よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
『 電力量計 』 内のFAQ
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出荷検査および、検定所検査により若干計量した状態になります。(値は特定できません) なお、未検定の電子式電力量計の場合、計量値をリセットして出荷しています。 詳細表示
- FAQ番号:12866
- 公開日時:2012/03/14 20:00
- 更新日時:2016/12/27 09:51
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試験用の端子同士を接続するためのものです。(出荷前の調整・試験時に、電圧回路と電流回路に別電流を流せるように端子が別々になっています。) お客様が使用することはありませんが、開放状態の場合は計量できませんので、使用前に必ず接続を確認してください。 詳細表示
- FAQ番号:25258
- 公開日時:2019/10/02 12:13
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「App Store」よりダウンロードください。 App Storeにて「モバイル検針」で検索を行うとヒットします。 また、以下の2次元コードからApp Storeのダウンロードページにジャンプすることができます。 ※App Storeは、Apple,Incのサービスマークです。 詳細表示
- FAQ番号:19728
- 公開日時:2017/11/06 15:42
- 更新日時:2022/04/13 14:33
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K5形発信装置のパルス幅は負荷に反比例します。 負荷電流が大きくなればパルス幅は短くなり、負荷電流が小さくなればパルス幅は長くなります。全機種、全定格でパルス幅は最小21.6[s]です。 詳細表示
- FAQ番号:19243
- 公開日時:2016/01/20 13:07
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計量値の表示方法(シリーズ名:M7U/M8U/M7UM/M8UM)
次の端子に定格電圧を印加することで、表示部に計量値が表示されます。 1.単独計器の場合:1S、2S端子 ※1S-1L間、2S-2L間は導通があります。 電圧を印加する際は1L、2L端子に触れないでください。 2.変成器付計器の場合:P1、P2端子 詳細表示
- FAQ番号:19424
- 公開日時:2016/09/28 18:00
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<誘導形電力量計の場合>電力量計が故障することはありませんが、電圧定格が異なることと、各素子間の相互干渉量が異なるため使用できません。 <電子式電力量計の場合>印加電圧が200V→100Vに低くなるため、停電検出や内部電源が動作しないといった問題がありますので使用しないでください。 詳細表示
- FAQ番号:17658
- 公開日時:2013/08/28 12:57
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回路の状態が順方向電流のときに確認してください。 (逆方向電流の場合は太陽光発電や自家発電を回路から切り離して確認してください。) なお、誤結線判別については「三菱電力量計 M8HM シリーズ 取扱説明書(詳細編)(資料番号:IB63G77)」を参照してください。 FAサイト FAトップのダ... 詳細表示
- FAQ番号:39620
- 公開日時:2023/03/23 10:50
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特別検定について(M8UMシリーズからM8FMシリーズへの置き換え)
次の条件をどちらも満たす場合、特別検定を受けることができます。 ①計器用変成器の初回検定年月から14年以内であること ②計器用変成器に接続するすべての機器の負担合計が、計器用変成器名板に記載の負担範囲(負担VA、力率)内であること 詳細表示
- FAQ番号:38136
- 公開日時:2021/03/12 10:19
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電池モジュールの互換性について(M8FMシリーズ、M2PMシリーズ)
電池モジュールはそれぞれ専用品となっておりますので互換性はありません。 市販のモバイルバッテリも使用できません。 詳細表示
- FAQ番号:37971
- 公開日時:2020/09/25 16:43
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電池モジュール(M2PM-BAT、M8FM-BAT)の抜き差しについて
活線での取付け、取外しは行わないでください。 電力量計の電池モジュール/モバイル用検針モジュール差込口は通電時に充電部となります。 取付け、取外しは無通電状態で実施してください。 感電事故や火災、故障などの原因となります。 詳細表示
- FAQ番号:19749
- 公開日時:2017/12/01 16:51
- 更新日時:2024/02/21 13:38
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