よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
『 電力量計 』 内のFAQ
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ご使用いただけません。100V用の電力量計に定格電圧を超えた200Vを印加することとなり、電力量計が故障する恐れがあります。使用しないでください。 詳細表示
- FAQ番号:17657
- 公開日時:2013/08/28 19:50
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歯車構成による工場での作り込みになりますので、お客様でのパルス単位変更は不可能です。 詳細表示
- FAQ番号:12865
- 公開日時:2012/03/14 20:00
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受電電力量と送電電力量の計量値(累積値)を 10 秒毎にサイクリック表示します。 受電電力量と送電電力量は計量方向表示にて区別することが可能です。 なお、M8HMシリーズでの双方向計量計器の形名は次のとおりです。 M7HM-S2VT、M8HM-S2VT、WP3HM-S2VT 詳細表示
- FAQ番号:39621
- 公開日時:2023/03/23 10:49
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回路の状態が順方向電流のときに確認してください。 (逆方向電流の場合は太陽光発電や自家発電を回路から切り離して確認してください。) なお、誤結線判別については「三菱電力量計 M8HM シリーズ 取扱説明書(詳細編)(資料番号:IB63G77)」を参照してください。 FAサイト FAトップのダ... 詳細表示
- FAQ番号:39620
- 公開日時:2023/03/23 10:50
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誘導形電力量計のパルス発信装置はK5形、K11形、K12形がありました。 K11形およびK12形はM2PMシリーズのS34形発信装置仕様と互換性があります。 K5形の場合はパルス幅が長い(最短21.6s)ため、受量器側で組合せに問題ないかを確認してください。なお、特殊品としてパルス幅0.05~0.075s... 詳細表示
- FAQ番号:37928
- 公開日時:2020/08/26 17:20
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取付互換性があります。 M8UMシリーズの絶縁バリア(BAF-M8UM)とM8FMシリーズの絶縁バリア(BAF-M8FM)は、相互に流用可能です。 詳細表示
- FAQ番号:37878
- 公開日時:2020/06/10 12:06
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誘導形電力量計から電子式電力量計M2PMシリーズへの置換え(配線について)
既設ケーブルはそのまま使用できますが、次の点に注意してください。 1.パルス出力端子の位置が異なります。M2PM-S34R、M1PM-S34Rに置き換える場合、配線の修正が必要になります。 2.M2PM形(形名:M2PM-R、M2PM-S34R)の120A計器に置き換える場合は「120A計器取付互換用部品(形... 詳細表示
- FAQ番号:19729
- 公開日時:2017/11/15 10:45
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取付けや取外しを行うときは、必ず計器が無通電状態で実施し、活線工事はしないでください。 感電事故や機器故障、火災などの原因となります。 詳細表示
- FAQ番号:19704
- 公開日時:2017/10/25 15:03
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誘導形電力量計は、変流器の変流比が変更になると使用できません。 電子式電力量計は未検定品に限り、合成変成比設定(設定値A・設定値B)を変更することで対応可能です。但し、合成変成比が割り切れない場合は対応できません。また、既設の合成変成比が割り切れない場合も対応できません。 詳細表示
- FAQ番号:17661
- 公開日時:2013/08/28 12:59
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使用可能です。 電力量計は定格電圧の+-10%までの変動範囲であれば特性を保証しています。 回路電圧変動が大きい場合はご注意ください。 詳細表示
- FAQ番号:12868
- 公開日時:2012/03/14 20:00
- 更新日時:2017/02/27 11:03
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