よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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高圧配電制御機器
『 高圧配電制御機器 』 内のFAQ
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変圧器の高圧コイルと低圧コイルの間は絶縁物を介して絶縁していますが、万一、絶縁が破れると低圧側に高電圧が侵入することで低圧側の機器が破損したり、人体に危険が生じたりします。混触防止板は絶縁が破れても低圧側に高電圧が侵入しないよう保護するためにあります。 詳細表示
- FAQ番号:13014
- 公開日時:2012/02/24 21:33
- カテゴリー: 【販売終了】配電用変圧器
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MG-2 → 横倒し設置可能です MG-S、MG-L、KK-1 → 原則、横倒し設置不可、正立使用となります 横倒し使用をする場合は事前に個別仕様を確認してください 詳細表示
- FAQ番号:12998
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- 更新日時:2020/07/09 09:51
- カテゴリー: MG-2
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損失率tanδ=0.025%以下を目標として製作しており、この関係から計算可能です (例)定格容量106kvarなら、106×1000×0.025×0.01=26.5(W) 詳細表示
- FAQ番号:12973
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: KL-8
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ヒューズ付負荷開閉器の準拠規格(JIS C 4611)の改正に伴い、適用する準拠規格によって以下のとおり表現方法が異なっております。 JIS C 4611(1993):定格短絡投入電流(波高値) JIS C 4611(1999):定格投入遮断電流(実効値) 置換機種の定格投入遮断... 詳細表示
- FAQ番号:37892
- 公開日時:2020/06/29 14:30
- 更新日時:2021/04/06 18:33
- カテゴリー: 屋内用負荷開閉器
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接点の仕様は以下の通りです。なお、取扱説明書にも記載しております。 【トリップ用接点】 ・閉路 DC110V 15A 0.5s (L/R=0) DC220V 10A 0.5s (L/R=0) ・開路 DC110V 0.3A (L/R≦40ms) DC22... 詳細表示
- FAQ番号:24475
- 公開日時:2018/11/26 19:06
- カテゴリー: 機種共通
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CO2は発電所等で電気エネルギーを発生させる過程において発生し、また発生させた電気エネルギー量の増加に伴い発生するCO2の量も増加します。変圧器使用時には、電圧を変換させる際に電気エネルギーの一部が熱として失われ、つまり変圧器の電力損失が生じることにより、CO2を発生させています。そのため、変圧器で発生する損失を... 詳細表示
- FAQ番号:18386
- 公開日時:2014/12/26 16:30
- カテゴリー: 【販売終了】配電用変圧器
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計器用変圧器(VT:PD50HF/100HF形)を後付け(改造)することは可能です。搭載したVTでVMCの操作電源として使用可能ですが、VTはVMC1台に付き1個必要です。また、VTの二次側保護のためブレーカが必要です。VTをVMCの操作電源とする場合、既設の操作電源は不要です。 詳細表示
- FAQ番号:16340
- 公開日時:2012/10/16 15:14
- カテゴリー: 真空電磁接触器
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リアクトルのコイルには極性がありませんので、1次側と2次側を逆に接続しても問題はありません。 詳細表示
- FAQ番号:12988
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: KR-3
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アルコールはエチルアルコール(エタノール)を使用願います。 詳細表示
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取扱説明書の運搬・保管の項目に湿気対策、振動対策について記載していますので、ご確認ください。 詳細表示
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