よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
『 電力管理用計器 』 内のFAQ
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次のような違いがありますが、どちらも取引・証明用電気計器として使用いただけます。 【基準適合品(自主検査品)】 経済産業大臣より「指定製造事業者」の指定を受けた製造事業者が、計量法で定められた「検定検査規則」に基づき検査を行い合格した計器。 【検定品】 日本電気計器検定所にて検定を実施... 詳細表示
- FAQ番号:37929
- 公開日時:2020/08/26 17:19
- カテゴリー: 電力量計
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複数のCHに同じ計測要素(出力要素)を設定可能です。 また、パルス単位はCH毎に、設定可能なパルス単位の中から選択可能です。 <設定例> CH1:出力要素 Wh、パルス単位 1kWh/p CH2:出力要素 Wh、パルス単位 10kWh/p 設定方法は取扱説明書を参照してください。 取扱説明... 詳細表示
- FAQ番号:19342
- 公開日時:2016/06/28 17:13
- カテゴリー: 指示電気計器
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計器用変成器カタログに検定専用品または電力量計と組合せて検定を受けることが可能と記載している形式となります。また、カタログに「電力量計との組合せ検定可能機種」の一覧表も掲載していますので、ご参照ください。 詳細表示
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デマンド監視制御装置の”デマンド”と電子式指示計器の”デマンド”の違い
デマンド監視制御装置のデマンドと電子式指示計器のデマンドには次のような違いがあります。1.デマンド監視制御装置のデマンド時限は30分固定ですが、電子式指示計器のデマンド時限はいくつか種類があり、設定で選択することができます。2.デマンド監視制御装置のデマンド時限は時刻固定(毎時0分~30分、30分~60分)ですが... 詳細表示
- FAQ番号:12915
- 公開日時:2012/03/14 20:00
- カテゴリー: デマンド監視制御装置 , 指示電気計器
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既設の計器用変圧器や変流器の名板には、検定時の使用負担範囲が記載されております。この使用負担範囲内であれば、他の機器を接続しても問題ありません。 詳細表示
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(1)変流器(CT)について 一次側・二次側:CWタイプにて使用可能です。ただし、以下の注意点があります。 ア.誤差を小さくする意味で、定格負担は使用負担の10倍程度として下さい。 イ.誤差は保証できません。(どの程度になるかも不明です。) ウ.機種、電流定格によっても異なりますが、二次側が歪んだ波... 詳細表示
- FAQ番号:12889
- 公開日時:2012/03/14 20:00
- カテゴリー: 計器用変成器
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専用の電力量計はありません。逆転防止装置付で検定付が必須条件です。その他の条件については電力会社へご相談ください。 詳細表示
- FAQ番号:17534
- 公開日時:2013/06/19 21:31
- カテゴリー: 電力量計
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規定の誤差特性の基準となる負担の値です。実際に二次回路に接続する使用負担(計器、継電器、電線の合計消費VA)以上を定格負担値としてください。 詳細表示
- FAQ番号:12881
- 公開日時:2012/03/14 20:00
- カテゴリー: 計器用変成器
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線種指定はありません。設備や環境等にあった線種をご利用ください。 詳細表示
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ケーブルにCVVS 1.25sq以上またはCPEV-S φ0.9以上を使用し、PC-11Bのパルス出力がオープンコレクタの場合は600m以下、無電圧接点の場合は2km以下です。 詳細表示
- FAQ番号:17428
- 公開日時:2013/05/22 08:52
- 更新日時:2016/07/19 13:10
- カテゴリー: デマンド監視制御装置 , パルス検出器・変換器・合成器
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