ここから本文

Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
  • 文字サイズ変更
  • S
  • M
  • L

『 電力量計 』 内のFAQ

111件中 41 - 50 件を表示

前へ 5 / 12ページ 次へ
  • 電力量計の計量値の確認方法

    電圧、電流、力率より電力量を算出し、計量値との比較でご確認ください。 (正しく配線されていれば、正常に計量します。) 詳細表示

    • FAQ番号:12873
    • 公開日時:2012/03/14 20:00
    • 更新日時:2017/01/13 16:11
  • 変流器の変流比変更時における電力量計の使用について

    誘導形電力量計は、変流器の変流比が変更になると使用できません。 電子式電力量計は未検定品に限り、合成変成比設定(設定値A・設定値B)を変更することで対応可能です。但し、合成変成比が割り切れない場合は対応できません。また、既設の合成変成比が割り切れない場合も対応できません。 詳細表示

    • FAQ番号:17661
    • 公開日時:2013/08/28 12:59
  • 三相3線式回路での単相3線式電力量計の使用について

    ご使用いただけません。100V用の電力量計に定格電圧を超えた200Vを印加することとなり、電力量計が故障する恐れがあります。使用しないでください。 詳細表示

    • FAQ番号:17657
    • 公開日時:2013/08/28 19:50
  • 三相3線式電力量計による単相負荷の計量について

    電力量計まで正規の三相3線式(200V)で配線してあれば、単相200Vの負荷を正常に計量します。 詳細表示

    • FAQ番号:17535
    • 公開日時:2013/06/19 21:31
  • 双方向計量計器について(M8FMシリーズ)

    順方向電流と逆方向電流の電力量を1台で計測することができます。 形名末尾にRが付かない「M7FM-N3LT」および「M8FM-N3LT」が双方向計量計器です。 なお、双方向計量計器についても検定を受けることができます。 詳細は三菱電力量計M8FMシリーズ取扱説明書(詳細編)(資料番号:IB... 詳細表示

    • FAQ番号:37882
    • 公開日時:2020/06/10 12:06
  • 単相3線式電力量計の三相3線回路での使用

    <誘導形>各素子間の相互干渉量が異なるため使用できません。<電子式>参考用計器としては計量可能ですが、名板表記の定格と異なる条件での使用となるため推奨できません。検定付の場合は使用できません。 詳細表示

    • FAQ番号:12858
    • 公開日時:2012/03/14 20:00
  • 計量値を遠隔で確認する方法

    以下の方法があります。 ①発信装置(パルス出力)を利用する方法 単位使用量ごとにパルスを出力し、それを受量器側でカウント、演算することにより、電力量計の計量値を取得する方法です。 ②通信を利用する方法 B/NET伝送またはMODBUS RTU通信により、上位システムで電力量計の計量値を取得する... 詳細表示

    • FAQ番号:44272
    • 公開日時:2024/02/21 13:07
  • 三相3線式電力量計の単相3線回路での使用

    <誘導形>各素子間の相互干渉量が異なるため使用できません。<電子式>参考用計器としては計量可能ですが、名板表記の定格と異なる条件での使用となるため推奨できません。検定付の場合は使用できません。 詳細表示

    • FAQ番号:12857
    • 公開日時:2012/03/14 20:00
  • 電力量計の耐候性能

    当社電力量計の耐候性能は普通耐候形、または屋内耐候形となります。 それぞれの概要は下表を参照ください。 JIS C 1271より抜粋 詳細表示

    • FAQ番号:44275
    • 公開日時:2024/02/21 15:00
  • 試験用短絡片(リンク)について(M8UMシリーズ)

    試験用の端子同士を接続するためのものです。(出荷前の調整・試験時に、電圧回路と電流回路に別電流を流せるように端子が別々になっています。) お客様が使用することはありませんが、開放状態の場合は計量できませんので、使用前に必ず接続を確認してください。 詳細表示

    • FAQ番号:25258
    • 公開日時:2019/10/02 12:13

111件中 41 - 50 件を表示