みすぎを防ぐため、投入しているコンデンサを順次遮断します。また、力率が目標力率設定値を下回っても、コンデンサを投入しません。軽負荷遮断領域を変更する場合は、日負荷曲線をもとに夜間の電力から軽負荷遮... 詳細表示
- FAQ番号:19252
- 公開日時:2016/02/08 12:46
- カテゴリー: 自動力率調整装置
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設定値、積算値(電力量、無効電力量)および最大/最小値は不揮発性メモリに保存されますので、消えることはありません。 詳細表示
- FAQ番号:18466
- 公開日時:2015/03/13 15:26
- カテゴリー: 指示電気計器
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電子式マルチ指示計器の1P3W仕様におけるRNS表示とRNT表示の違いについて
1P3Wの配線図には3線をRNSもしくはRNTと表記する場合があります。ME110SSシリーズではどちらの表記にも合わせて相線を設定し表示できます。 詳細表示
- FAQ番号:18294
- 公開日時:2014/09/29 14:27
- カテゴリー: 指示電気計器
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