よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
『 指示電気計器 』 内のFAQ
-
発電機やエレベータなどで負荷側から電源側に電流が流れた時の電力量です。電源側から負荷側に電流が流れた時の電力量は電力量(受電)になります。電力量(送電)は設定により表示させることができます。 詳細表示
- FAQ番号:17411
- 公開日時:2013/05/14 21:01
-
一回りして0kWhから計量します。整数桁4桁:9999.98→9999.99→0000.00→0000.01kWh整数桁5桁:99999.8→99999.9→00000.0→00000.1kWh 詳細表示
- FAQ番号:18819
- 公開日時:2015/07/03 15:39
-
各指針は指針の左右に表記されている各相の間の電圧差を表現しています。左上にある指針はR相とS相間の電圧差、右上の指針はS相とT相間の電圧差、中央下側の指針はR相とT相間の電圧差を示します。各相が健全な場合は相間に電圧差がないので中央の0を指示します。仮にR相の電圧が低下している場合は、左上の指針は電圧が低いR側に... 詳細表示
- FAQ番号:18288
- 公開日時:2014/09/24 15:53
-
電子式指示計器は目盛が設定で変更できるため、CTまたはVT変更時にも計器の取替えは不要です。 電子式マルチ指示計器は、1台で電流,電圧,電力,力率など多くの要素を計測できるため、省配線,省スペース化が図れます。 さらに、アナログ出力付や通信機能品を使用することで、中央監視に最適です。 詳細表示
- FAQ番号:12893
- 公開日時:2012/03/14 20:00
-
ME110SSシリーズとの取付互換性について(ME110Gシリーズ)
互換性があります。 ただし、次の形名は端子配列が異なります。 ME110SSシリーズ → ME110Gシリーズ ME110SSR-4AP → ME110GR-4AP ME110SSR-4APH → ME110GR-4APH ME110SSR-4... 詳細表示
- FAQ番号:40921
- 公開日時:2023/10/31 16:43
-
600Vダイレクト品はKR-1形抵抗器(専用附属品)付になります。メータ単体での使用はできませんので附属品を組み合わせてご使用ください。附属品のないもので同様の仕様をご要望の場合はLR-110NAV(動作原理:整流形)をご検討ください。 詳細表示
- FAQ番号:18292
- 公開日時:2014/09/29 13:15
-
ZVTと組み合わせて使用する場合の零相電圧最大目盛値(ME110SSZ)
ME110SSZとZVT(ZPD)を組み合わせる場合、零相電圧定格入力はAC7Vであるため、VT(特殊)一次電圧が3300V(3.3kV)設定の場合でも、零相電圧最大目盛値は一次電圧=6600V(6.6kV)の場合と同じ値になります。 電子式零相電圧計ME110SSZをZVT(ZPD)と組み合わせて使用する場合... 詳細表示
- FAQ番号:37766
- 公開日時:2020/03/23 14:19
-
ME110SSシリーズには、B/NET伝送、CC-Link通信、MODBUS RTU通信の3種類があります。 詳細表示
- FAQ番号:12898
- 公開日時:2012/03/14 20:00
- 更新日時:2020/03/24 08:51
-
ME110SSR-MBからME110GR-MBHへの更新時の配線について
MODBUS RTU通信の上位機器側にSG端子がある場合、上位機器のSG端子とME110GR-MBHのSG端子を接続いただくことを推奨します。 SG端子を接続した機器は、ノイズの影響を受けにくくなります。 +側端子(T/R+)、-側端子(T/R-)がそれぞれ正しく接続されていれば通信は可能なた... 詳細表示
- FAQ番号:44376
- 公開日時:2024/03/13 15:33
-
ダイレクト入力(VT無しで接続)することは可能です。 ただし、公称ライン対中性点間電圧 が300V 以下の回路のみとなります。 公称ライン対中性点間電圧が 300V を超える場合は、VTと組合せて計測ください。 詳細表示
- FAQ番号:44374
- 公開日時:2024/03/13 15:33
76件中 21 - 30 件を表示