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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
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『 高圧配電制御機器 』 内のFAQ

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  • MP11A、MELPRO-Dとの接続について

    1台のB-T1に対して接続できるMP11AまたはMELPRO-Dは1台のみです。 詳細表示

  • 外部接続について

    可能です。 詳細表示

  • 一次6.6kVの変圧器を3kVで使用することについて

    負荷を変圧器容量の半分以下で使用すれば問題ありません。ただし短絡インピーダンスは倍になります。 変圧比が一致し、定格電圧より低い電圧で使う場合は過励磁の心配がありませんが、銘板記載の定格電流以上の電流を流すことはできませんので、電圧が半分になった分だけ容量も半分にし、過負荷にならないように使う必要があります。また... 詳細表示

  • 混触防止板のメリット

    混触防止板をつけることにより、非接地系で使用できるので、感電または漏電による電気火災などの事故が接地系より少なくなります。このため、化学工場、鉱山、造船所などで多く使用されています。 さらには、高圧側に異常電圧が印加した時、低圧側にも異常電圧が誘起されることがありますが混触防止板はこの低圧側の異常電圧を小さくする... 詳細表示

  • リアクトル並列運転

    原則OKですが、2台のリアクトル容量にアンバランスがある場合は電流が丁度1/2分流しない場合 がありますので、運用には注意が必要です。 詳細表示

    • FAQ番号:12989
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: KR-3
  • リアクトル極性

    リアクトルのコイルには極性がありませんので、1次側と2次側を逆に接続しても問題はありません。 詳細表示

    • FAQ番号:12988
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: KR-3
  • ヒューズ付負荷開閉器の短絡投入性能の表記の違いについて

    ヒューズ付負荷開閉器の準拠規格(JIS C 4611)の改正に伴い、適用する準拠規格によって以下のとおり表現方法が異なっております。  JIS C 4611(1993):定格短絡投入電流(波高値)  JIS C 4611(1999):定格投入遮断電流(実効値) 置換機種の定格投入遮断... 詳細表示

    • FAQ番号:37892
    • 公開日時:2020/06/29 14:30
    • 更新日時:2021/04/06 18:33
    • カテゴリー: 屋内用負荷開閉器

  • CC-Linkのプログラムについて

    プログラミングマニュアル CC-Link編を参照ください。高圧配電制御機器保護継電器(MP11A)のページよりダウンロードしてください。 お手数ですが、Qシリーズの場合、添付のQシリーズメモリ割り付け表を参照に、バッファメモリの変更をお願いします。 詳細表示

  • 引出ユニットの高圧印加状態での出し入れ

    充電状態で引出ユニットの引出及び挿入は可能です。但し、引出ユニットに搭載しているVTの2次側コネクタを引出ユニット挿入後に接続する、または引出し前に取り外ししないと、引出ユニットを移動させることが出来ません。 詳細表示

  • 避雷器へのアース線の取付

    専用のアース端子を固定枠に設けていますので、その端子へ接続願います。 詳細表示

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