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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
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『 高圧配電制御機器 』 内のFAQ

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  • 整定値設定について

    停電を行ってから試験を実施してください。活線で行った場合、零相電流は、系統が健全であっても残留Ioが発生している可能性があり、動作する事があります。また、活線中の作業は安全上問題があります。正しく安全に試験を行うにあたり停電をとってから実施してください。 詳細表示

  • 瞬時要素の動作時間について

    そのとおりです。規格JIS C 4602では、整定値の200%入力時、50ms以下と定められています。 詳細表示

  • スコット結線変圧器で取り出せる単相電源の回路数について

    原則として1回路だけ使用することはできません。スコット結線変圧器の2次側 u—0u, v—0v 又は u—v から単独に1回路使用しても変圧器自身に悪影響はありませんが、電源側に流入する電流が不平衡となります。(下図を参照)スコット変圧器の使用目的は電源発電機に平衡負荷を担わせ、発電機に無理がかからないようにする... 詳細表示

  • 停電補償用コンデンサ基板ユニットの適用機種について

    適用機種は以下のとおりです。   ・電動操作式屋内用高圧交流負荷開閉器(Gシリーズ)    形名:SCL-GM□□□ ※SCL-GMN3□は除く   ・励突抑制開閉器エネセーバ(Gシリーズ)    形名:TES-G□   ・励突抑制開閉器エネセーバ(Eシリーズ)    形名... 詳細表示

  • 変圧器の更新による二酸化炭素排出削減について

    CO2は発電所等で電気エネルギーを発生させる過程において発生し、また発生させた電気エネルギー量の増加に伴い発生するCO2の量も増加します。変圧器使用時には、電圧を変換させる際に電気エネルギーの一部が熱として失われ、つまり変圧器の電力損失が生じることにより、CO2を発生させています。そのため、変圧器で発生する損失を... 詳細表示

  • コンデンサの倒立使用

    倒立使用については不可につき、正立使用でお願いします。 詳細表示

    • FAQ番号:18360
    • 公開日時:2014/11/21 17:16
    • カテゴリー: KL-8
  • CC-Linkのプログラムについて

    プログラミングマニュアル CC-Link編を参照ください。高圧配電制御機器保護継電器(MP11A)のページよりダウンロードしてください。 お手数ですが、Qシリーズの場合、添付のQシリーズメモリ割り付け表を参照に、バッファメモリの変更をお願いします。 詳細表示

  • 引出形VMCへのVTの後付

    計器用変圧器(VT:PD50HF/100HF形)を後付け(改造)することは可能です。搭載したVTでVMCの操作電源として使用可能ですが、VTはVMC1台に付き1個必要です。また、VTの二次側保護のためブレーカが必要です。VTをVMCの操作電源とする場合、既設の操作電源は不要です。 詳細表示

  • 変圧器の付属品について(警告ラベル)

    感電の危険があるため、注意を喚起するものです。 モールド巻線表面は樹脂層で覆われていますが、運転中は樹脂層が帯電して、巻線導体とほぼ同電位となっています。対地電圧は回路電圧の0.577倍(1/√3)ですので、一次電圧6.6kVの場合のモールド樹脂層表面の対地電圧は 6.6kV×0.577≒3.81kV になりま... 詳細表示

  • MP11A、MELPRO-Dとの接続について

    1台のB-T1に対して接続できるMP11AまたはMELPRO-Dは1台のみです。 詳細表示

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