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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
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『 電力管理用計器 』 内のFAQ

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  • 双方向計量の表示について(M8HMシリーズ)

    受電電力量と送電電力量の計量値(累積値)を 10 秒毎にサイクリック表示します。 受電電力量と送電電力量は計量方向表示にて区別することが可能です。 なお、M8HMシリーズでの双方向計量計器の形名は次のとおりです。 M7HM-S2VT、M8HM-S2VT、WP3HM-S2VT 詳細表示

    • FAQ番号:39621
    • 公開日時:2023/03/23 10:49
    • カテゴリー: 電力量計
  • VAR-6の更新について

    更新にあたっては次の点に注意が必要です。VAR-6は3P3W平衡負荷の場合、VT・CTが1組でしたが、VAR-6Aは3P3Wの平衡負荷であってもVT・CTが2組必要となります。不平衡負荷(VT・CTが2組)の場合はそのまま置き換えできます。 詳細表示

  • コンデンサを投入しない原因(VAR-6A、VAR-12A)

    軽負荷遮断領域になっている可能性があります。(本体の「軽負荷領域」LEDが点灯します)軽負荷遮断領域になると、力率の進みすぎを防ぐため、投入しているコンデンサを順次遮断します。また、力率が目標力率設定値を下回っても、コンデンサを投入しません。軽負荷遮断領域を変更する場合は、日負荷曲線をもとに夜間の電力から軽負荷遮... 詳細表示

  • 取付姿勢

    製品に表示されている角度から±5゜以内であればそのままご使用いただけます。 上記の範囲を超える場合は,計器の改造が必要となります。 詳細表示

  • 電子式指示計器の計測開始電流について

    定格電流の0.4%以上から計測を行います。 詳細表示

  • 電子式のメリット

    電子式指示計器は目盛が設定で変更できるため、CTまたはVT変更時にも計器の取替えは不要です。 電子式マルチ指示計器は、1台で電流,電圧,電力,力率など多くの要素を計測できるため、省配線,省スペース化が図れます。 さらに、アナログ出力付や通信機能品を使用することで、中央監視に最適です。 詳細表示

  • 電池モジュール(M2PM-BAT、M8FM-BAT)の抜き差しについて

    活線での取付け、取外しは行わないでください。 電力量計の電池モジュール/モバイル用検針モジュール差込口は通電時に充電部となります。 取付け、取外しは無通電状態で実施してください。 感電事故や火災、故障などの原因となります。 詳細表示

    • FAQ番号:19749
    • 公開日時:2017/12/01 16:51
    • 更新日時:2024/02/21 13:38
    • カテゴリー: 電力量計
  • パルス記号について

    パルスの出力仕様を意味しています。発信装置により決まっている記号のため、製品購入の際に指定することはできません。 詳細表示

    • FAQ番号:19241
    • 公開日時:2016/01/19 17:08
    • カテゴリー: 電力量計
  • パルス検出器からデマンド監視制御装置までの配線距離

    ケーブルにCVVS 1.25sq以上またはCPEV-S φ0.9以上を使用し、PC-11Bのパルス出力がオープンコレクタの場合は600m以下、無電圧接点の場合は2km以下です。 詳細表示

  • 漏洩電流計測について

    ME110SSFLシリーズは電流,デマンド電流,電圧,電力,電力量と同時に漏洩電流を計測することが可能です。 詳細表示

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