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『 電力管理用計器 』 内のFAQ

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  • タイムスイッチについて

    タイムスイッチとは、製品内蔵の時計に基づいて、設定した時刻にスイッチの入/切を行うことができる機器です。

  • コンデンサを投入しない原因(VAR-6A、VAR-12A)

    軽負荷遮断領域になっている可能性があります。(本体の「軽負荷領域」LEDが点灯します)軽負荷遮断領域になると、力率の進みすぎを防ぐため、投入しているコンデンサを順次遮断します。また、力率が目標力率設定値を下回っても、コンデンサを投入しません。軽負荷遮断領域を変更する場合は、日負荷曲線をもとに夜間の電力から軽負荷遮...

  • ME110SSRの表示要素の任意設定

    表示パターン「P00」を選択することで、表示要素を任意に設定することが可能です。

  • 太陽光発電の売電用途における変流器の定格電流選定について

    買電・売電回路において、変流器の定格一次電流は双方向の電流を考慮する必要があります。通常、電力会社からの買電の方が電流が大きくなると思いますので、電力会社の電力量計と同じ定格にします。なお、買電方向の電流を考慮する必要がない場合は、太陽光発電の最大出力から最大電流を計算し、最大電流以上の定格一次電流を選定します。

  • 変流器による2回路の合成電流計測について

    同じ電圧系統の同じ相の電流であれば、1台の変流器の貫通穴に2回路分のケーブル(2本)を貫通させれば計測可能です。

  • 検定付電力量計(既設)への他計測器の接続について

    既設の計器用変圧器や変流器の名板には、検定時の使用負担範囲が記載されております。この使用負担範囲内であれば、他の機器を接続しても問題ありません。

  • 機械式タイムスイッチの更新について

    現行のタイムスイッチは全て電子式になっています。電子式への更新に当たっては、次のような課題があります。 ・外形寸法や端子配列が異なり、取付互換性もありません。・機械式は爪でON/OFF時刻を設定するため、1日に何度もON/OFFの設定ができましたが、電子式ではセットポイント数が決まっているため、ON/OFF回数...

  • 保護等級

    標準品の場合はIP40相当になります。

  • Iorを用いた計算値と絶縁抵抗計の計測値が異なる

    Iorから計算した抵抗値と、絶縁抵抗計で計測した絶縁抵抗値では、計測方法が異なるため相関がありません。そのため、両者を比較したり、換算して管理することはできません。 Iorおよび絶縁抵抗計の計測方法は次のようになります。 1.抵抗分漏洩電流Ior 測定回路に対し、活線状態(AC)で漏洩電流Ioと回路電圧を計...

  • M2LHM 使用ケーブルの芯数について

    一対のケーブルにて配線を行う場合は、端子が7つあるので、7芯のケーブルをご使用いただけます。

    • FAQ番号:17532
    • 公開日時:2013/06/27 08:25
    • カテゴリー: 電力量計

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