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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
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『 電力量計 』 内のFAQ

111件中 81 - 90 件を表示

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  • 電子式電力量計の補助電源

    <電子式 M8P-K30VRシリーズ> 補助電源端子無しは検定を受けることが可能ですが、補助電源端子付は検定を受けることができません。 補助電源端子付は、計器の動作用電源として補助電源端子を設けた電力量計で、非常用発電機などの電力量の測定に使用されます。 計測したい負荷供給ラインの電圧が停電中であって... 詳細表示

    • FAQ番号:12862
    • 公開日時:2012/03/14 20:00
  • 電力量計の耐候性能

    当社電力量計の耐候性能は普通耐候形、または屋内耐候形となります。 それぞれの概要は下表を参照ください。 JIS C 1271より抜粋 詳細表示

    • FAQ番号:44275
    • 公開日時:2024/02/21 15:00
  • 検定可能な計器用変成器について

    計器用変成器カタログに検定専用品または電力量計と組合せて検定を受けることが可能と記載している形式となります。また、カタログに「電力量計との組合せ検定可能機種」の一覧表も掲載していますので、ご参照ください。 詳細表示

    • FAQ番号:17664
    • 公開日時:2013/08/28 19:49
  • 変成器付計器について

    変成器と組合せて使用する電力量計のことをいい、変成器は含みません。 詳細表示

    • FAQ番号:12856
    • 公開日時:2012/03/14 20:00
  • モバイル検針アプリケーション(Android版)配信終了後の動作保証について

    Google Play上での配信は終了しましたが、配信終了前にインストールされたお客様は継続してご使用いただけます。 ただし、Google Play上での配信終了(サポート終了)に伴い、アップデート等の対応はいたしかねますので、iPhoneまたはiPadをご準備の上、モバイル検針アプリケーション(iOS/i... 詳細表示

    • FAQ番号:38776
    • 公開日時:2022/04/13 16:30
  • モバイル用検針モジュールの互換性について(M8FMシリーズ、M2PMシリーズ)

    モバイル用検針モジュールはそれぞれ専用品となっておりますので互換性はありません。 なお、M8FMシリーズでモバイル用検針モジュールを取付け可能な形名は次のとおりです。 M7FM-S1R、M8FM-S1R 詳細表示

    • FAQ番号:38038
    • 公開日時:2021/02/17 16:38
  • M8P-K30VRシリーズ、M8UMシリーズの設定について

    合成変成比の設定手順は以下のとおりです。 手順1:合成変成比の決定     合成変成比は次式から求めます。     合成変成比=PT比×CT比     (CTのみと組合せて使用する計器(電圧ダイレクト)の場合は、PT比=1で計算     してください。) 手順2:合成変成比の設定     合成変成比=設定値A... 詳細表示

    • FAQ番号:18350
    • 公開日時:2014/11/19 00:29
  • モバイル用検針モジュール(形名:M2PM-MMA、M8FM-MMA)の抜き差しについて

    活線での取付け、取外しは行わないでください。 電力量計の電池モジュール/モバイル用検針モジュール差込口は通電時に充電部となります。 取付け、取外しは無通電状態で実施してください。 感電事故や火災、故障などの原因となります。 詳細表示

    • FAQ番号:20210
    • 公開日時:2018/06/04 14:39
    • 更新日時:2024/02/21 13:57
  • 変流器の変流比変更時における電力量計の使用について

    誘導形電力量計は、変流器の変流比が変更になると使用できません。 電子式電力量計は未検定品に限り、合成変成比設定(設定値A・設定値B)を変更することで対応可能です。但し、合成変成比が割り切れない場合は対応できません。また、既設の合成変成比が割り切れない場合も対応できません。 詳細表示

    • FAQ番号:17661
    • 公開日時:2013/08/28 12:59
  • 計量値を遠隔で確認する方法

    以下の方法があります。 ①発信装置(パルス出力)を利用する方法 単位使用量ごとにパルスを出力し、それを受量器側でカウント、演算することにより、電力量計の計量値を取得する方法です。 ②通信を利用する方法 B/NET伝送またはMODBUS RTU通信により、上位システムで電力量計の計量値を取得する... 詳細表示

    • FAQ番号:44272
    • 公開日時:2024/02/21 13:07

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