よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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高圧配電制御機器
『 高圧配電制御機器 』 内のFAQ
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エネセーバ1台の動作に必要な容量は下記の通りです。 ・閉路動作: 2秒定格250VA以上 ・開路動作:0.1秒定格500VA以上 ex1.)2秒定格500VAのものであれば、エネセーバは2台同時に閉路動作でき、 1台を開路動作させることができます。 ex2.)上記2秒定格の値は、三菱計器用変成器カ... 詳細表示
- FAQ番号:19198
- 公開日時:2015/11/15 10:43
- カテゴリー: 励突抑制開閉器(エネセーバ)
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清掃後30MΩ以下ならば交換が必要です。 (参照 「公共建築工事標準仕様書・電気設備工事編」 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修) 詳細表示
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ヒューズ付負荷開閉器の準拠規格(JIS C 4611)の改正に伴い、適用する準拠規格によって以下のとおり表現方法が異なっております。 JIS C 4611(1993):定格短絡投入電流(波高値) JIS C 4611(1999):定格投入遮断電流(実効値) 置換機種の定格投入遮断... 詳細表示
- FAQ番号:37892
- 公開日時:2020/06/29 14:30
- 更新日時:2021/04/06 18:33
- カテゴリー: 屋内用負荷開閉器
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CTを接続している2相の内、(CT2次側の)どちらの相を接地してもかまいません。 詳細表示
- FAQ番号:23762
- 公開日時:2018/09/22 10:57
- カテゴリー: 過電流継電器(MOC-A1形)
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エネセーバカタログ(70049)の「大容量変圧器での励磁突入電流抑制」で 使用する場合のヒューズリンクはCL-LB 7.2kV G75(T50)Aとなります。 ヒューズリンクはエネセーバ短絡投入時の保護用で、変圧器保護用では ありません。 エネセーバは励突抑制のために使用し、遮断器投入後は開路します。 そのた... 詳細表示
- FAQ番号:19200
- 公開日時:2015/11/13 12:03
- カテゴリー: 励突抑制開閉器(エネセーバ)
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塵埃や湿気の侵入、結露が発生しやすい設置環境にありますので、通常より点検周期を短くして定期的な注油と絶縁物の清掃を行い、絶縁抵抗のトレンド管理を推奨します。 詳細表示
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MP11A、MELPRO-Dと組み合わせて使用できるのは、B-T1のみです。 KFシリーズと組み合わせて使用することはできません。 詳細表示
- FAQ番号:13182
- 公開日時:2012/02/24 21:35
- カテゴリー: バックアップ電源
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損失率tanδ=0.025%以下を目標として製作しており、この関係から計算可能です (例)定格容量106kvarなら、106×1000×0.025×0.01=26.5(W) 詳細表示
- FAQ番号:12973
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: KL-8
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共用できます。 その場合はCTの定格負担、過電流定数、CTの適用負担にご注意ください。 詳細表示
- FAQ番号:24480
- 公開日時:2019/02/28 20:13
- カテゴリー: 地絡過電圧・逆電力継電器(CRV1-A01)
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計器用変圧器(VT:PD50HF/100HF形)を後付け(改造)することは可能です。搭載したVTでVMCの操作電源として使用可能ですが、VTはVMC1台に付き1個必要です。また、VTの二次側保護のためブレーカが必要です。VTをVMCの操作電源とする場合、既設の操作電源は不要です。 詳細表示
- FAQ番号:16340
- 公開日時:2012/10/16 15:14
- カテゴリー: 真空電磁接触器
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