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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
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『 高圧配電制御機器 』 内のFAQ

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  • RUN LEDの点滅または消灯

    本継電器はCT2次電流から制御電源を導出しますので、入力電流が1.5A以上の時にはRUN LEDは確実に点灯します。 一方、入力電流が2相入力時0.6A前後、単相入力時0.9A前後を下回る時には消灯します。 この電流域付近では、電流値の変動等により、LED は点灯/消灯を繰り返す場合がありますが、異常... 詳細表示

  • 真空遮断器(VCB)・真空電磁接触器(VMC)の選定

    単相回路での使用の際はR-T相に接続してください。 詳細表示

  • VCBの開閉間隔

    C-5秒-O-10秒またはCO-15秒-CO です。ここで”O”は切を”CO”は入・切を示します。上記は1回の仕様です。連続開閉試験を実施する場合は1分間にCOを2回程度としてください。(投入ばね蓄勢モータは短時間仕様のため) 詳細表示

    • FAQ番号:16356
    • 公開日時:2012/10/16 22:56
    • カテゴリー: 真空遮断器
  • 組合せ変成器について

    不可です。専用の弊社MZT形のZCTと組合わせる必要があります。 詳細表示

  • 既設品の標準付属品の流用

    標準付属品は互換性がないものが多いので現行品に付属されているものをご使用ください。 詳細表示

    • FAQ番号:13102
    • 公開日時:2012/03/14 20:08
    • カテゴリー: 真空遮断器
  • 変圧器の保護装置について

    変圧器の保護装置として、一次側に事故保護用ヒューズ アレスター、負荷開閉器、遮断器または断路器があり、二次側には過負荷保護ヒューズブレーカー、ナイフスイッチなどがあります。これらの保護装置は変圧器本体とは別に配電盤に取り付けられますが、全体のコンパクト化を図るために、変圧器本体に取り付けられることもあります。 詳細表示

  • 混触防止板のメリット

    混触防止板をつけることにより、非接地系で使用できるので、感電または漏電による電気火災などの事故が接地系より少なくなります。このため、化学工場、鉱山、造船所などで多く使用されています。 さらには、高圧側に異常電圧が印加した時、低圧側にも異常電圧が誘起されることがありますが混触防止板はこの低圧側の異常電圧を小さくする... 詳細表示

  • コンデンサ再投入

    停止から再投入までの時間が3分以内の場合、放電コイルの併用が必要となります。 詳細表示

    • FAQ番号:12997
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: MG-2
  • MPD-3形零相電圧検出器を用いた試験

    MPD-3T形トランス箱の試験端子(T)を使用して試験を行う場合は、MPD-3の一次側の3相を一括して試験を行う場合に比べ、1/10倍の電圧印加で試験を行えます。 目的に応じて下記の試験方法をご選択ください。 1. MPD-3C形高圧コンデンサを含め、系統設備の確認で試験を行う場合   →MPD-3の一... 詳細表示

  • MDG-A1形地絡方向継電器とMZT形ZCTの接続

    継電器内部でZ2とY2の端子が接続されているため、Z2端子の接地は必要ありません。 詳細表示

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