よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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『 電力管理用計器 』 内のFAQ
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補助電源とは、トランスデューサを動作させるために必要な外部電源です。この補助電源によって、出力端子間に接続される負荷の大きさに影響なく安定した出力を行うことができます。 一方、一部のトランスデューサには補助電源なしで計測、出力が可能なものがあります。この補助電源不要のものは、負荷の大きさを固定しないと安定した出力... 詳細表示
- FAQ番号:12913
- 公開日時:2012/03/14 20:00
- カテゴリー: トランスデューサ
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パルス発信装置の出力パルス1パルスが、VT・CTの一次側で何kWhに相当するかを表します。 パルス単位が100kWh/pulseの場合、1パルス出力したときは100kWhの電力量が使用されたということになります。 詳細表示
- FAQ番号:12849
- 公開日時:2012/03/14 20:00
- 更新日時:2021/09/27 09:59
- カテゴリー: 電力量計
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発信装置付の誘導形電力量計からの置換え可否(M2PMシリーズ)
S34形発信装置の出力パルス仕様が、ご使用の受量器の入力パルス仕様に該当するか確認してください。 また、置換えの際は次の点に注意してください。 1.パルス出力端子の位置が異なるため、配線の修正が必要になります。 2.M2PM-S34Rの120A計器に置き換える場合は「120A計器取付互換用部品(形名:M2P... 詳細表示
- FAQ番号:19727
- 公開日時:2017/11/06 16:35
- カテゴリー: 電力量計
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線種指定はありません。設備や環境等にあった線種をご利用ください。 詳細表示
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100V,200V回路であればVTは必要ありません。 詳細表示
- FAQ番号:12897
- 公開日時:2012/03/14 20:00
- カテゴリー: 指示電気計器
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ダイレクト入力(VT無しで接続)することは可能です。 ただし、公称ライン対中性点間電圧 が300V 以下の回路のみとなります。 公称ライン対中性点間電圧が 300V を超える場合は、VTと組合せて計測ください。 詳細表示
- FAQ番号:44374
- 公開日時:2024/03/13 15:33
- カテゴリー: 指示電気計器
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ケーブルにCVVS 1.25sq以上またはCPEV-S φ0.9以上を使用し、PC-11Bのパルス出力がオープンコレクタの場合は600m以下、無電圧接点の場合は2km以下です。 詳細表示
- FAQ番号:17428
- 公開日時:2013/05/22 08:52
- 更新日時:2016/07/19 13:10
- カテゴリー: デマンド監視制御装置 , パルス検出器・変換器・合成器
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互換性はありません。 詳細表示
- FAQ番号:17430
- 公開日時:2013/05/22 08:52
- カテゴリー: デマンド監視制御装置 , パルス検出器・変換器・合成器
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回路の+側、−側どちらに接続いただいても計測に影響はありません。 収納されている外装等の金属部位と同じ電位の側に接続いただくと、感電等の心配が低減できます。仮に回路の−側が外装箱と一緒に接地されているような場合は、分流器は−側に接続されることを推奨します。 詳細表示
- FAQ番号:12933
- 公開日時:2012/03/14 20:00
- カテゴリー: 指示電気計器
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複数のCHに同じ計測要素(出力要素)を設定可能です。 また、パルス単位はCH毎に、設定可能なパルス単位の中から選択可能です。 <設定例> CH1:出力要素 Wh、パルス単位 1kWh/p CH2:出力要素 Wh、パルス単位 10kWh/p 設定方法は取扱説明書を参照してください。 取扱説明... 詳細表示
- FAQ番号:19342
- 公開日時:2016/06/28 17:13
- カテゴリー: 指示電気計器
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