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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

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よくあるご質問(FAQ)製品について
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『 電力管理用計器 』 内のFAQ

263件中 41 - 50 件を表示

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  • 電池モジュール接続状態でのテストパルス出力について(M8FMシリーズ)

    出力できません。 テストパルス出力機能は通電状態で使用してください。 なお、使用方法については「三菱電力量計 M8FM シリーズ 発信装置付 取扱説明書(詳細編)(資料番号:IB63G16)」を参照してください。 FAサイト FAトップのダウンロードページ(マニュアル)からダウンロードできます。... 詳細表示

    • FAQ番号:38135
    • 公開日時:2021/03/12 10:19
    • カテゴリー: 電力量計
  • 双方向計量計器の誤結線判別について(M8HMシリーズ)

    回路の状態が順方向電流のときに確認してください。 (逆方向電流の場合は太陽光発電や自家発電を回路から切り離して確認してください。) なお、誤結線判別については「三菱電力量計 M8HM シリーズ 取扱説明書(詳細編)(資料番号:IB63G77)」を参照してください。 FAサイト FAトップのダ... 詳細表示

    • FAQ番号:39620
    • 公開日時:2023/03/23 10:50
    • カテゴリー: 電力量計
  • 製品仕様の確認について

    申し訳ありませんが、製造番号から仕様を確認することは出来ません。目盛板に記載されている内容及び外観をご確認頂きご注文時にご提示ください。<ご提示いただくもの>・目盛、単位符号・形名・計器定格、CT比、VT比・階級・取付角度・カバー種類・その他特殊仕様(例:耐食増し仕様等は計器の胴部に名板を貼り付けています) (... 詳細表示

  • 証明用計器の有効期間について

    単独計器の場合、検定有効期限は10年です。 変成器付計器の場合、検定有効期限は機械式で5年、電子式で7年です。  (1)定格電圧及び計器用変圧器(VT)の一次電圧が300V以下で、変流器(CT)の一次電流が120A以下のとき、機械式の変成器付計器は5→7年になります。  (2)検定有効期間満了の年月は、検定に合格... 詳細表示

    • FAQ番号:12852
    • 公開日時:2012/03/14 20:00
    • カテゴリー: 電力量計
  • 電力量計の始動電流について

    定格電圧、周波数を印加した状態で計量を開始し、その計量が継続する電流値(力率1)をいいます。  (1)普通級   ア.30A ・・・ 80mA以下   イ.120A ・・・ 320mA以下   ウ.250A ・・・ 400mA以下   エ.5A ・・・ 20mA以下  (2)精密級   ア.5A ・・・ 15mA... 詳細表示

    • FAQ番号:12863
    • 公開日時:2012/03/14 20:00
    • カテゴリー: 電力量計
  • 計量誤差について

    電力量計の誤差の許容限度は、以下の通りです。 (1)単独計器    ・力率1、定格電流の3.33〜100%  ⇒ ±2.0%以内    ・力率0.5、定格電流の6.67〜100% ⇒ ±2.5%以内      ※但し、定格電流250A計器については次の通りです。    ・力率1、定格電流の2〜100%  ⇒ ±... 詳細表示

    • FAQ番号:12851
    • 公開日時:2012/03/14 20:00
    • カテゴリー: 電力量計
  • 無通電状態でのテストパルス出力について(M8HMシリーズ)

    出力できません。 テストパルス出力機能は通電状態で使用してください。 なお、使用方法については「三菱電力量計 M8HM シリーズ 取扱説明書(詳細編)(資料番号:IB63G77)」を参照してください。 FAサイト FAトップのダウンロードページ(マニュアル)からダウンロードできます。 詳細表示

    • FAQ番号:39622
    • 公開日時:2023/03/23 10:46
    • カテゴリー: 電力量計
  • 使用周波数範囲について

    VT・CTは基本的に50/60Hzの商用周波数で使用する機器となるため、それ以外の周波数については性能は保証しておりません。 ただし、周波数が増えると磁束密度が小さくなり磁化電流は減り誤差特性は良くなりますが、鉄損電流と漏洩インピーダンスは増え誤差特性は悪くもなります。一般的には1000Hz程度までは前者の影響が... 詳細表示

  • 未使用の出力端子の処置について(トランスデューサ)

    未使用の出力端子は開放状態でご使用いただくことを推奨いたします。なお,出力仕様によって次の点にご注意ください。1.電流出力仕様の場合短絡:短絡しても問題ありません。開放:開放時に8~50Vの電圧が発生します。2.電圧出力仕様の場合短絡:短絡しないでください。機器が故障する可能性があります。 詳細表示

  • MICAM-VARⅢの更新について

    主な注意点は次の3つです。 ①MICAM-VARⅢでは三相3線平衡回路の場合、VT、CTが1台ずつの接続に対応しておりましたが、VAR-6Aでは対応していません。 三相3線平衡回路の場合でもVT、CTを2台ずつ接続する必要があります。 VAR-6AのVT接続箇所:P1-P2間、P2-P3間 VAR... 詳細表示

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