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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

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よくあるご質問(FAQ)製品について
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『 電力管理用計器 』 内のFAQ

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  • 太陽光発電の売電用途における変流器の定格電流選定について

    買電・売電回路において、変流器の定格一次電流は双方向の電流を考慮する必要があります。通常、電力会社からの買電の方が電流が大きくなると思いますので、電力会社の電力量計と同じ定格にします。なお、買電方向の電流を考慮する必要がない場合は、太陽光発電の最大出力から最大電流を計算し、最大電流以上の定格一次電流を選定します。 詳細表示

  • 自動力率調整装置について

    自動力率調整装置とは、計測回路の力率状態を監視し、状態に応じて進相コンデンサを自動で入/切制御することで、回路の力率を目標値以上にするための機器です。 詳細表示

  • モータ始動電流について

    ME110SSシリーズでは、モータの電流監視を行う際に、モータ始動電流マスク機能を使用することでモータの始動電流による電流、電力、無効電力、力率の最大値更新や警報出力を防ぐことができます。なお、モータ始動電流マスク機能を使用するためには、あらかじめ設定が必要です。設定方法については取扱説明書を参照してください。(... 詳細表示

  • 通信方式について

    M8UMシリーズに2種類あります。 (1)B/NET伝送(代表形名 M8UM-SN1R) (2)LONWORKS通信(代表形名 M8UM-SN2R) 詳細表示

    • FAQ番号:12872
    • 公開日時:2012/03/14 20:00
    • カテゴリー: 電力量計
  • 計器用変圧器(VT)の制限負荷について

    定格周波数の定格一次電圧で連続使用する場合、所定の温度上昇を超過せず使用可能な負荷(定格二次電圧における皮相電力(ボルトアンペア))の限度です。 詳細表示

  • 変流器の定格二次電流について

    5Aが標準です。ただし、遠隔計測の場合に1Aを使用するとCT負担の軽減および配線の費用削減を図れます。 詳細表示

  • 特別検定について(誘導形からM2PMシリーズへの置き換え)

    「特別検定用負担器」と組み合わせることで、電子式電力量計M2PM シリーズにて特別検定が可能となります。 詳細はカタログ「三菱証明用電力量計リニューアルのおすすめ 」(資料番号:Y-0578)を参照してください。 カタログは、FAサイト FAトップのダウンロードページ(カタログ)からダウンロードできます。... 詳細表示

    • FAQ番号:25206
    • 公開日時:2019/07/29 17:34
    • カテゴリー: 電力量計
  • 発信装置付の誘導形電力量計からの置換え可否(M2PMシリーズ)

    S34形発信装置の出力パルス仕様が、ご使用の受量器の入力パルス仕様に該当するか確認してください。 また、置換えの際は次の点に注意してください。 1.パルス出力端子の位置が異なるため、配線の修正が必要になります。 2.M2PM-S34Rの120A計器に置き換える場合は「120A計器取付互換用部品(形名:M2P... 詳細表示

    • FAQ番号:19727
    • 公開日時:2017/11/06 16:35
    • カテゴリー: 電力量計
  • 誤結線の判別方法(M7UM/M8UMシリーズ)【添付ファイルあり】

    誤接続判別方法については添付ファイルを参照ください。 ※添付ファイルはカタログ「三菱表面形<電子式>電力量計 M8UMシリーズ(資料番号:Y-0599)」の抜粋です。 詳細表示

    • FAQ番号:19498
    • 公開日時:2017/01/13 17:39
    • カテゴリー: 電力量計
  • 使用周波数範囲について

    VT・CTは基本的に50/60Hzの商用周波数で使用する機器となるため、それ以外の周波数については性能は保証しておりません。 ただし、周波数が増えると磁束密度が小さくなり磁化電流は減り誤差特性は良くなりますが、鉄損電流と漏洩インピーダンスは増え誤差特性は悪くもなります。一般的には1000Hz程度までは前者の影響が... 詳細表示

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