よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
『 電力管理用計器 』 内のFAQ
-
ME110SSシリーズとの取付互換性について(ME110Gシリーズ)
互換性があります。 ただし、次の形名は端子配列が異なります。 ME110SSシリーズ → ME110Gシリーズ ME110SSR-4AP → ME110GR-4AP ME110SSR-4APH → ME110GR-4APH ME110SSR-4... 詳細表示
- FAQ番号:40921
- 公開日時:2023/10/31 16:43
- カテゴリー: 指示電気計器
-
電力量計の乗率はJIS規格によって全負荷電力から定められております。そのため、変更や指定いただくことはできません。 詳細表示
- FAQ番号:17659
- 公開日時:2013/08/27 20:22
- カテゴリー: 電力量計
-
ケーブルにCVVS 1.25sq以上またはCPEV-S φ0.9以上を使用し、PC-11Bのパルス出力がオープンコレクタの場合は600m以下、無電圧接点の場合は2km以下です。 詳細表示
- FAQ番号:17428
- 公開日時:2013/05/22 08:52
- 更新日時:2016/07/19 13:10
- カテゴリー: デマンド監視制御装置 , パルス検出器・変換器・合成器
-
<誘導形>各素子間の相互干渉量が異なるため使用できません。<電子式>参考用計器としては計量可能ですが、名板表記の定格と異なる条件での使用となるため推奨できません。検定付の場合は使用できません。 詳細表示
- FAQ番号:12857
- 公開日時:2012/03/14 20:00
- カテゴリー: 電力量計
-
耐食増し処理と熱帯処理は以下となります。 耐食増し処理・・・・・微量の腐食性ガスに対応する仕様になります。金属類は耐食メッキを施し、 ガスが入らないように密封構造にしています。 (注) 縁形計器等機種によっては密封構造にならないものがあります。 ... 詳細表示
- FAQ番号:18290
- 公開日時:2014/09/29 13:14
- カテゴリー: 指示電気計器
-
VT・CTは基本的に50/60Hzの商用周波数で使用する機器となるため、それ以外の周波数については性能は保証しておりません。 ただし、周波数が増えると磁束密度が小さくなり磁化電流は減り誤差特性は良くなりますが、鉄損電流と漏洩インピーダンスは増え誤差特性は悪くもなります。一般的には1000Hz程度までは前者の影響が... 詳細表示
- FAQ番号:12887
- 公開日時:2012/03/14 20:00
- カテゴリー: 計器用変成器
-
定格周波数の定格一次電圧で連続使用する場合、所定の温度上昇を超過せず使用可能な負荷(定格二次電圧における皮相電力(ボルトアンペア))の限度です。 詳細表示
- FAQ番号:19271
- 公開日時:2016/03/22 09:38
- カテゴリー: 計器用変成器
-
順方向電流と逆方向電流の電力量を1台で計測することができます。 形名末尾にRが付かない「M7HM-S2VT」、「M8HM-S2VT」、「WP3HM-S2VT」が双方向計量計器です。 なお、双方向計量計器についても検定を受けることができます。 詳細は三菱電力量計M8HMシリ... 詳細表示
- FAQ番号:39619
- 公開日時:2023/03/23 10:50
- カテゴリー: 電力量計
-
電力需給用複合計器から電力量パルスを検出し、受量器側が要求する電力量パルスへ変換し出力する機器です。 詳細表示
- FAQ番号:12917
- 公開日時:2012/03/14 20:00
- カテゴリー: パルス検出器・変換器・合成器
-
ダイレクト入力(VT無しで接続)することは可能です。 ただし、公称ライン対中性点間電圧 が300V 以下の回路のみとなります。 公称ライン対中性点間電圧が 300V を超える場合は、VTと組合せて計測ください。 詳細表示
- FAQ番号:44374
- 公開日時:2024/03/13 15:33
- カテゴリー: 指示電気計器
263件中 81 - 90 件を表示