よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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高圧配電制御機器
『 高圧配電制御機器 』 内のFAQ
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CN2およびCN3用ケーブル(M-CN2,M-CN3)で使用するコネクタの メーカおよび型番は以下のとおりです。 メーカ:タイコエレクトロニクスジャパン合同会社 ・M-CN2ハウジング:178289-7 ・M-CN3ハウジング:178289-8 ・コンタクト:35371... 詳細表示
- FAQ番号:38242
- 公開日時:2021/04/19 18:19
- カテゴリー: マルチリレー(MP11A)
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エネセーバカタログ(70049)の「大容量変圧器での励磁突入電流抑制」で 使用する場合のヒューズリンクはCL-LB 7.2kV G75(T50)Aとなります。 ヒューズリンクはエネセーバ短絡投入時の保護用で、変圧器保護用では ありません。 エネセーバは励突抑制のために使用し、遮断器投入後は開路します。 そのた... 詳細表示
- FAQ番号:19200
- 公開日時:2015/11/13 12:03
- カテゴリー: 励突抑制開閉器(エネセーバ)
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高圧受電設備規定に、断路器の取付けは「縦に取り付ける場合は、切替断路器を除き、接触子(刃受)を上部とすること。」、「ブレード(断路刃)は、開路した場合に充電部としないよう負荷側に接続すること。」が望ましいと記載されています。 断路器を電源側と負荷側を逆に接続すると、断路性能としては問題ありませんが、ブレード側が充... 詳細表示
- FAQ番号:13203
- 公開日時:2012/02/24 21:37
- カテゴリー: 断路器
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三相と単相の中性点の一括接地には、特に法規上規制はなく一括接地しても問題はありません。 詳細表示
- FAQ番号:13060
- 公開日時:2012/02/24 21:33
- カテゴリー: 【販売終了】配電用変圧器
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整流器用変圧器の場合は特殊仕様が多く実際上ほとんどの場合、標準変圧器を使用することができません。 整流装置の電源変圧器の二次側電圧は短絡インピーダンス、整流回路の結線方式から換算される直流電圧を得るための整流回路入力電圧に適合しなければなりませんが、一般に直流電圧を主体に考えて交流電圧が決定されるので、標準電圧2... 詳細表示
- FAQ番号:13039
- 公開日時:2012/02/24 21:33
- カテゴリー: 【販売終了】配電用変圧器
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共用できます。 その場合はCTの定格負担、過電流定数、CTの適用負担にご注意ください。 詳細表示
- FAQ番号:24480
- 公開日時:2019/02/28 20:13
- カテゴリー: 地絡過電圧・逆電力継電器(CRV1-A01)
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変流器(CT)の二次側の定格電流が5Aのものを選定して下さい。 (地絡過電圧・逆電力継電器CRV1-A01S1の相電流回路における定格電流時の負担は0.5VA以下です。) なお、変流器(CT)の適用負担をもとに下記の変流器(CT)を選定して下さい。 定格負担:10VA (適用負担:5~10VA) ... 詳細表示
- FAQ番号:24479
- 公開日時:2019/04/23 13:20
- カテゴリー: 地絡過電圧・逆電力継電器(CRV1-A01)
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弊社では推奨更新時期(使用開始後)を15年としています。また、日本電機工業会(JEMA)発行のJEM—TR 156「保護継電器の保守点検指針」では更新推奨時期を15年とされています。 詳細表示
- FAQ番号:13149
- 公開日時:2012/02/24 21:35
- カテゴリー: MELPRO-Aシリーズ , 地絡方向継電器(MDG-A1,A2形)
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コンデンサ容量は電磁接触器の開閉状態により変化するものではありません 詳細表示
- FAQ番号:12990
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: KK-1
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継電器とMPD-3形零相電圧検出器が接続された状態で主回路の耐圧試験を実施すると、 継電器に想定以上の零相電圧が印可され、破損する可能性があります。 Y1とY2端子の結線を外すことで、MPD-3形零相電圧検出器と継電器を分離し、 その上で主回路の耐圧試験を行って下さい。 詳細表示
- FAQ番号:24469
- 公開日時:2018/11/26 19:05
- カテゴリー: 機種共通
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