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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
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『 電力管理用計器 』 内のFAQ

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  • パルス検出器からデマンド監視制御装置までの配線距離

    ケーブルにCVVS 1.25sq以上またはCPEV-S φ0.9以上を使用し、PC-11Bのパルス出力がオープンコレクタの場合は600m以下、無電圧接点の場合は2km以下です。 詳細表示

  • 製品仕様の確認について

    申し訳ありませんが、製造番号から仕様を確認することは出来ません。目盛板に記載されている内容及び外観をご確認頂きご注文時にご提示ください。<ご提示いただくもの>・目盛、単位符号・形名・計器定格、CT比、VT比・階級・取付角度・カバー種類・その他特殊仕様(例:耐食増し仕様等は計器の胴部に名板を貼り付けています) (... 詳細表示

  • 電力量の「送電」について

    発電機やエレベータなどで負荷側から電源側に電流が流れた時の電力量です。電源側から負荷側に電流が流れた時の電力量は電力量(受電)になります。電力量(送電)は設定により表示させることができます。 詳細表示

  • 電池交換について

    電池の交換は対応できません。電池が消耗している場合は機種の更新をご検討くださいますよう、お願いいたします。 詳細表示

  • モータ始動電流について

    ME110SSシリーズでは、モータの電流監視を行う際に、モータ始動電流マスク機能を使用することでモータの始動電流による電流、電力、無効電力、力率の最大値更新や警報出力を防ぐことができます。なお、モータ始動電流マスク機能を使用するためには、あらかじめ設定が必要です。設定方法については取扱説明書を参照してください。(... 詳細表示

  • LS-110NAVの附属品について

    600Vダイレクト品はKR-1形抵抗器(専用附属品)付になります。メータ単体での使用はできませんので附属品を組み合わせてご使用ください。附属品のないもので同様の仕様をご要望の場合はLR-110NAV(動作原理:整流形)をご検討ください。 詳細表示

  • パルス検出器からデマンド監視制御装置までの配線距離(その2)

    ケーブルにCVVS 1.25sq以上またはCPEV-S φ0.9以上を使用し、2km以下です。 詳細表示

  • サイリスタ回路での使用について

    (1)変流器(CT)について  一次側・二次側:CWタイプにて使用可能です。ただし、以下の注意点があります。   ア.誤差を小さくする意味で、定格負担は使用負担の10倍程度として下さい。   イ.誤差は保証できません。(どの程度になるかも不明です。)   ウ.機種、電流定格によっても異なりますが、二次側が歪んだ波... 詳細表示

  • 変流器(CT)の定格負担について

    規定の誤差特性の基準となる負担の値です。実際に二次回路に接続する使用負担(計器、継電器、電線の合計消費VA)以上を定格負担値としてください。 詳細表示

  • 電力量計の計量値の確認方法

    電圧、電流、力率より電力量を算出し、計量値との比較でご確認ください。 (正しく配線されていれば、正常に計量します。) 詳細表示

    • FAQ番号:12873
    • 公開日時:2012/03/14 20:00
    • 更新日時:2017/01/13 16:11
    • カテゴリー: 電力量計

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