よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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高圧配電制御機器
『 高圧配電制御機器 』 内のFAQ
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標高1000mを超える場所ではLBS使用できません。 高地では、空気が薄くなるため、絶縁耐力や放熱効果が低下するため、対応できません。 詳細表示
- FAQ番号:13218
- 公開日時:2012/02/24 21:37
- カテゴリー: 屋内用負荷開閉器
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停止から再投入までの時間が3分以内の場合、放電コイルの併用が必要となります。 詳細表示
- FAQ番号:12997
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MG-2
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接続する零相電圧検出器はMPD-3形零相電圧検出器です。 詳細表示
- FAQ番号:23096
- 公開日時:2018/09/04 10:35
- カテゴリー: 地絡過電圧継電器(MVG-A1,A2形)
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弊社では推奨更新時期(使用開始後)を15年としています。また、日本電機工業会(JEMA)発行のJEM—TR 156「保護継電器の保守点検指針」では更新推奨時期を15年とされています。 詳細表示
- FAQ番号:13168
- 公開日時:2012/02/24 21:35
- カテゴリー: MELPRO-Aシリーズ , 不足電圧継電器(MUV-A1形)
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可能です。R相には、リレーのR相用端子に、T相には、リレーのT相用端子に接続してください。また、CTからの電流の向きはR相、T相それぞれ合せる必要があります。 詳細表示
- FAQ番号:13124
- 公開日時:2012/02/24 21:35
- カテゴリー: MELPRO-Aシリーズ , 過電流継電器(MOC-A1形)
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MPAS及びMPGSは受注生産品のため、製造番号によって仕様が異なります。 既設品の製造番号を確認のうえ、最寄りの支社又は代理店にご確認ください。 詳細表示
- FAQ番号:38301
- 公開日時:2021/04/06 18:01
- カテゴリー: 負荷開閉器・断路器
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三菱製であればEFシリーズになります。詳細仕様はカタログ及び取扱説明書をご確認下さい。 なお、JEC1201に準拠したEVTであれば接続可能です。 詳細表示
- FAQ番号:20794
- 公開日時:2018/08/24 18:51
- カテゴリー: 地絡方向継電器(MDG-A1,A2形)
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ヒューズは通過電流とエレメントの抵抗とのジュール発熱により、エレメントを溶融させて時間-電流特性を出すものなので、常時の負荷電流によってかなりの発熱を伴う機器です。 少々の発熱については問題ないと考えられますが、異常に発熱している場合は下記の項目を確認し、処置してください。 1.ホルダとキャップの接触部などにホコ... 詳細表示
- FAQ番号:13211
- 公開日時:2012/02/24 21:37
- カテゴリー: 限流ヒューズ
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負荷力率を80%と仮定し、これを95%に改善するという前提で設定されています (JEM−TR182 に記載) 詳細表示
- FAQ番号:12976
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: KL-8
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MP11Aの保護要素は、電流や電圧の絶対値で動作の判定を行っています。 従って、逆潮の状態であっても電流や電圧の絶対値が整定を越えると、保護機能が動作(トリップ)します。 地絡方向(67)については地絡電圧と地絡電流の大きさに加えて、それぞれの位相により検出します。 逆潮または受電の状態... 詳細表示
- FAQ番号:44280
- 公開日時:2021/06/15 12:07
- カテゴリー: マルチリレー(MP11A)
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