よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
『 電力量計 』 内のFAQ
-
誘導形電力量計から電子式電力量計M2PMシリーズへの置換え(配線について)
既設ケーブルはそのまま使用できますが、次の点に注意してください。 1.パルス出力端子の位置が異なります。M2PM-S34R、M1PM-S34Rに置き換える場合、配線の修正が必要になります。 2.M2PM形(形名:M2PM-R、M2PM-S34R)の120A計器に置き換える場合は「120A計器取付互換用部品(形... 詳細表示
- FAQ番号:19729
- 公開日時:2017/11/15 10:45
-
計器用変成器カタログに検定専用品または電力量計と組合せて検定を受けることが可能と記載している形式となります。また、カタログに「電力量計との組合せ検定可能機種」の一覧表も掲載していますので、ご参照ください。 詳細表示
- FAQ番号:17664
- 公開日時:2013/08/28 19:49
-
電池モジュール接続状態でのテストパルス出力について(M8FMシリーズ)
出力できません。 テストパルス出力機能は通電状態で使用してください。 なお、使用方法については「三菱電力量計 M8FM シリーズ 発信装置付 取扱説明書(詳細編)(資料番号:IB63G16)」を参照してください。 FAサイト FAトップのダウンロードページ(マニュアル)からダウンロードできます。... 詳細表示
- FAQ番号:38135
- 公開日時:2021/03/12 10:19
-
電池モジュール(形名:M2PM-BAT)の残量を確認する方法
詳細な残量を確認する方法はありませんが、電池モジュールの残量が少なくなった場合は次の現象が発生します。 (1)計器の電池モジュールのセグメント表示が点滅する (2)無通電の計器に接続したとき、液晶表示が薄く、視認性が悪くなる また、電池モジュールは充電できません。 残量がなくなった場合は更... 詳細表示
- FAQ番号:20299
- 公開日時:2018/06/19 18:08
-
順方向電流と逆方向電流の電力量を1台で計測することができます。 形名末尾にRが付かない「M7HM-S2VT」、「M8HM-S2VT」、「WP3HM-S2VT」が双方向計量計器です。 なお、双方向計量計器についても検定を受けることができます。 詳細は三菱電力量計M8HMシリ... 詳細表示
- FAQ番号:39619
- 公開日時:2023/03/23 10:50
-
「特別検定用負担器」と組み合わせることで、電子式電力量計M2PM シリーズにて特別検定が可能となります。 詳細はカタログ「三菱証明用電力量計リニューアルのおすすめ 」(資料番号:Y-0578)を参照してください。 カタログは、FAサイト FAトップのダウンロードページ(カタログ)からダウンロードできます。... 詳細表示
- FAQ番号:25206
- 公開日時:2019/07/29 17:34
-
合成変成比の設定手順は以下のとおりです。 手順1:合成変成比の決定 合成変成比は次式から求めます。 合成変成比=PT比×CT比 (CTのみと組合せて使用する計器(電圧ダイレクト)の場合は、PT比=1で計算 してください。) 手順2:合成変成比の設定 合成変成比=設定値A... 詳細表示
- FAQ番号:18350
- 公開日時:2014/11/19 00:29
-
カタログ「三菱<証明用>電力量計 リニューアルのおすすめ」(資料番号:Y-0578)を参照ください。 FAサイト FAトップのダウンロードページからダウンロードできます。 詳細表示
- FAQ番号:12853
- 公開日時:2012/03/14 20:00
- 更新日時:2017/09/25 11:03
-
合成変成比、出力パルス単位の設定変更について(M2PMシリーズ)
電力量計M2PMシリーズには設定機能がないため、購入後に設定を変更することはできません。 詳細表示
- FAQ番号:38428
- 公開日時:2021/09/06 17:05
-
電池モジュール(M2PM-BAT、M8FM-BAT)の抜き差しについて
活線での取付け、取外しは行わないでください。 電力量計の電池モジュール/モバイル用検針モジュール差込口は通電時に充電部となります。 取付け、取外しは無通電状態で実施してください。 感電事故や火災、故障などの原因となります。 詳細表示
- FAQ番号:19749
- 公開日時:2017/12/01 16:51
- 更新日時:2024/02/21 13:38
111件中 51 - 60 件を表示