よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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『 指示電気計器 』 内のFAQ
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配線が間違っている可能性があります(CT接続が逆など)。確認してください。 配線があっている場合は、潮流や逆起電力が発生し、送電している可能性があります。 詳細表示
- FAQ番号:12902
- 公開日時:2012/03/14 20:00
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ME110SSシリーズでは、モータの電流監視を行う際に、モータ始動電流マスク機能を使用することでモータの始動電流による電流、電力、無効電力、力率の最大値更新や警報出力を防ぐことができます。なお、モータ始動電流マスク機能を使用するためには、あらかじめ設定が必要です。設定方法については取扱説明書を参照してください。(... 詳細表示
- FAQ番号:18445
- 公開日時:2015/02/14 12:06
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電圧入力、電流入力について(DE110SS/LE110SSからME110GBAへの置き換え)
ME110GBAで電流、デマンド電流のみを計測する場合(電圧計測が不要な場合)は電圧入力(P1、P2、P3端子)は不要です。 ただし、補助電源(MA、MB端子)への入力(定格:AC100~240V(-15%、+10%) 50/60Hz、DC 100V(-25%、+40%))は必要です。 また、ME11... 詳細表示
- FAQ番号:41733
- 公開日時:2023/11/28 17:48
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計測性能・外形寸法の違いはありません。 延長目盛数字は従来赤色でしたが、2013年10月生産分より黒色に変更しています。 詳細表示
- FAQ番号:19266
- 公開日時:2016/03/18 16:37
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FAトップ>ダウンロード>マニュアル>電力管理機器>電力管理用計器からダウンロードできます。 詳細表示
- FAQ番号:12905
- 公開日時:2012/03/14 20:00
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切換スイッチ付交流電圧計の製作可否について(YR-8U~12UNAV)
切換スイッチ付交流電圧計でVT併用する場合、製作可能な計器定格は150Vまたは300Vとなります。最大目盛値を、計器定格150Vまたは300Vに対応する値に設定してください。 製作可能な目盛は下記の計算となります。目盛=VT比×計器定格 例えば、VT比690/110Vの場合,製作可能な目盛は0-941Vとなり... 詳細表示
- FAQ番号:18285
- 公開日時:2014/09/29 16:18
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回路の+側、−側どちらに接続いただいても計測に影響はありません。 収納されている外装等の金属部位と同じ電位の側に接続いただくと、感電等の心配が低減できます。仮に回路の−側が外装箱と一緒に接地されているような場合は、分流器は−側に接続されることを推奨します。 詳細表示
- FAQ番号:12933
- 公開日時:2012/03/14 20:00
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ME110SSR-MBからME110GR-MBHへの更新時の配線について
MODBUS RTU通信の上位機器側にSG端子がある場合、上位機器のSG端子とME110GR-MBHのSG端子を接続いただくことを推奨します。 SG端子を接続した機器は、ノイズの影響を受けにくくなります。 +側端子(T/R+)、-側端子(T/R-)がそれぞれ正しく接続されていれば通信は可能なた... 詳細表示
- FAQ番号:44376
- 公開日時:2024/03/13 15:33
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使用環境によりますが、10年を目処に交換することをお勧めします。 詳細表示
- FAQ番号:12896
- 公開日時:2012/03/14 20:00
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電子式マルチ指示計器の1P3W仕様におけるRNS表示とRNT表示の違いについて
1P3Wの配線図には3線をRNSもしくはRNTと表記する場合があります。ME110SSシリーズではどちらの表記にも合わせて相線を設定し表示できます。 詳細表示
- FAQ番号:18294
- 公開日時:2014/09/29 14:27
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