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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
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『 高圧配電制御機器 』 内のFAQ

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  • 更新推奨時期について

    弊社では推奨更新時期(使用開始後)を15年としています。また、日本電機工業会(JEMA)発行のJEM—TR 156「保護継電器の保守点検指針」では更新推奨時期を15年とされています。 詳細表示

  • 逆電力(RP)要素の動作

    以下の要因が考えられます。  ・発電量と負荷のバランスが崩れ、逆電力が発生した   →発電量または負荷を調整し、逆電力が発生しないようにしてください。  ・逆電力は発生しておらず、配線を誤っている   →結線をご確認ください 詳細表示

  • 周辺機器との組合せ①

    ご使用いただけます。 ただし、MPD-3形零相電圧検出器から直接接続できる継電器の上限は5台となります。 詳細表示

    • FAQ番号:24466
    • 公開日時:2018/11/22 08:12
    • カテゴリー: 機種共通
  • 接地形計器用変圧器(EVT)との接続

    三菱製であればEFシリーズになります。詳細仕様はカタログ及び取扱説明書をご確認下さい。 なお、JEC1201に準拠したEVTであれば接続可能です。 詳細表示

  • 真空電磁接触器(VMC)の耐久性

    真空電磁接触器(VMC)の更新推奨時期は使用開始後15年です。電動機負荷および変圧器負荷の電気的開閉耐久性は25万回ですが、コンデンサ負荷の場合は適用容量によって異なり、最大10万回です。カタログの適用上の注意事項を参照ください。 詳細表示

  • 変圧器の付属品について(連成計)

    連成計は圧力計の一種で、下図のようにしてガス絶縁変圧器のガス圧力を監視することができます。連成計にはダイヤル温度計と同様に警報接点をもち、規定ガス圧力以下または異常圧力上昇になったときには、外部に備えたブザーなどで警報を発することができるようになっています。計器は本体とバルブを介して接続されており、名板付近の見や... 詳細表示

  • 定格7.2kV断路器の3.3kV回路への使用について

    3.3kV回路でも使用可能です。 JIS規格で製作された断路器は定格電圧7.2kVを対象とした規格のため、定格電圧7.2kVと記載しております。 詳細表示

    • FAQ番号:13197
    • 公開日時:2012/02/24 21:37
    • カテゴリー: 断路器
  • VF-CB形VCBの更新機種

    更新機種は、VF-8D/13D形VCBとなります。 パネルへの取付や主回路端子などの互換性はありません。 VF-8D/13Dの取付の際は、パネルカットなどをカタログに記載していますので、参照願います。 詳細表示

    • FAQ番号:13104
    • 公開日時:2012/03/14 20:08
    • カテゴリー: 真空遮断器
  • 一次6.6kVの変圧器を3kVで使用することについて

    負荷を変圧器容量の半分以下で使用すれば問題ありません。ただし短絡インピーダンスは倍になります。 変圧比が一致し、定格電圧より低い電圧で使う場合は過励磁の心配がありませんが、銘板記載の定格電流以上の電流を流すことはできませんので、電圧が半分になった分だけ容量も半分にし、過負荷にならないように使う必要があります。また... 詳細表示

  • 変圧器選定について(溶接機)

    溶接機負荷の電源容量を求める場合は下記の二つの式で計算し、そのいずれか大きい容量とし、さらにその値より大き目の標準容量を選定します。 溶接機は断続負荷であり、常に定格電流を流すわけではありませんので、溶接機定格容量分の変圧器容量を必要とするものではありません。 詳細表示

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