よくあるご質問
(FAQ)



製品について
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高圧配電制御機器
『 高圧配電制御機器 』 内のFAQ
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変圧比試験、極性試験、無負荷試験、温度上昇試験、絶縁耐力試験(加圧試験、誘導試験、衝撃電圧試験)構造検査があります。 また顧客による工場立会い試験の場合はその都度打ち合わせをして試験項目を決定しますが、一般的には変圧比試験、極性試験、加圧試験、誘導試験、構造検査を行います。 詳細表示
- FAQ番号:13077
- 公開日時:2012/02/24 21:33
- カテゴリー: 配電用変圧器
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現状の該当品は、N1形(内装:金属ケ-ス+外装:樹脂ケ-ス)からN2形(樹脂ケ-スのみ)に移行しており、 機能は変わりません。N2形のコンデンサの形名はMG-2となっています。 詳細表示
- FAQ番号:13000
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MG-2
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接続する機器(PCSなど)の仕様に合わせて接続して下さい。 詳細表示
- FAQ番号:24486
- 公開日時:2018/11/22 10:50
- カテゴリー: 地絡過電圧継電器(CVG1-A02,A01)
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VCB・VMCの外形図は、設計支援ツール・データ内の標準外形図・外形図形デ-タに掲載していますので必要な資料をダウンロ-ドしてください。 詳細表示
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機種によっては、メンテナンスDVDを準備していますので、最寄りの支社へ問合せ願います。 詳細表示
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引外し回路スイッチは、LBS引外し後に引外しコイルの回路を切り離すためのスイッチです。 引外しコイルは瞬時定格なので、焼損防止のため操作用電源を負荷開閉器の上位からとる場合や、直流のように別電源からとる場合は、引外し回路スイッチを操作回路に入れて、引外し後に電流を遮断する必要があります。 詳細表示
- FAQ番号:13219
- 公開日時:2012/02/24 21:37
- カテゴリー: <フック棒操作式>負荷開閉器
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この組み合わせは不可です。何故なら、この場合のように、SR設備容量とSC設備容量が異なる場合で実質的なリアクトル容量は以下の計算式で求められます。 実SR容量=定格SR容量×(実際に組み合わせたSC容量/本来組み合わせるべきSC容量)^2 =6.38×(53.2/106)^2=1.61(kvar)... 詳細表示
- FAQ番号:12984
- 公開日時:2014/11/19 21:15
- カテゴリー: KR-3
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できます。 2台の変流器(CT)を1台の継電器と接続する場合は、A相とC相の電流を結線により合成することでB相を導出することができます。 接続方法の詳細は取扱説明書をご参照下さい。 詳細表示
- FAQ番号:24481
- 公開日時:2019/02/28 20:13
- カテゴリー: 地絡過電圧・逆電力継電器(CRV1-A01)
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継電器への入力量によって数値表示用LEDの表示が異なります。 ・入力が80V未満の時は、消灯(何も表示されない) ・入力が80Vから160Vまでの時は、その入力値を表示 ・入力が160V以上の時は、「O.F.」(オーバーフロー)を表示 なお、上記の入力量はVT2次側の値です。 詳細表示
- FAQ番号:23773
- 公開日時:2018/09/21 10:13
- カテゴリー: 過電圧継電器(MOV-A1形)
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接続する零相電圧検出器はMPD-3形零相電圧検出器です。 詳細表示
- FAQ番号:23097
- 公開日時:2018/09/04 10:36
- カテゴリー: 地絡方向継電器(MDG-A1,A2形)
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