よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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『 電力管理用計器 』 内のFAQ
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順方向電流と逆方向電流の電力量を1台で計測することができます。 形名末尾にRが付かない「M7FM-N3LT」および「M8FM-N3LT」が双方向計量計器です。 なお、双方向計量計器についても検定を受けることができます。 詳細は三菱電力量計M8FMシリーズ取扱説明書(詳細編)(資料番号:IB... 詳細表示
- FAQ番号:37882
- 公開日時:2020/06/10 12:06
- カテゴリー: 電力量計
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主な注意点は、次の3つです。 1.VAR-6Aの制御出力はa接点です。 MICAM-VARⅡにて制御出力を瞬時励磁式(c接点)で使用している場合、VAR-6Aでは外付けに c接点リレー(補助リレー)を追加してください。 2.MICAM-VARⅡとVAR-6Aの接点容量は異なります。 V... 詳細表示
- FAQ番号:19251
- 公開日時:2016/02/08 12:46
- 更新日時:2022/03/02 13:41
- カテゴリー: 自動力率調整装置
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既設の計器用変圧器や変流器の名板には、検定時の使用負担範囲が記載されております。この使用負担範囲内であれば、他の機器を接続しても問題ありません。 詳細表示
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停電補償用の電池が消耗している場合、時計がずれることがあります。電池を抜いて時計がずれなければ電池の消耗が原因ですので、電池を交換してください。電池を抜いても時計がずれる場合は本体故障と思われます。現在、クォーツ時計方式のタイムスイッチは生産中止していますので、電子式タイムスイッチへの更新を推奨します。 詳細表示
- FAQ番号:17409
- 公開日時:2013/05/14 21:01
- カテゴリー: タイムスイッチ
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補助電源とは,電子式指示計器を動作させるために必要な外部電源です。 補助電源の電源を使用して、計測演算,画面表示,アナログ・パルス・警報・通信などの出力を行っています。 詳細表示
- FAQ番号:12904
- 公開日時:2012/03/14 20:00
- カテゴリー: 指示電気計器
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<誘導形>各素子間の相互干渉量が異なるため使用できません。<電子式>参考用計器としては計量可能ですが、名板表記の定格と異なる条件での使用となるため推奨できません。検定付の場合は使用できません。 詳細表示
- FAQ番号:12857
- 公開日時:2012/03/14 20:00
- カテゴリー: 電力量計
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電力需給用複合計器から電力量パルスを検出し、受量器側が要求する電力量パルスへ変換し出力する機器です。 詳細表示
- FAQ番号:12917
- 公開日時:2012/03/14 20:00
- カテゴリー: パルス検出器・変換器・合成器
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発電機やエレベータなどで負荷側から電源側に電流が流れた時の電力量です。電源側から負荷側に電流が流れた時の電力量は電力量(受電)になります。電力量(送電)は設定により表示させることができます。 詳細表示
- FAQ番号:17411
- 公開日時:2013/05/14 21:01
- カテゴリー: 指示電気計器
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5Aが標準です。ただし、遠隔計測の場合に1Aを使用するとCT負担の軽減および配線の費用削減を図れます。 詳細表示
- FAQ番号:12877
- 公開日時:2012/03/14 20:00
- カテゴリー: 計器用変成器
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試験用の端子同士を接続するためのものです。(出荷前の調整・試験時に、電圧回路と電流回路に別電流を流せるように端子が別々になっています。) お客様が使用することはありませんが、開放状態の場合は計量できませんので、使用前に必ず接続を確認してください。 詳細表示
- FAQ番号:25258
- 公開日時:2019/10/02 12:13
- カテゴリー: 電力量計
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