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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
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『 高圧配電制御機器 』 内のFAQ

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  • CC-Linkの終端抵抗について

    CC-Linkのマスタユニットから、一番端のMP11Aに接続してください。 詳細表示

  • 瞬時要素特性グラフの見方について

    整定値に対する倍数を意味します。例えば、リレーの瞬時要素動作整定値を30Aとした場合、100%は30Aと読み替えます。 詳細表示

  • N1形コンデンサの更新

    現状の該当品は、N1形(内装:金属ケ-ス+外装:樹脂ケ-ス)からN2形(樹脂ケ-スのみ)に移行しており、 機能は変わりません。N2形のコンデンサの形名はMG-2となっています。 詳細表示

    • FAQ番号:13000
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: MG-2
  • ヒューズ付負荷開閉器の短絡投入性能の表記の違いについて

    ヒューズ付負荷開閉器の準拠規格(JIS C 4611)の改正に伴い、適用する準拠規格によって以下のとおり表現方法が異なっております。  JIS C 4611(1993):定格短絡投入電流(波高値)  JIS C 4611(1999):定格投入遮断電流(実効値) 置換機種の定格投入遮断... 詳細表示

    • FAQ番号:37892
    • 公開日時:2020/06/29 14:30
    • 更新日時:2021/04/06 18:33
    • カテゴリー: 屋内用負荷開閉器

  • 耐圧試験

    継電器とMPD-3形零相電圧検出器が接続された状態で主回路の耐圧試験を実施すると、 継電器に想定以上の零相電圧が印可され、破損する可能性があります。 Y1とY2端子の結線を外すことで、MPD-3形零相電圧検出器と継電器を分離し、 その上で主回路の耐圧試験を行って下さい。 詳細表示

    • FAQ番号:24469
    • 公開日時:2018/11/26 19:05
    • カテゴリー: 機種共通
  • テストボタンと継電器の動作

    「動作時間(s)」で整定した時間以上、テストボタンを長押しすることで継電器が動作します。 詳細表示

  • 外部操作タップ切換器と端子台の違いは何ですか

    6.6kV高圧変圧器には通常、受電電圧に応じてコイルの巻数を変更して変圧比を調整できるようにタップを設けています。端子台と外部操作タップ切換器はいずれも変圧器納入後にお客様自身が電圧を変更するための付属品となります。端子台は、絶縁油に浸かった状態にありますのでタップを切換える時はハンドホールカバーを取り外した状態... 詳細表示

  • 組合せ変成器について

    以下のとおりです。 (1)負荷が異なる2つのフィーダにそれぞれZCTを敷設して1台の地絡方向継電器で検出 この場合、適用不可です。 (2)負荷が同一でケーブルの容量の関係からケーブル2本とし、それぞれにZCTを敷設して1台の地絡方向継電器で検出 この場合、可能な限り2本のケーブルを大きな貫通径のZCTに一括貫通さ... 詳細表示

  • 型番(4桁数字)の違いについて

    4桁の数字の右端は、液晶の仕様を示しています。 2014年以前はバックライトの有無で0または1を選択するようになっていましたが、 2015年に液晶の仕様変更を行い、現在は2固定となっています。 液晶の新旧で保護や計測など機能の変更はありません。 セールスとサービス「MP11... 詳細表示

  • MPD-3形零相電圧検出器を用いた試験

    MPD-3T形トランス箱の試験端子(T)を使用して試験を行う場合は、MPD-3の一次側の3相を一括して試験を行う場合に比べ、1/10倍の電圧印加で試験を行えます。 目的に応じて下記の試験方法をご選択ください。 1. MPD-3C形高圧コンデンサを含め、系統設備の確認で試験を行う場合   →MPD-3の一... 詳細表示

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