よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
『 電力量計 』 内のFAQ
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電力量計は定格電圧の±10%までの電圧変動であれば特性を保証しておりますので、計器用変圧器を併用せずにダイレクトで電圧入力を行う場合には電圧変動を加味して、この範囲に入れば使用可能です。できるだけ標準定格電圧のご使用を推奨します。(例:電力量計の定格電圧が200Vの場合、計測回路の電圧変動範囲が180~220V以... 詳細表示
- FAQ番号:17663
- 公開日時:2013/08/28 19:48
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電力量計はすべて5桁あります。しかし、整数位表示の桁数に違いがありますので便宜上、「4桁表示」および「5桁表示」と読んでいます。 (1)4桁表示の最下位桁 ・・・ 小数第1位の桁 ※計器定格の全負荷電力が10kW未満のとき⇒4桁表示の電力量計 (2)5桁表示の最下位桁 ・・・ 整数第1位の桁 ※... 詳細表示
- FAQ番号:12848
- 公開日時:2012/03/14 20:00
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<誘導形>各素子間の相互干渉量が異なるため使用できません。<電子式>参考用計器としては計量可能ですが、名板表記の定格と異なる条件での使用となるため推奨できません。検定付の場合は使用できません。 詳細表示
- FAQ番号:12857
- 公開日時:2012/03/14 20:00
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ご使用いただけません。100V用の電力量計に定格電圧を超えた200Vを印加することとなり、電力量計が故障する恐れがあります。使用しないでください。 詳細表示
- FAQ番号:17657
- 公開日時:2013/08/28 19:50
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<誘導形電力量計の場合>電力量計が故障することはありませんが、電圧定格が異なることと、各素子間の相互干渉量が異なるため使用できません。 <電子式電力量計の場合>印加電圧が200V→100Vに低くなるため、停電検出や内部電源が動作しないといった問題がありますので使用しないでください。 詳細表示
- FAQ番号:17658
- 公開日時:2013/08/28 12:57
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使用可能です。 電力量計は定格電圧の+-10%までの変動範囲であれば特性を保証しています。 回路電圧変動が大きい場合はご注意ください。 詳細表示
- FAQ番号:12868
- 公開日時:2012/03/14 20:00
- 更新日時:2017/02/27 11:03
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既設の計器用変圧器や変流器の名板には、検定時の使用負担範囲が記載されております。この使用負担範囲内であれば、他の機器を接続しても問題ありません。 詳細表示
- FAQ番号:17665
- 公開日時:2013/08/28 19:51
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計量値の表示方法(シリーズ名:M7U/M8U/M7UM/M8UM)
次の端子に定格電圧を印加することで、表示部に計量値が表示されます。 1.単独計器の場合:1S、2S端子 ※1S-1L間、2S-2L間は導通があります。 電圧を印加する際は1L、2L端子に触れないでください。 2.変成器付計器の場合:P1、P2端子 詳細表示
- FAQ番号:19424
- 公開日時:2016/09/28 18:00
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特別検定について(M8UMシリーズからM8FMシリーズへの置き換え)
次の条件をどちらも満たす場合、特別検定を受けることができます。 ①計器用変成器の初回検定年月から14年以内であること ②計器用変成器に接続するすべての機器の負担合計が、計器用変成器名板に記載の負担範囲(負担VA、力率)内であること 詳細表示
- FAQ番号:38136
- 公開日時:2021/03/12 10:19
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発信装置付の誘導形電力量計からの置換え可否(M2PMシリーズ)
S34形発信装置の出力パルス仕様が、ご使用の受量器の入力パルス仕様に該当するか確認してください。 また、置換えの際は次の点に注意してください。 1.パルス出力端子の位置が異なるため、配線の修正が必要になります。 2.M2PM-S34Rの120A計器に置き換える場合は「120A計器取付互換用部品(形名:M2P... 詳細表示
- FAQ番号:19727
- 公開日時:2017/11/06 16:35
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