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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

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よくあるご質問(FAQ)製品について
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『 電力管理用計器 』 内のFAQ

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  • 特別検定について(M8UMシリーズからM8FMシリーズへの置き換え)

    次の条件をどちらも満たす場合、特別検定を受けることができます。 ①計器用変成器の初回検定年月から14年以内であること ②計器用変成器に接続するすべての機器の負担合計が、計器用変成器名板に記載の負担範囲(負担VA、力率)内であること 詳細表示

    • FAQ番号:38136
    • 公開日時:2021/03/12 10:19
    • カテゴリー: 電力量計
  • 発信装置付の誘導形電力量計からの置換え可否(M2PMシリーズ)

    S34形発信装置の出力パルス仕様が、ご使用の受量器の入力パルス仕様に該当するか確認してください。 また、置換えの際は次の点に注意してください。 1.パルス出力端子の位置が異なるため、配線の修正が必要になります。 2.M2PM-S34Rの120A計器に置き換える場合は「120A計器取付互換用部品(形名:M2P... 詳細表示

    • FAQ番号:19727
    • 公開日時:2017/11/06 16:35
    • カテゴリー: 電力量計
  • 計量値の表示方法(シリーズ名:M7U/M8U/M7UM/M8UM)

    次の端子に定格電圧を印加することで、表示部に計量値が表示されます。 1.単独計器の場合:1S、2S端子  ※1S-1L間、2S-2L間は導通があります。   電圧を印加する際は1L、2L端子に触れないでください。 2.変成器付計器の場合:P1、P2端子 詳細表示

    • FAQ番号:19424
    • 公開日時:2016/09/28 18:00
    • カテゴリー: 電力量計
  • 回路電圧と電力量計の定格電圧が異なる場合

    使用可能です。 電力量計は定格電圧の+-10%までの変動範囲であれば特性を保証しています。 回路電圧変動が大きい場合はご注意ください。 詳細表示

    • FAQ番号:12868
    • 公開日時:2012/03/14 20:00
    • 更新日時:2017/02/27 11:03
    • カテゴリー: 電力量計
  • 複数の受量器への出力について

    受量器が三菱電機製電力管理用計器の場合は並列で3台まで接続可能ですが、それ以外の場合にはパルス変換器(QRE-30)でパルスを分配してください。QRE-30は1回路のパルスを3回路に分配する機器です。 詳細表示

  • 検定付電力量計(既設)への他計測器の接続について

    既設の計器用変圧器や変流器の名板には、検定時の使用負担範囲が記載されております。この使用負担範囲内であれば、他の機器を接続しても問題ありません。 詳細表示

  • 単相3線式回路での三相3線式電力量計の使用について

    <誘導形電力量計の場合>電力量計が故障することはありませんが、電圧定格が異なることと、各素子間の相互干渉量が異なるため使用できません。 <電子式電力量計の場合>印加電圧が200V→100Vに低くなるため、停電検出や内部電源が動作しないといった問題がありますので使用しないでください。 詳細表示

    • FAQ番号:17658
    • 公開日時:2013/08/28 12:57
    • カテゴリー: 電力量計
  • PC-11の更新について

    既設のPC-11をPC-11Bに更新する場合は、本体と検出CTと専用接続線をセットで更新してください。 詳細表示

  • トランスデューサの補助電源

    補助電源とは、トランスデューサを動作させるために必要な外部電源です。この補助電源によって、出力端子間に接続される負荷の大きさに影響なく安定した出力を行うことができます。 一方、一部のトランスデューサには補助電源なしで計測、出力が可能なものがあります。この補助電源不要のものは、負荷の大きさを固定しないと安定した出力... 詳細表示

  • 固有の電力について

    計測したい定格電力値を、計測に使用するVT(計器用変圧器)とCT(変流器)の2次側(トランスデューサの入力側)の値に換算したものを、固有の電力と呼んでいます。 VTとCTの1次側(計測したい実際の電力値)をVT比とCT比の掛け算(合成変成比)で割った値となります。 詳細表示

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