よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
『 電力量計 』 内のFAQ
-
M2PMシリーズの単独計器(発信装置なし)の場合、普通耐候形ですので屋外の雨線内であれば使用することができます。 単独計器(発信装置付)および変成器組合せ計器は屋内耐候形です。 <雨線内について> 詳細表示
- FAQ番号:37927
- 公開日時:2020/08/26 17:20
-
K5形発信装置のパルス幅は負荷に反比例します。 負荷電流が大きくなればパルス幅は短くなり、負荷電流が小さくなればパルス幅は長くなります。全機種、全定格でパルス幅は最小21.6[s]です。 詳細表示
- FAQ番号:19243
- 公開日時:2016/01/20 13:07
-
電力量計は定格電圧の±10%までの電圧変動であれば特性を保証しておりますので、計器用変圧器を併用せずにダイレクトで電圧入力を行う場合には電圧変動を加味して、この範囲に入れば使用可能です。できるだけ標準定格電圧のご使用を推奨します。(例:電力量計の定格電圧が200Vの場合、計測回路の電圧変動範囲が180~220V以... 詳細表示
- FAQ番号:17663
- 公開日時:2013/08/28 19:48
-
既設の計器用変圧器や変流器の名板には、検定時の使用負担範囲が記載されております。この使用負担範囲内であれば、他の機器を接続しても問題ありません。 詳細表示
- FAQ番号:17665
- 公開日時:2013/08/28 19:51
-
電力量計まで正規の単相3線で配線していれば、単相負荷の計測が可能です。 詳細表示
- FAQ番号:19265
- 公開日時:2016/03/17 12:09
-
三相3線回路での計器用変圧器の使用数と電力量計との接続について
三相3線回路で計器用変圧器(VT)、変流器(CT)と電力量計を組合わせる場合、VTとCTは通常それぞれ2台使用します。VTと電力量計の接続は次のとおりです。 VT1台目の u端子→電力量計のP1端子 v端子→電力量計のP2端子VT2台目の u端子→電力量計のP2端子(1台目と共通にする) v端子→電力量計のP3... 詳細表示
- FAQ番号:18204
- 公開日時:2014/08/11 12:11
-
電圧、電流、力率より電力量を算出し、計量値との比較でご確認ください。 (正しく配線されていれば、正常に計量します。) 詳細表示
- FAQ番号:12873
- 公開日時:2012/03/14 20:00
- 更新日時:2017/01/13 16:11
-
<誘導形>各素子間の相互干渉量が異なるため使用できません。<電子式>参考用計器としては計量可能ですが、名板表記の定格と異なる条件での使用となるため推奨できません。検定付の場合は使用できません。 詳細表示
- FAQ番号:12858
- 公開日時:2012/03/14 20:00
-
<誘導形電力量計の場合>電力量計が故障することはありませんが、電圧定格が異なることと、各素子間の相互干渉量が異なるため使用できません。 <電子式電力量計の場合>印加電圧が200V→100Vに低くなるため、停電検出や内部電源が動作しないといった問題がありますので使用しないでください。 詳細表示
- FAQ番号:17658
- 公開日時:2013/08/28 12:57
-
誘導形電力量計から電子式電力量計M2PMシリーズへの置換え(配線について)
既設ケーブルはそのまま使用できますが、次の点に注意してください。 1.パルス出力端子の位置が異なります。M2PM-S34R、M1PM-S34Rに置き換える場合、配線の修正が必要になります。 2.M2PM形(形名:M2PM-R、M2PM-S34R)の120A計器に置き換える場合は「120A計器取付互換用部品(形... 詳細表示
- FAQ番号:19729
- 公開日時:2017/11/15 10:45
111件中 31 - 40 件を表示