よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
『 指示電気計器 』 内のFAQ
-
補助電源とは,電子式指示計器を動作させるために必要な外部電源です。 補助電源の電源を使用して、計測演算,画面表示,アナログ・パルス・警報・通信などの出力を行っています。 詳細表示
- FAQ番号:12904
- 公開日時:2012/03/14 20:00
-
電力量・無効電力量の表示は、ME110SSR形に設定した相線式、一次電圧、一次電流によって算出した全負荷電力から次のように決まるため、設定することはできません。 詳細表示
- FAQ番号:25205
- 公開日時:2019/08/02 11:46
- 更新日時:2019/08/07 11:40
-
ZVTと組み合わせて使用する場合の零相電圧最大目盛値(ME110SSZ)
ME110SSZとZVT(ZPD)を組み合わせる場合、零相電圧定格入力はAC7Vであるため、VT(特殊)一次電圧が3300V(3.3kV)設定の場合でも、零相電圧最大目盛値は一次電圧=6600V(6.6kV)の場合と同じ値になります。 電子式零相電圧計ME110SSZをZVT(ZPD)と組み合わせて使用する場合... 詳細表示
- FAQ番号:37766
- 公開日時:2020/03/23 14:19
-
電圧入力、電流入力について(DE110SS/LE110SSからME110GBAへの置き換え)
ME110GBAで電流、デマンド電流のみを計測する場合(電圧計測が不要な場合)は電圧入力(P1、P2、P3端子)は不要です。 ただし、補助電源(MA、MB端子)への入力(定格:AC100~240V(-15%、+10%) 50/60Hz、DC 100V(-25%、+40%))は必要です。 また、ME11... 詳細表示
- FAQ番号:41733
- 公開日時:2023/11/28 17:48
-
回路の+側、−側どちらに接続いただいても計測に影響はありません。 収納されている外装等の金属部位と同じ電位の側に接続いただくと、感電等の心配が低減できます。仮に回路の−側が外装箱と一緒に接地されているような場合は、分流器は−側に接続されることを推奨します。 詳細表示
- FAQ番号:12933
- 公開日時:2012/03/14 20:00
-
バックライトの消灯については、設定で変更可能です。”HOLD”設定にすると、連続点灯します。”AUTO”設定にすると、操作をやめて5分後には消灯します。再度操作を行うと点灯します。 詳細表示
- FAQ番号:18021
- 公開日時:2014/03/24 17:56
-
FAトップ>ダウンロード>マニュアル>電力管理機器>電力管理用計器からダウンロードできます。 詳細表示
- FAQ番号:12905
- 公開日時:2012/03/14 20:00
-
ME110SSシリーズには、B/NET伝送、CC-Link通信、MODBUS RTU通信の3種類があります。 詳細表示
- FAQ番号:12898
- 公開日時:2012/03/14 20:00
- 更新日時:2020/03/24 08:51
-
ダイレクト入力(VT無しで接続)することは可能です。 ただし、公称ライン対中性点間電圧 が300V 以下の回路のみとなります。 公称ライン対中性点間電圧が 300V を超える場合は、VTと組合せて計測ください。 詳細表示
- FAQ番号:44374
- 公開日時:2024/03/13 15:33
-
設定データ送受信器(ME-RS01)には以下の機能があり、設定作業の効率化につながります。・パソコンで設定データを作成し、赤外線通信にて電子式指示計器の設定ができます。・電子式指示計器の設定データを送受信器で読み取り、コピー転送することで、他の計器にも 同じ設定を行うことができます。・電子式指示計器の設定データを... 詳細表示
- FAQ番号:18465
- 公開日時:2015/03/13 15:26
76件中 21 - 30 件を表示