よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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高圧配電制御機器
『 高圧配電制御機器 』 内のFAQ
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電源側と負荷側を逆接続した場合、充電部がブレード側となり、開極時に電源側の可動ブレードに近づくと危険です。 また、ヒューズ付LBSはヒューズ部が充電部となりますのでヒューズの交換できなくなりますので、通常接続で使用ください。 詳細表示
- FAQ番号:13215
- 公開日時:2012/02/24 21:37
- カテゴリー: 屋内用負荷開閉器
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まず、継電器の正面にある「選択スイッチ」を、動作させたい要素の『強制動作』に合わせます。 その際、「項目データ表示LED」には各々以下のように表示されます。 ・『強制動作(地絡過電圧要素)』を選択している場合 : EL1 ・『強制動作(逆電力要素)』を選択している場合 : EL2 それらの表示を確... 詳細表示
- FAQ番号:24717
- 公開日時:2019/03/14 12:18
- カテゴリー: 地絡過電圧・逆電力継電器(CRV1-A01)
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真空遮断器(VCB)の入指令と切指令に使用する接点のリレーはSR-N4(交流操作)やSRD-N4(直流操作)を推奨します。 詳細表示
- FAQ番号:17075
- 公開日時:2013/01/31 12:12
- カテゴリー: 真空遮断器
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引出ユニットで発熱するのは、搭載機器(VT/EVT)のみです。計器用変圧器(VT)/接地形計器用変圧器(EVT)の発熱量は、電力管理用計器のFAQをご覧いただくか、お問合せ願います。 詳細表示
- FAQ番号:16337
- 公開日時:2012/10/12 17:56
- カテゴリー: 高圧盤用機器引出ユニット
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ヒューズ溶断スイッチはストライカにより保持された状態となります。 詳細表示
- FAQ番号:13223
- 公開日時:2012/02/24 21:37
- カテゴリー: <フック棒操作式>負荷開閉器
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5〜8年有効と考えています。変圧器の使用に伴って生成される有機酸がじかに活性アルミナに吸着されますので、有効期間中は酸価は新油の状態を続けていますが、活性アルミナが飽和しますと次第に酸価が上がるようになります。年1回の定期点検で酸価が0.2以上に上昇した場合、活性アルミナが飽和したものと判定しなるべく早い時期に新... 詳細表示
- FAQ番号:13076
- 公開日時:2012/02/24 21:33
- カテゴリー: 配電用油入変圧器
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必要容量(静電容量)75μFになります。詳細は内線規程「低圧進相コンデンサの取付容量基準」をご覧下さい。 詳細表示
- FAQ番号:12999
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MG-2
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ケ−ス天面にある油口キャップを外せば採油可能ですが、この検査は破壊試験になってしまう ので注意して下さい(採油したコンデンサの再使用はできません) 詳細表示
- FAQ番号:12972
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: KL-8
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多機能リレー(P1100、P1200、P1200、P2200、P1400D)について
多機能リレーは弊社の製品ですが、弊社の配電盤に搭載されているか、もしくは 他社の配電盤に搭載されているかで、窓口が異なります。 設備を納入した代理店、または弊社の営業担当へお問い合わせをお願いします。 この時、多機能リレーの製造番号も併せてご連絡いただくよう、お願いします。 ... 詳細表示
- FAQ番号:39656
- 公開日時:2021/06/15 12:07
- カテゴリー: マルチリレー(MP11A)
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「動作時間(s)」で整定した時間以上、テストボタンを長押しすることで継電器が動作します。 ただし、「動作電圧(V)」の整定を『LOCK』のポジションに合わせている場合は動作しません。 詳細表示
- FAQ番号:23770
- 公開日時:2018/09/26 11:51
- カテゴリー: 過電圧継電器(MOV-A1形)
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