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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
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『 高圧配電制御機器 』 内のFAQ

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  • コンデンサ容量選定

    負荷力率を80%と仮定し、これを95%に改善するという前提で設定されています (JEM−TR182 に記載) 詳細表示

    • FAQ番号:12976
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: KL-8
  • 継電器と遮断器の接続①

    引外し方式が異なる場合、接続できません。 詳細表示

  • CTD端子の接続

    VCBの場合、AC2とDC-を短絡しても問題ありません。使用する端子は以下の組み合わせとなります。AC1、DC+、AC2又はDC-(但し、AC2とDC-は短絡したときのみ)VZ-E形VMCの場合は、絶対に短絡して使用しないでください。 詳細表示

  • 電流開閉性能について

    1A以下での電流開閉性能については、実際の試験で性能確認を行っております。 断路器は、電流開閉をたてまえとしない機器ですが、充電された電路として、ブッシング、母線、接続線、非常に短いケーブルの充電電流のような微小電流は開閉されています これらの電流を実用的には1A以下の電流と考えて、断路器でこの電流を開閉する性能... 詳細表示

    • FAQ番号:13201
    • 公開日時:2012/02/24 21:37
    • カテゴリー: 断路器
  • 組合せ変成器について

    5台までです。6台以上となる場合は、MPD−3形から接続しているリレーのVo拡張端子(M-N)を利用してください。このVo拡張端子からさらに20台まで接続可能です。 詳細表示

  • 変圧器の過電圧について

    変圧器に過電圧をかけると鉄心が飽和状態に近づき、騒音及び無負荷電流が大幅に上昇します。また、無負荷損も増加し、その結果温度上昇も大きくなり変圧器の寿命を損なう結果となります。 過電圧の許容範囲は変圧器の設計内容によって異なりますが、一般的に5%過電圧程度とされています。 詳細表示

  • 混触防止板のメリット

    混触防止板をつけることにより、非接地系で使用できるので、感電または漏電による電気火災などの事故が接地系より少なくなります。このため、化学工場、鉱山、造船所などで多く使用されています。 さらには、高圧側に異常電圧が印加した時、低圧側にも異常電圧が誘起されることがありますが混触防止板はこの低圧側の異常電圧を小さくする... 詳細表示

  • 放電時間

    コンデンサに標準的に内蔵されている放電抵抗では5分(低圧は3分)かかる放電時間が、放電 コイルを採用すると5秒にまで短縮されます 詳細表示

    • FAQ番号:13003
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • 更新日時:2017/12/04 17:37
    • カテゴリー: DC-1B
  • MP11Aから遮断器の投入/開放操作を行っても遮断器が動作しない

    遮断器のグリースが固化・固渋している状態で、MP11Aから遮断器の操作を行うと、 MP11Aの接点が溶着することがあります。下の【接点溶着までの流れ】を参照ください。 一度接点が溶着すると、復旧することはできません。またMP11Aの基板も焼損していることが多く、 修理も困難です。 ... 詳細表示

  • 組合せ変成器について

    以下のとおりです。 (1)負荷が異なる2つのフィーダにそれぞれZCTを敷設して1台の地絡方向継電器で検出 この場合、適用不可です。 (2)負荷が同一でケーブルの容量の関係からケーブル2本とし、それぞれにZCTを敷設して1台の地絡方向継電器で検出 この場合、可能な限り2本のケーブルを大きな貫通径のZCTに一括貫通さ... 詳細表示

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