よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
『 電力量計 』 内のFAQ
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計量値の表示方法(シリーズ名:M7U/M8U/M7UM/M8UM)
次の端子に定格電圧を印加することで、表示部に計量値が表示されます。 1.単独計器の場合:1S、2S端子 ※1S-1L間、2S-2L間は導通があります。 電圧を印加する際は1L、2L端子に触れないでください。 2.変成器付計器の場合:P1、P2端子 詳細表示
- FAQ番号:19424
- 公開日時:2016/09/28 18:00
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変成器と組合せて使用する電力量計のことをいい、変成器は含みません。 詳細表示
- FAQ番号:12856
- 公開日時:2012/03/14 20:00
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設定値や計量値は不揮発性メモリに保存しており、停電しても消えることはありません。 復電後は停電前の値から続けて積算します。 また、タイムデータ用の時計は、リチウム電池にてバックアップします。(累計停電2年間) 詳細表示
- FAQ番号:38446
- 公開日時:2021/09/27 10:46
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モバイル用検針モジュールの互換性について(M8FMシリーズ、M2PMシリーズ)
モバイル用検針モジュールはそれぞれ専用品となっておりますので互換性はありません。 なお、M8FMシリーズでモバイル用検針モジュールを取付け可能な形名は次のとおりです。 M7FM-S1R、M8FM-S1R 詳細表示
- FAQ番号:38038
- 公開日時:2021/02/17 16:38
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誘導形電力量計のパルス発信装置はK5形、K11形、K12形がありました。 K11形およびK12形はM2PMシリーズのS34形発信装置仕様と互換性があります。 K5形の場合はパルス幅が長い(最短21.6s)ため、受量器側で組合せに問題ないかを確認してください。なお、特殊品としてパルス幅0.05~0.075s... 詳細表示
- FAQ番号:37928
- 公開日時:2020/08/26 17:20
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モバイル用検針モジュール(形名:M2PM-MMA、M8FM-MMA)の抜き差しについて
活線での取付け、取外しは行わないでください。 電力量計の電池モジュール/モバイル用検針モジュール差込口は通電時に充電部となります。 取付け、取外しは無通電状態で実施してください。 感電事故や火災、故障などの原因となります。 詳細表示
- FAQ番号:20210
- 公開日時:2018/06/04 14:39
- 更新日時:2024/02/21 13:57
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<電子式 M8P-K30VRシリーズ> 補助電源端子無しは検定を受けることが可能ですが、補助電源端子付は検定を受けることができません。 補助電源端子付は、計器の動作用電源として補助電源端子を設けた電力量計で、非常用発電機などの電力量の測定に使用されます。 計測したい負荷供給ラインの電圧が停電中であって... 詳細表示
- FAQ番号:12862
- 公開日時:2012/03/14 20:00
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電池モジュール(M8FM-BAT)を接続した状態では端子カバーを取り付けられませんので、通電して使用することは出来ません。 詳細表示
- FAQ番号:44270
- 公開日時:2024/02/21 10:42
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回路の状態が順方向電流のときに確認してください。 (逆方向電流の場合は太陽光発電や自家発電を回路から切り離して確認してください。) なお、誤結線判別については「三菱電力量計 M8FM シリーズ 取扱説明書(詳細編)(資料番号:IB63E96)」を参照してください。 FAサイト FAトップのダウンロー... 詳細表示
- FAQ番号:37881
- 公開日時:2020/06/10 12:06
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取付互換性はありません。 詳細表示
- FAQ番号:37877
- 公開日時:2020/06/10 12:06
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