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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
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『 電力量計 』 内のFAQ

111件中 1 - 10 件を表示

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  • K5形発信装置のパルス幅について

    K5形発信装置のパルス幅は負荷に反比例します。 負荷電流が大きくなればパルス幅は短くなり、負荷電流が小さくなればパルス幅は長くなります。全機種、全定格でパルス幅は最小21.6[s]です。 詳細表示

    • FAQ番号:19243
    • 公開日時:2016/01/20 13:07
  • 電池モジュール(形名:M2PM-BAT)の寿命について

    電池モジュールの寿命は以下の通りです。 電池寿命:停電補償(累積停電時間)は累計1年(未使用(無停電)の状態で10年) 機械的寿命:挿抜回数2000回 詳細表示

    • FAQ番号:24009
    • 公開日時:2018/09/28 17:28
  • 双方向計量の表示について(M8FMシリーズ)

    受電電力量と送電電力量の計量値(累積値)を 10 秒毎にサイクリック表示します。 受電電力量と送電電力量は計量方向表示にて区別することが可能です。 なお、M8FMシリーズでの双方向計量計器の形名は次のとおりです。 M7FM-N3LT、M8FM-N3LT 詳細表示

    • FAQ番号:38037
    • 公開日時:2021/02/17 16:38
  • 電池モジュール接続状態での通電可否

    電池モジュール(M8FM-BAT)を接続した状態では端子カバーを取り付けられませんので、通電して使用することは出来ません。 詳細表示

    • FAQ番号:44270
    • 公開日時:2024/02/21 10:42
  • 通信方式について

    M8UMシリーズに2種類あります。 (1)B/NET伝送(代表形名 M8UM-SN1R) (2)LONWORKS通信(代表形名 M8UM-SN2R) 詳細表示

    • FAQ番号:12872
    • 公開日時:2012/03/14 20:00
  • モバイル用検針モジュール(形名:M2PM-MMA、M8FM-MMA)の抜き差しについて

    活線での取付け、取外しは行わないでください。 電力量計の電池モジュール/モバイル用検針モジュール差込口は通電時に充電部となります。 取付け、取外しは無通電状態で実施してください。 感電事故や火災、故障などの原因となります。 詳細表示

    • FAQ番号:20210
    • 公開日時:2018/06/04 14:39
    • 更新日時:2024/02/21 13:57
  • モバイル用検針モジュールの互換性について(M8FMシリーズ、M2PMシリーズ)

    モバイル用検針モジュールはそれぞれ専用品となっておりますので互換性はありません。 なお、M8FMシリーズでモバイル用検針モジュールを取付け可能な形名は次のとおりです。 M7FM-S1R、M8FM-S1R 詳細表示

    • FAQ番号:38038
    • 公開日時:2021/02/17 16:38
  • 停電補償について(M8HMシリーズ)

    設定値や計量値は不揮発性メモリに保存しており、停電しても消えることはありません。 復電後は停電前の値から続けて積算します。 また、タイムデータ用の時計は、リチウム電池にてバックアップします。(累計停電1年間) 詳細表示

    • FAQ番号:39623
    • 公開日時:2023/03/23 10:49
  • 取引・証明用電力量計購入時の計量値(誘導形電力量計)

    出荷検査および、検定所検査により若干計量した状態になります。(値は特定できません) また、未検定の場合も同様に若干計量した状態になります。 詳細表示

    • FAQ番号:12864
    • 公開日時:2012/03/14 20:00
    • 更新日時:2016/12/27 09:45
  • 太陽光発電の売電用電力量計について

    専用の電力量計はありません。逆転防止装置付で検定付が必須条件です。その他の条件については電力会社へご相談ください。 詳細表示

    • FAQ番号:17534
    • 公開日時:2013/06/19 21:31

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